アメ車マガジン一覧( オープン )

LIST

2025/09/04

【シェルビーコブラ427】飾って眺めるよりも走って楽しむスタンス

オープン

アメマガガールズ

OTHER

2025/07/16

【1956y シェビー ベルエア コンバーチブル】2代目モデルのコンバーチブル仕様

オープン

ビンテージ

シボレー

2025/07/15

【カマロSSコンバーチブル】見た目だけのカスタムでなく運動性能も追求したカスタム

クーペ

オープン

シボレー

2025/05/03

キャデラック デビルに乗れたのは人との出会いがあったから!

オープン

ビンテージ

キャデラック

2024/07/02

【フォードマスタング】マッスルではなくエレガント、流れるようなシルエットに一目惚れ

オープン

フォード

2024/04/23

伸びやかなロングノーズ、引き締めるロングテール、隙のないそのフォルム【インパラ コンバーチブル】

オープン

ビンテージ

シボレー

2024/04/15

ワンオフ加工で個性を最大限に引き出す【ジェットシティ】

オープン

シボレー

2024/01/19

個性的すぎるフロントマスクは多くの人が間違いなく振り返る【ポンティアック グランビル】

オープン

ポンティアック

2024/01/18

コンバーチブルこそアメ車らしいモデル!

オープン

シボレー

2024/01/16

インターミディエイトとなった最初期のコロネット440

オープン

ポンティアック

2024/01/12

学生時代に偶然見たチャレンジャーに一目惚れ【1971 DODGE CHALLENGER】

オープン

ビンテージ

ダッジ

2023/10/27

71年型アイアンボディ×81年型のシャーシ×LT-1はC3の理想形

オープン

シボレー

2023/07/31

現代的な装備を施すが独特なスタイルは堅持【スーパフォーマンスMKⅢ】

オープン

OTHER

2023/05/05

レーシングミクには速いクルマが絶対に似合う【ダッジチャレンジャーSRT8】

オープン

ダッジ

2023/03/30

大排気量のマッスルカーよりも、唯一無二の存在というべきカスタムカーの方が好きだった

オープン

フォード

2023/02/23

後悔のない人生を送るため、ずっと憧れていたマスタングの購入を決断。

オープン

フォード

2023/02/21

80年代のサブカル好きのZ世代が選んだC4コルベット

オープン

シボレー

2023/01/10

完全ノーマルの4thマスタング、今もなお現存するのは奇跡だ!

オープン

フォード

2022/08/30

リバイバルカスタムした4thマスタング

オープン

フォード

2022/07/01

経済的なマスタングエコブーストはコンバーチブルでしかも右ハンドル

オープン

フォード

2022/03/10

憧れのコンバーチブルは日本初のチャレンジャー

オープン

ダッジ

最新記事


2026/07/10

【ワッツ】高級モーターホームだけでなく、スタンダードなアメ車も得意!

クーペ

ピックアップトラック

シボレー

ポンティアック

バスのように大きなモーターホームを扱う、熊本のWOT'S。近年はそんなイメージがすっかり定着しているが、ビンテージアメリカンも、まだまだ積極的に取り扱い中だ。

2026/07/07

【bond PROTECTION & WRAPPING】塗装に匹敵する美しさをbondなら実現可能

ラッピング&ペイント

塗装は元に戻せないけれど、ラッピングはいざとなれば剥がせる。でも紫外線からガードできても、飛び石などは守れない。その2つの願いを1つでかなえるのが、bondのフルカラーPPFだ。

2026/07/03

【2001 ダッジ デュランゴ SLT】「アメ車=ワルっぽさ」を体現する初代デュランゴの魅力と面白さ

SUV

ダッジ

1998~2003年に生産された初代ダッジ・デュランゴ。他には無い独特なフェイスとクラス初の3列シートが、個性を求めるユーザーに支持された。千葉県のガレージジョーカーは、こうした往年のモデルをコツコツ仕入れ、今なお楽しめるモデルとして整備&カスタムに励んでいる。

2026/06/30

【クアートFAB】フルサイズのアメ車だけでなく、最先端のテスラも取り扱い開始

バン

シボレー

カスタム専門店のイメージが定着している岐阜のクアートだが、シンプルなアメ車の販売も実施中。また2025年末からは、新たなカテゴリーとしてテスラもラインナップに加わった!

ランキング


2021/02/17

F150をベースにモディファイされた、マッスルトラック「ライトニング」

ピックアップトラック

フォード

1999 Ford SVT Lightning

2018/03/12

アクセルを踏まなくても加速?アイドリングが不調です。【デュランゴの挑戦 Vol.72】

メンテナンス

コラム

【デュランゴの挑戦】世界で一台のマッスルSUVへの道 Vol.72

2018/02/07

走っているとやけにハンドルがブレる…原因はタイヤ?ホイールバランス?それともブレーキか?【REFRESH PROJECT】

メンテナンス

コラム

走行中に感じた違和感。それはハンドルのブレ。【REFRESH PROJECT】

2020/12/22

【JLラングラー】革新と伝統の融合!軽量化と補強で進化し続ける本格派機能を堪能せよ

SUV

ジープ

新車インプレッション

新世代のターボユニットを採用しつつ、熟成のパワーユニットも残して、8速AT化したトランスミッションを組み合わせる新型の JL ラングラー。
もちろん本格派としてのハードウェアたる部分は進化させつつ、今回、パートタイムモードを持つフルタイム4WDシステムを新採用している。走りに影響を与えるのか解説していこう。

Text & Photos|アメ車MAGAZINE編集部