7回目となるアメ車マガジン祭りは愛知で初開催【アメ車マガジンミーティングZ 2022】

amZ

アメマガ2022年12月号

amZ

amZ 2022

AICHI SKY EXPO

アメ車マガジンミー ティングZ 2022
in Aichi Sky Expo[愛知県国際展示場]
2022.9.11 [SUN]


アメ車マガジンミー ティングZ 2022

in Aichi Sky Expo[愛知県国際展示場]

2022.9.11 [SUN]

アメ車マガジンが主催するアメ車マガジンミーティングZ、略してamZも回を重ねるごとに参加台数と出展ブースが増えており、2021年は出展車両が250台以上、出展ブースが16件、一般来場もチケットが足りなくなるほどの盛況ぶり。

そんなamZ、7回目となる2022年は場所を愛知に移しての初開催! もちろん今回も250台を超すアメ車と30社の出展ブースが会場を華やかに彩りました。とにかく熱かった、そして暑かった会場の様子を余すことなく徹底リポートしちゃうぞ!


アメ車マガジンミーティングZ 2022の会場を彩った出展ブース!

他を凌駕する存在感を実現し、最優秀賞を受賞した。【FORD SUPER DUTY F-450 PLATINUM】

アメ車マガジンミーティングZ 2022に集まってくれたアメ車ユーザーを一気みせ!①

アメ車マガジンミーティングZ 2022に集まってくれたアメ車ユーザーを一気みせ!②

アメ車マガジンミーティングZ 2022に集まってくれたアメ車ユーザーを一気みせ!③

アメ車マガジンミーティングZ 2022に集まってくれたアメ車ユーザーを一気みせ!④


PHOTO ★浅井岳男・Tomo's PHOTO・清野央・佐藤直貴・石井秋良・編集部 
TEXT ★空野稜・石上智章・マーク清原・佐藤直貴・石井秋良・編集部

アメ車マガジン 2022年12月号掲載


最新記事


2026/10/12

【1957y シボレー 3100】極上の状態を誇る美しきトラッキン

ピックアップトラック

ビンテージ

シボレー

アメ車らしさを存分に漂わすビンテージ。そのフォルムに魅了される人は後を絶たない。さらに乗ろうと思えばリフレッシュする方法がいくらでもあるだけに余計魅力的に映るのだろう。ここにも極上な美しきトラックがある。

2026/10/08

中学時代に遊んだ仲間がアメ車をキッカケに動き出す

バン

SUV

GMC

ハマー

子供の頃にいくら仲が良かったとしても、大人になるにつれて疎遠になるってことは珍しい話ではない。だが3人を再び結びつけたのはアメ車。とにかく今はこの共通の楽しみを満喫することで頭がいっぱいのようだ。

2026/10/05

高速走行中にエンジンが激しく振動、もしかしてミスファイアしてるかも?【デュランゴをもう一度楽しもう】

メンテナンス

コラム

1999年型のデュランゴを手放して早3年。実はその後、誌面には公に登場していなかったけど2012年型デュランゴを購入していた編集部カズ。というわけで初お披露目(?)のデュランゴだけど、エンジンチェックランプが点灯です。埼玉のスカイオートで原因を見てもらう!

2026/10/01

【1970 プリムス サテライト】落ち着いた大人が嗜む、ビンテージ・モパーマッスル

クーペ

ビンテージ

プリマス

2015年に公開されたワイルドスピード「スカイミッション」でドミニクが愛用したロードランナーのようにスパルタンにカスタムするのではなく、あえてオリジナルの良さを色濃く感じさせる仕立ての良さが際立つ、品格ある一台を紹介しよう。

ランキング


2018/02/09

マジで「使える」ダッジのミニバン ダッジグランドキャラバン【ファイブスター東都】

バン

ダッジ

新車インプレッション

2017y DODGE GRAND CARAVAN

2026/10/08

中学時代に遊んだ仲間がアメ車をキッカケに動き出す

バン

SUV

GMC

ハマー

子供の頃にいくら仲が良かったとしても、大人になるにつれて疎遠になるってことは珍しい話ではない。だが3人を再び結びつけたのはアメ車。とにかく今はこの共通の楽しみを満喫することで頭がいっぱいのようだ。

2026/10/01

【1970 プリムス サテライト】落ち着いた大人が嗜む、ビンテージ・モパーマッスル

クーペ

ビンテージ

プリマス

2015年に公開されたワイルドスピード「スカイミッション」でドミニクが愛用したロードランナーのようにスパルタンにカスタムするのではなく、あえてオリジナルの良さを色濃く感じさせる仕立ての良さが際立つ、品格ある一台を紹介しよう。

2026/09/28

【1964 シボレー インパラ SS】イベントでインパラを見て一瞬にして心を奪われた

オープン

シボレー

愛車を大切にしている人は数多い。毎日洗車を欠かさない人、エンジンフードを開けてチェックを欠かさない人など様々だが、紹介するケイさんもその内の一人。ビルトインガレージを建てて室内から愛車を眺めるのを日課としている。