2026年6月28日(日)に開催されたアメマガ祭り 2026 in Osakaのエントリーユーザーを一気見せ①!
アメマガ祭り 2026 in Osaka
泉大津フェニックス
2026.06.28
アメ車マガジンチャンネル アメマガ祭り 2026 in Osaka
アメマガ祭り 2026 in Osakaに集まったユーザーを一気見せ!①

'19 FORD MUSTANG/Joh さん
「アメマガに掲載されたい!」という思いで初参加してくれたJohさん。というわけで元々はマットブラックだったストライプをパープルに変更。サイドにはDIYでコブラマークも追加。ヘッドライトにスモークのPPFを貼ることで、かなりワルな雰囲気を演出している。
'16 DODGE CHALLENGER/土橋将秀 さん
SRT392をベースに、ラグジのRラインキットを組み込んだ土橋さんのチャレンジャー。エアサスでなくBCRの車高調でロワリングを実施。ホイールはシンプルだが重厚感のある1886FORGEDの3ピースホイールを組み合わせているのがポイントだ。
'19 DODGE CHALLENGER/岩下幸二 さん
初めてのアメ車として岩下さんが購入したのは、ラグジのMラインコンプリートモデル。購入してまた4カ月だが、アメ車の楽しさに魅了されて毎日運転しており、既に1万km走行してしまったとか。冗談抜きに人生が豊かになり、一生乗る予定だと語る。
'17 FORD MUSTANG/守岡剛 さん
親子3人で参加してくれた守岡さん。運転席側のホイールはシルバーだが、助手席側はゴールドをチョイス。またフロントリップも地を這うような低さにセットされており、注目を集めるとか。ちなみに長男君の方がアメ車に詳しく、剛さんも負けじと勉強中とのこと。

'94 GMC C1500/Shota さん
メッキグリルやバンパーが美しく磨かれたShotaさんのC-1500。ウインカー部分に炎をあしらったさり気ないカスタムを実施している。ほかに自慢のポイントはステアリングとリアのシボレープレートなのだが、どちらも見えなくてすみません…。
'11 TOYOTA TUNDRA/443GARAGE さん
プロコンプダウンキットやKINGのショックを使用して、大幅なリフトアップを実施。オーバーフェンダーも追加され、ただでさえ大きなタンドラを、さらにひと回り大きくカスタム。フロントマスクだけでなく、ホイールにもグラデーションのラッピングを施している。
'20 DODGE CHALLENGER/西端大詞 さん
以前はラグジのRラインキットを組んだチャレンジャーのT/Aに乗っていたが、昨年末に念願のレッドアイに乗り換えたという西端さん。今度はFラインのキットでカスタムして、純正のようにまとまったスマートなスタイリングを楽しんでいる。
'21 DODGE CHALLENGER/佐々木祐士 さん
スキャットパックのワイドボディを4年前から乗り続ける佐々木さん。ボディラインは基本的にノーマルのままで、フロントにAPRのスプリッターを追加。偏平タイヤでなく敢えてムッチリ感をだし、マッスルカーらしさをアピールしているのがコダワリだ。

'11 FORD MUSTANG/おりゅう さん
アメマガのイベントに参加するのが夢で、5カ月前に人生初のアメ車を購入したおりゅうさん。まだフルノーマル状態だが、今後自分好みにカスタムする予定。V8・5.0ℓのサウンドと、S-197の独特なフロントグリルが大好きで堪らないと語ってくれた。
'07 CHEVROLET SILVERADO/ありりん さん
アメマガ女子会など、何度も本誌のイベントに参加してくれているありりんさん。26インチホイールや、ピンクの車内灯がアピールポイント。神戸で奇数月の第2土曜日に仲間とクルーズを行なっているので、気になる人は参加してみては?近県の人はぜひ!
'17 CHEVROLET CAMARO/shizu さん
V6の2LT RSモデルだが、アメリカのディーラーデモカーだったので、オプションがフル装備されている車両を7カ月前に購入。アイバッハのスプリングでローダウンを実施し、リアのコンビランプも変更。今回は購入したお店の方と一緒に参加したそうだ。
'03 CHEVROLET AVALANCHE/矢寺智一 さん
特徴的なアバランチのフロントマスクを、敢てユーコンフェイスへとスワップすることで、どことなく優しい雰囲気を漂わせる。足回りはエアサスに変更し、がっつり着地までする低さを追求!オリジナルのピューターカラーもアピールポイントだと語る。

'05 HUMMER H2/キヨ さん
購入して6年、これまでアメマガのイベントには複数回参加してくれているキヨさん。26インチのアルミホイールやマフラーを交換しているが、まさに王道的なカスタムを実施。またフロア下にはLEDも装着する。1番のお気に入りは、エンジンの始動音とのこと。
'92 CHEVROLET SUBURBAN/くま さん
エアサスを組み込み圧倒的な低さを実現するだけでなく、ネコ型ロボットのようなカラーリングもお気に入りと語るくまさん。ソリッドでもなく、細かなテクスチャーペイントで仕上げているのが特徴的で、ダッシュボードまで、同色コーデを実施している。
CHEVROLET CAMARO/大本雅人 さん
コンバーチブルモデルにエアロを纏って、上品にまとめた大本さんのカマロ。ホイールまで同色にアレンジし、フロントマスクの変更などで、可能な限りブラックの面積を減らしている。アピールポイントは「全部!」とのことで、大満足しているそうだ。
'15 FORD MUSTANG/南﨑文男 さん
かつてファイヤーバードに乗っていたこともあり、3年ほど前にマスタングでアメ車にカムバックした南崎さん。大きなハーフスポイラーとワイドフェンダーで、筋肉質なフォルムを演出。モノトーンで仕上げられたシンプルさも、大人な雰囲気を漂わせている。

'97 CHEVROLET SUBURBAN/ほおぎゃ さん
新車で購入し、29年1カ月乗り続けているほおぎゃさん。ブラックのように見えるが、実はHaogyagreenと名付けたエメラルドグリーンにペイント。着地する低さやファントムグリルなど、オリジナルの面影を完全に払拭して個性を追求している。
'05 DODGE RAM/金谷薫 さん
バイパーと同じV10・8.3ℓエンジンを搭載する、まさにモンスタートラックという呼び方が相応しいSRT-10。DODGE がチューニングしてあるSRTシリーズなので、敢えてノーマルをキープ。広大なベッドスペースは、ワンちゃんたちの遊び場として活用していました。
'23 DODGE CHALLENGER/上森亨 さん
15年間という長きにわたりマッスルカーを牽引し、惜しまれつつ生産を終了した第3世代のチャレンジャー。その最終限定モデルのヘルキャット・ラストコールにFラインを組み込んだ上森さん。一生モノのクルマなので、大切に乗り続けてくださいね。
'14 JEEP WRANGLER UNLIMITED/大本良 さん
リフトアップやフラットのワイドフェンダーを装着し、堂々たる雰囲気を演出する大本さんのJK。フロントグリルはJL ラングラー後期型風に変更し、ヘッドランプもLED化を実施。非常にマッチしているので、言われないと気づかないほどクオリティは高い。

'06 DODGE CHARGER/カズー さん
マフラーだけでなく、ホイールもワンオフで製作してもらったと語るカズーさん。ほかに人と被らないクルマということでアメ車を選ぶ人は多いけれど、カスタムの内容にもこだわりを持っており、ヘッドライトの中も、角形にさりげなく変更している。
'16 CHEVROLET CAMARO/エルカマ さん
ボディ全体にROHANの特殊技法と呼ぶべき「グラインダータトゥー」を施すエルカマさんのカマロ。2022年の東京オートサロンでROHANブースに展示されていたため、見たことがある人も多いのでは?何層もの塗装を施すことで、平面なのに奥行きを感じさせる。
'17 DODGE CHARGER/柳川伸也 さん
家族と一緒に参加してくれた柳川さん。ドアが4枚あるチャージャーの方がファミリーユーザーにとって使いやすいので、チャージャーのヘルキャットをチョイス。車両を購入して3年経過するが、アメマガに掲載されたくて今回イベントに初参加してくれました。
'18 DODGE CHALLENGER/げん さん
ガルウイングに目が惹きつけられるが、オーバーフェンダーはリバティーウォークを装着。これにジャストフィットするように、ホイールを特注で製作している。今後の予定としては、ボンネットスポイラーの追加やリアスポイラーの延長を計画中とのこと。

'06 CHEVROLET CORVETTE/NORI さん
購入してすぐに現在の姿にカスタムしたそうだが、そこから美しい姿を15年間維持し続けているというNORIさんのC6。ボディカラーにマッチさせたブラックのスポークが一体感を演出するが、ポリッシュリムの光沢が非常に良いアクセントとなっている。
DODGE CHARGER/Y.Y さん
以前はブラックのチャージャーに乗っていたが、1年3カ月前にこのチャージャーに乗り換えたY.Yさん。というわけでチャージャー歴は合計6年で、今後はSRTバンパーやボンネットの変更、さらにはピンストライプを追加したいと夢が膨らんでいる最中だ。
CADILLAC ESCALADE/門馬誠 さん
グリルやボディサイドをブラックにペイントし、統一感を感じさせてくれる門馬さんのエスカレード。ボディキットはZEROデザインをチョイス。KNOCKのロワリングキットで車高をややダウン。26インチホイールは純正風に見える社外品を敢えてセレクトしたそう。
'15 CHEVROLET CORVETTE/C7 さん
SUVやミニバンのアメ車を何台も乗り継いできたC7さんが、2025年に巡り会ったのがこのC7コルベット。ホイールはフォージアートで、フロントは20インチの10J、リアは21インチの13Jをセット。ゴールドリムが、ブラックボディの中で差し色的に映える。

'65 CHEVROLET EL-CAMINO/Shin さん
以前は85年型のエルカミーノに乗っていたが、理想としていたこの65年型がサンディエゴで見つかったので、友人のショップに輸入を依頼。足回りはコイルオーバー化されて乗り心地はしなやかだが、家族3人か横並びに座るのは1時間が限界だと語る。
'19 DODGE CHALLENGER/TG さん
「5人家族だけど、何とかファミリーカーとしても使用できます!」と語ってくれたTGさん。2人のお兄ちゃんたちは、TGさんのチャレンジャーがプリントされたオリジナルTシャツを着て参加。V8のドロドロしたサウンドと、B5ブルーのボディカラーがお気に入りだ。
'18 FORD MUSTANG/市尾昴 さん
エコブーストの軽快な走りに加え、コンバーチブルの開放感が気持ちいいと語る市川さん。夏でも冬でも関係なく、オープンエアーを満喫できるのでドライブが非常に楽しいという。ベースはパフォーマンスパッケージで、コールドエアーとマフラーを装備する。
'01 CHEVROLET CORVETTE/塩﨑浩道 さん
エアサスを組み込み、かなりのローダウンを実施している塩﨑さんのC5コルベット。ホイールはC6のZO6純正を流用しているので、かなりスマートに見える。今後はワイドフェンダー化や、前後19インチホイールの装着を計画しているそうだ。

DODGE CHALLENGER/てら さん
ベースはRT T/Aで、ヘルキャットのフロントマスクにコンバージョンを実施しているてらさん。マフラーはMBRPを装着。はるばる九州から参加してくれましたが、「もっと近くでイベントを開催して欲しい!」というコメントは非常に切実な思いだと感じました。
'95 PONTIAC FIREBIRD/トランザムミーティングチャンネル さん
第4世代のファイヤーバードを10年乗り続けており、アメマガイベントには初参加。10月12日に兵庫県三田市で「トランザムカマロミーティングF-BODY MEETING」を開催するとのこと。オーナーはもちろん、興味のある方は参加してみてはいかがかな?
'15 FORD MUSTANG/Yuto さん
まさに鬼キャンという言葉がピッタリな、Yutoさんのマスタング。コルベットC4に乗っていた父親の影響で、アメ車が好きになったとか。完全着地させるためにメンバーだけでなくサイドフレーム、アームまで徹底的に加工。フェンダーも自作している。
'18 DODGE CHALLENGER/Garage Builders さん
ヘルキャットに10年乗り続け、さらにこのデーモンを2カ月前に増車したとのこと。ヘルキャットは0→400m仕様にチューニングを施してあるそうで、ノーマルのデーモンの走りが少々物足りないと、次元の違う話をしてくださいました。

'19 DODGE CHALLENGER/Bloodyscat.392 さん
スキャットパックのワイドボディをベースに、ヘルキャットのボンネットを装着するBloodyscat.392さん。滅多に見かけないボディカラーが気に入っているそうで、ウエストラインに装着するマットブラックのサイドデカールはオリジナルで製作したそうだ。
'17 DODGE CHALLENGER/シェイカーおやじ さん
アメ車のミニカーコレクションが趣味だったが、我慢できずに実車のチャレンジャーを購入したシェイカーおやじさん。グレーのアメリカンレーシングAR946TTFが、ブラックのボディカラーに見事にマッチする。お気に入りポイントはシェイカーフードだと断言!
'10 CHEVROLET CAMARO/keiko さん
第4世代のカマロからアメ車ライフが始まり、その後サバーバンを経て現在のカマロに8年乗り続けているkeiko さん。ギルシードのセキュリティを装備しているため、ロック制御などを行なった際にはKNIGHT2000の声で話をしてくれるそうだ。
CADILLAC ESCALADE/R.S さん
アメリカの映画やドラマを見ていて、大きなアメ車に興味を持たことで2年前にエスカレードを購入したR.Sさん。カスタムコンセプトは映画に出てくるようなパトカーで、車体全体にマットブラックのラッピングを実施。グリルには青と赤のストロボも装着する。

'65 CHEVROLET CHEVELLE MALIBU WAGON/土井寛 さん
国内未登録のマリブワゴンを7年前に購入した土井さん。安定した走りを実現するためにややローダウンを行ない、さらにビルシュタインショックも装着。外観上のカスタムはアメリカンレーシングのホイールのみだが、やるべきことをやってますね。
'06 DODGE MAGNUM/しょーき さん
カスタムコンセプトは「走れるファミリーカー」を目指したとのこと。DUBの22インチホイールをセットするが、快適性とスタイルを両立させるためにKWの車高調をセット。K&Nのエアクリーナーや、ワンオフマフラーに変更。さらにDユーロのタワーバーも装着。
CHEVROLET IMPALA/けんきち さん
諸般の事情により、ボンネットレス状態で参加したけんきちさん(事情が気になるなあ)。足回りにはハイドロを組み込んでおり、ボディサイドとルーフ&クオーターにグラフィックをあしらっている。またヘドライトはリング付きの物に変更し、近代化も施している。
CHEVROLET CORVETTE/小夏 さん
Z51をベースにしているが、ワイドボディキットを装着。しかもホイールはZO6のノーマルホイールを組み込んでいるので、見た目はZO6そのもの。ブラックに統一されたボディカラーからは、女性オーナーのクルマとは思えないオーラを漂わせている。

CHEVROLET CORVETTE/吉田里香 さん
ZO6をベースにし、1年かけてカスタマイズが完成したと語る。ボディ全体にラッピングを施し、フロント周りのパープルからリアのピンクにかけて美しいグラデーションを実現。ほかにもエアサスを組んだC5や、ファミリーカーとしてCTSも所有しているとか。
'19 FORD MUSTANG/SHO さん
パープルカラーにオールペンを施し、各部にカーボンパーツを組み合わせたSHOさんの19年型マスタング。フロントマスクの形状や、ブラック×パープルのカラーリングがドラキュラというか、セサミストリートのカウント伯爵を想起させるスタイリング。
'22 CHEVROLET CAMARO/翔也 さん
翔也さんのカマロは正規輸入モデルのプレオーダー車がベースで、SSグレード/ワイルドチェリーのボディカラー/シルバーのインテリアは日本に1台だけの仕様とのこと。ちなみに購入してまだ1カ月なので、これからアメ車ライフを楽しんでくださいませ♪
'15 DODGE CHALLENGER/佐々木証 さん
友人が20歳でヘルキャットを購入したことに刺激を受け、自分もチャレンジャーに乗りたくなったと語る佐々木さん。インパクト絶大なサブライムグリーンのスキャットパックに、ラグジのMラインでカスタム。購入して1年3カ月が過ぎたが大満足とのこと。

CHEVROLET CORVETTE/裕一 さん
ワイドボディ化により、19インチ通しだが、フロント10J /リア11Jをセット。シルバーのボディカラーにペイントしているが、トーンを変えた同系色でフレーク塗装を重ねており、個性とインパクトを主張する。ちなみにまだまだカスタムする予定だそうだ。
'72 DATSUN 240Z/チェリーボーイ さん
元々ワイド化されていた車両を、敢えて現代的なナローにモディファイしたそうで、エンジンやミッションはスワップ済み。ピロボール化された足回りを組み込んでおり、痛車ペイントに負けないぐらい走りも仕上げられている。今後はEFI化も検討しているとか。
'17 FORD MUSTANG/たろにも さん
購入して5年近くが経過し、少しずつ見た目や中身に手を加えてきたというたろにもさん。そして昨年にはアメリカから取り寄せたターボを自身で取り付けたそうで、「なかなか楽しいクルマになりました♪」とご満悦。走行距離はもうすぐ12万km。それでもトラブルはなし!
'19 DODGE CHALLENGER/ポール さん
プラムクレイジーのボディカラーだけでなく、オリジナルのブロンズペイントホイール、シルバーカーボンストライプ、オリジナルのタイヤステッカー、KW車高調、ドライカーボンフロントリップスポイラーなど、ROCK好きなポールさんらしいファンキーな仕様へとメイク。

'07 DODGE CHARGER/吉本孝一 さん
購入して5年半が経過するという吉本さんの愛車はチャージャー。ホワイト×ブラックのモノトーンコーデがスタイリッシュ。ちなみにカスタムは自分でやるタイプ。「広島でも会場があればぜひ開催してほしい!」とリクエスト。そういえば今回エントリー番号1番でしたよね。
'96 CHEVROLET ASTRO/山ちん さん
「ほかのジャンルのアメ車を見てみたかった」というのが参加理由の山ちんさん。実際のところいかがだったでしょうか? 楽しんでいただけましたか? そんな彼の愛車はピンクパープルでひと際目立ちまくり。さらにワンオフのヘッドライト&パークシグナルなどでメイク。
'57 GMC 100/中山敦史 さん
「ワイパーが動かない…、雨漏りする…、ドアがまともに閉まらない…、とにかくボロい…、それでも何とか動いている(笑)」と言うのは中山さん。色々とトラブルを抱えつつも、そんな状況を楽しんでいる感じが伝わってきます。大事にしてくださいね!
DODGE CHALLENGER/桂康倫 さん
まだ購入して1カ月だという桂さんの愛車はチャレンジャーSRTヘルキャット・ワイドボディ・ジェイルブレイクだ。6速MT で、可変バルブ付きマグナフローマフラー、21インチHRE ホイール、KW車高調、それにボディ全面をマット調のプロテクションで保護。

'15 DODGE CHALLENGER/天 さん
天さんの愛車は2015年型チャレンジャーR/Tシェイカー。そしてボディカラーはB5ブルー。チャレンジャーには数多くのグレードがあり、さらにボディカラーも豊富にラインナップされていたことで、購入時には迷ってしまいそうだが、天さんはこの組み合せを選んだ。
'97 CHEVROLET ASTRO/ヨッシー さん
「開催場所が関西だったから」と言いつつも、もはや回数を覚えていないほど本誌イベントに参加してくれているヨッシーさん。毎回ありがとうございます!そんな彼の愛車は97年型アストロで、2025年にエアサスを直したので今度はオールペンがしたいそうだ。
'00 DODGE RAM VAN/カメバン さん
「楽しそうだったので参加しました」と言うのはカメバンさん。そんな彼の愛車は00年型のラムバン。今回デカバンでの参加が少なかったなかで、個性的なスタイルで目を引いていた。ちなみに指差しているフェンダーの錆びはフェイクじゃくてリアルだ!
DODGE CHALLENGER/山瀬寿奇斗 さん
「ワイドボディの存在感とV8エンジンの音、しかもスーパーチャージャーの音も加わって脳汁がドバドバ出ちゃいます♪」と話してくれたのは山瀬さん。700hpオーバーともなればそりゃぁ出まくりでしょう。それを毎日堪能できる贅沢。うらやましい限りだ。

'97 CHEVROLET ASTRO/ゆうき さん
昭和のエロ親父を絵に描いたような父を持つが、反面教師で立派な青年に育ったゆうきさん。奥様も、こんな義理の父がいるとは想像もしなかったのでは?アッガイをオマージュしたカスタムセンスは父譲り?アンケート用紙の空欄も父譲りだな…。
'96 CHEVROLET ASTRO/ゆーあ さん
10代にして父の後を追い3年前にアストロデビューを果たした、ゆーあさん。誰とも被らない個性派カスタムを目指し、フェイスからなにまでフルカスタム。内装も総張り替えだ。ところで、アンケートに「親子でアストロ乗りは語れなくなった…」とは、もしかして?
'98 CHEVROLET ASTRO/ヅメ さん
群馬県を拠点にしながら、ありとあらゆるイベントに足を運ぶヅメさん。その行動力は恐れ入るが、その力の源となっているのが、イベントに花を添えるイベントガールの存在。今回も周りのアメ車の視察はほどほどに、向かった先はイベントガールのいるところ…。
'98 CHEVROLET ASTRO/はなやん さん
「気が付けばもう26年乗ってます」と言うように、はなやんさんもアストロ一筋の浮気知らず。「アストロと出会ってしまったのは何かの縁、もう腐れ縁です」。と、アストロが世に存在する限り乗り続けるそうだ。この思いがGMに届いて新型なんて出ればなぁ。

'96 GMC SAFARI/Mr. ポテトヘッド さん
普段のイベントでは余り写真に写りたがらないポテトヘッドさん(写真右)だけど、今日は息子さんと一緒にパチリ。何かいいことでもあった?それにしても、父と息子でクルマを乗り換えたり、毎回一緒にイベントに行ったりと、とにかく仲がいいよなぁと常々思う。
CHEVROLET ASTRO/パグおじさん さん
事故に遭い廃車になったアストロを横目に、新たに購入したアストロでカスタムを楽しむパグおじさん。パグを誰よりも愛し、会場にいたパグを追いかけて歩く姿は微笑ましいようで、どこか変質者にも見えなくもない…。ともあれ、息子さん夫婦との参加は嬉しそう~。
'96 CHEVROLET ASTRO/石田和孝 さん
2026年で30才を迎えたアストロだが、細かい故障はあれど大きなトラブルもなく毎日元気に走ってくれてるとか。持病のため過去に手放すことも検討したけど、「家族やタカヤマ自動車の面々がサポートしてくれたおかげで、こうしてイベントも楽しめてます」と笑う。
'00 CHEVROLET ASTRO/かねさん さん
アストロ歴25年、これまで乗り継いできたアストロは7台と、アストロオーナーとして最古参である、かねさん。編集部とも、アストロブーム最盛期のイベントで出会ってからの旧知の仲。お互い年取りましたね(笑)もはやイベントで出会う目的は生存確認です。

'99 CHEVROLET ASTRO/りくそたゆの さん
往年のフルカスタムアストロとして、今や希少な存在になりつつある、りくそたゆのさんのアストロ。昔はこうしたアストロ・サファリが街中走っていたんだよなぁ。懐かしい…。令和の今となっては、クラシック的なカスタムとして評価されてもよいのかもね。
'12 FORD MUSTANG/ナリヤッティさん
CERVINS製のエレノアボディキットにHRE-FF01のホイールの組み合わせは、もはやカーボックスの代名詞スタイル。さらにインテークやマフラーもCERVINSで、ブレンボやレカロシートまで。これもまた「走りを楽しむ」カーボックスならではのカスタムだ。
「アメ車が好きでよかった!」2026年第2弾は「アメマガ祭り 2026 in Osaka」開催!
アメ車が好きでよかった!アメマガ祭り 2026 in Osakaのアワード受賞者を一気見せ!
会場 泉大津フェニックス
住所 大阪府泉大津市夕凪町
HP
https://izumiotsu-phoenix.com
主催:アメ車マガジン編集部
運営事務局:(株)アカネソリューションズ
PHOTO:浅井岳男・相馬一丈・石井秋良・みやたかつみち・編集部
TEXT:空野稜・相馬一丈・石井秋良・編集部
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