アメ車マガジン一覧( ホイール )

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2026/04/10

【KMC KM554 AZTEC】ビードロックスタイルによりピアスボルトが逞しさや力強さを演出

ホイール

2026/03/17

【WEDS ADVENTURE MUD VANCE X TYPE M】複雑な9交点メッシュデザインが採用されている『タイプM』

ホイール

2026/02/24

【WEDS ADVENTURE MUD VANCE X TYPE S】無骨な6本スポークを配置した『タイプS』

ホイール

2026/02/13

【XTREME-J XJ08】〝XJシリーズの象徴〟とも言えるビードロックのDNAを受け継いでいる

ホイール

2025/10/02

【ClassicForged】鍛造削り出しなので、スタイリングだけでなく強度と軽さも追求

ホイール

2025/07/29

ラングラーの足もとに遊び心をプラス【ランドフット】

ホイール

2025/07/08

ユーザーの理想をカタチにしてくれるのがLEXANI

ホイール

2025/06/11

【WORK VS XV】圧倒的な多交点メッシュによる最新トレンドとクラシカルの融合

セダン

ダッジ

ホイール

2025/05/23

【FAMOUS FORGED】世界に1セットだけのホイールをオーダーできる鍛造ホイールブランド

ホイール

2025/05/17

【ClassicForged】誰も装着していない鍛造ホイールで愛車のオリジナルティを際立たせる!

ホイール

2025/04/09

アメ車マガジンでお馴染みのあの「クアート」がLEXANIの日本総代理店を開始!

ホイール

2025/03/26

本国ドリフトシーンのトレンドを5世代目のマスタングでアレンジ!

クーペ

フォード

ホイール

2025/03/12

【ROCCI FORGED】30年の歴史を誇る老舗ホイールメーカー

SUV

キャデラック

ホイール

2025/03/03

【RAZ WHEELS】豊富なバリエーションでツライチも深リムも対応!

ホイール

2025/02/17

【XTREME-J XJ07】コンケイブスタイルで魅せる タフさとエレガントさの両立

ホイール

2025/02/15

【WORK ZEAST STX】押し出し感と迫力が倍増、ツーモーションコンケイブ

ホイール

2025/02/07

【KMC WHEELS】USAブランドで愛車をトータルコーディネイト

ホイール

2025/01/31

【BLACK RHINO FUJI】従来のホイール概念を覆し 話題となった斬新なリム形状

ホイール

2025/01/29

【HOSTILE H129 MOJAVE】ホイール界に黒船襲来、その名はホスタイル!

ホイール

2025/01/23

【LANDFOOT XFG】昔ながらの鉄チン風スタイルをラングラーのボトムスに!

ホイール

2025/01/09

【AMEMAG AG-00】定番だからこそ奥深き5スポークの美学!

ホイール

最新記事


2026/07/10

【ワッツ】高級モーターホームだけでなく、スタンダードなアメ車も得意!

クーペ

ピックアップトラック

シボレー

ポンティアック

バスのように大きなモーターホームを扱う、熊本のWOT'S。近年はそんなイメージがすっかり定着しているが、ビンテージアメリカンも、まだまだ積極的に取り扱い中だ。

2026/07/07

【bond PROTECTION & WRAPPING】塗装に匹敵する美しさをbondなら実現可能

ラッピング&ペイント

塗装は元に戻せないけれど、ラッピングはいざとなれば剥がせる。でも紫外線からガードできても、飛び石などは守れない。その2つの願いを1つでかなえるのが、bondのフルカラーPPFだ。

2026/07/03

【2001 ダッジ デュランゴ SLT】「アメ車=ワルっぽさ」を体現する初代デュランゴの魅力と面白さ

SUV

ダッジ

1998~2003年に生産された初代ダッジ・デュランゴ。他には無い独特なフェイスとクラス初の3列シートが、個性を求めるユーザーに支持された。千葉県のガレージジョーカーは、こうした往年のモデルをコツコツ仕入れ、今なお楽しめるモデルとして整備&カスタムに励んでいる。

2026/06/30

【クアートFAB】フルサイズのアメ車だけでなく、最先端のテスラも取り扱い開始

バン

シボレー

カスタム専門店のイメージが定着している岐阜のクアートだが、シンプルなアメ車の販売も実施中。また2025年末からは、新たなカテゴリーとしてテスラもラインナップに加わった!

ランキング


2021/02/17

F150をベースにモディファイされた、マッスルトラック「ライトニング」

ピックアップトラック

フォード

1999 Ford SVT Lightning

2018/03/12

アクセルを踏まなくても加速?アイドリングが不調です。【デュランゴの挑戦 Vol.72】

メンテナンス

コラム

【デュランゴの挑戦】世界で一台のマッスルSUVへの道 Vol.72

2018/02/07

走っているとやけにハンドルがブレる…原因はタイヤ?ホイールバランス?それともブレーキか?【REFRESH PROJECT】

メンテナンス

コラム

走行中に感じた違和感。それはハンドルのブレ。【REFRESH PROJECT】

2020/12/22

【JLラングラー】革新と伝統の融合!軽量化と補強で進化し続ける本格派機能を堪能せよ

SUV

ジープ

新車インプレッション

新世代のターボユニットを採用しつつ、熟成のパワーユニットも残して、8速AT化したトランスミッションを組み合わせる新型の JL ラングラー。
もちろん本格派としてのハードウェアたる部分は進化させつつ、今回、パートタイムモードを持つフルタイム4WDシステムを新採用している。走りに影響を与えるのか解説していこう。

Text & Photos|アメ車MAGAZINE編集部