2026年6月28日(日)に開催されたアメマガ祭り 2026 in Osakaのエントリーユーザーを一気見せ②!
アメマガ祭り 2026 in Osaka
泉大津フェニックス
2026.06.28
アメ車マガジンチャンネル アメマガ祭り 2026 in Osaka
アメマガ祭り 2026 in Osakaに集まったユーザーを一気見せ!②

GMC SAFARI/エアタン さん
エアタンさんも、愛犬と一緒に長年イベントは欠かさず参加する常連さん。「イベントに行くまでの行程、会場で仲間とワイワイする時間がとにかく楽しい。帰りは少し寂しいけど、次のイベントがあるからすぐにワクワクです。だから、何処にでも行きますよ」と笑う。
'99 CHEVROLET ASTRO/T.S custom さん
3度目のオールペンを果たし、今回のイベントのためにタイヤを新調して、愛車と自身のコンディションも整えて参加。普段は、タカヤマ自動車のアストロ専門メカニックとして、個性派揃いのオーナーたちを相手にするなど奮闘中。彼女さんもいつかはアメ車デビュー?
LINCOLN MARK LT/KORE さん
久しぶりに見た希少なモデルに、思わず二度見してしまったKOREさんのマークLT。僅か3年だけ生産されたモデルで、日本で現存するのは何台ぐらいだろう?そんな希少車を探し出して6ヶ月前に購入。今後は徐々にカスタムしていくそうだ。
'03 DODGE RAMVAN/なななな.crystal さん
パッセンジャーベースのコンバージョン&ショートモデルのラムバン。ラムバン好きならこの希少性が分かるはず?マットブラックボディ、カーボンボンネット、ワンオフステンレスマフラーなどでカスタムし、映画で悪者が乗るクルマのようなスタイルがお気に入り。

'96 DODGE RAM2500/yoyo さん
V10・8.0ℓエンジンを搭載する、ラム2500(レギュラーショートキャブ)。当時はマッスルピックアップとして、マニアからは注目されていたモデル。現行車と比べると馬力こそ見劣りするが、まさに浪漫の塊ですね~。yoyoさんは、さらなるモンスター化を目指す!
'97 CHEVROLET ASTRO/HAYATO さん
「仲間と一緒にイベント参加が毎回楽しい」と、アメマガのイベントは恒例行事になってきたHAYATOさん。ピットインアクツオリジナルの2本出しサイドマフラー&フローマスターがポイントで、アストロとは思えない重低音を奏でるのがお気に入りのようだ。
'01 CHEVROLET ASTRO/アストロライダー さん
黄色のH2に乗って、アメ車女子として誌面登場歴のあるアストロライダーさん。が、4ヶ月前にアストロに乗り換え。H2の前には、20年近くアストロに乗っていた経験もあるため、「元サヤ」に戻った感じ?「家族とのんびり乗るには、アストロが一番です(笑)」。
'19 jeep wrangler/platina_monster.1 さん
溶接加工を駆使して、オリジナルのDIYカスタムを楽しみ中。パーツ一つ一つにこだわりを持ち、サスはブラックキングショックキットにより6インチアップ。タイヤは驚異の40サイズを履く。これで普段の買い物に行くなど、日常使いとしても活躍しているようだ。

'06 CHEVROLET EXPRESS/#KLLADAAJYM1167 さん
ポリスカーをオマージュするオーナーはいれど、アメリカの郵便(USPS)仕様にするとはかなり渋い。外装だけではなく、内装も床全面張り替え、パイプ組みによりワンオフベッド、セカンドシート回転仕様など作りこんでいる。当然ながら制服も準備済み?
FORD F-250/タカさん
300台を超えるエントリー車のなかでも、トップレベルに標高が高かったタカさんのF-250。V10エンジン、この圧倒的な迫力・高さが自慢だが、アメリカで流行しているスイカライト(?)のヘッドライトが最近のお気に入りのようだ。乗り降りは、もはやアトラクション。
'07 CADILLAC ESCALADE/WG HAYATO さん
チカーノファッション好きが講じてエスカレードを購入し、ローライダー系カスタムを取り入れ、ボディにはピンストやリーフを施工。同じ趣味を持つ仲間と一緒にイベントに参加し、カスタムやカルチャー談義をするのが楽しいと言い、今後も最高のアメ車ライフを送るそうだ。
'07 CADILLAC ESCALADE ESV/WG モーリー さん
艶ありのオールブラック仕様がこだわりのひとつ。ホイールはアマニフォージドの30インチをインストールし、グリルは最近導入したアシャンティ製。チームWEST・GANGの仲間と参加し、のんびり時間を過ごすことが病みつきになってきたそうだ。

'79 CHEVROLET K5 BLAZER/moritetsu8150 さん
3年前にネットで見つけ、現車確認せずに即決購入するほど、一目惚れしたK5ブレイザー。状態は決して良くは無かったようだけど、配線からコツコツ引き直すなどレストア。ボディはクラッシックカントリー風にオールペンし、のんびり琵琶湖沿いをドライブするのが日課とか。
'15 DODGE CHALLENGER/TERU おっさん さん
3年前にカーボックスで手に入れた、B5ブルーのチャレンジャーR/T。伝統のB5ブルーのボディにHREホイールを履いた姿に一目惚れしたようで、今回のイベントに出るのが楽しみだったとか。今後は自分なりのカスタムを取り入れて、また参戦を目指す!
'21 CADILLAC ESCALADE/toyo さん
大のキャデラック好きであるtoyoさん。CTS-Vも所有し、「どうしても2台見せたかった」と、牽引しての参加。ホワイトにこだわるのがtoyoさん流で、愛犬も真っ白のふわふわ。めちゃくちゃ人懐っこくて持って帰りたくなったなぁ(笑)
'21 TOYOTA TUNDRA/WG ボスゴリ さん
装甲車をイメージした「セメントカラー」のタンドラに乗るWGボスゴリさん。こんなインパクトあるクルマに乗りながら、これまでカーイベントに参加したことがなかったとか。仲間と一緒に参加した初のイベントの感想は「最高!」。今後もガンガンエントリーしましょ!

CADILLAC ESCALADE ESV/yatcho_escalade1122 さん
グリーン&ゴールドのボディ、ガルウイングなど見どころはあるが、やっぱり目が行ってしまうのはグリルに停まるカマキリ。自称「名古屋のカマキリ」というだけに、免許証と同様に欠かせないドライブアイテム。言うまでもないが、本物ではありません(笑)。
'16 DODGE DURANGO/澤木 勝成 さん
同じデュランゴ乗りを求めて愛知県から参加するも、会場にデュランゴは澤木さんのみ…。意気消沈していたようだが、撮影スタッフがデュランゴ乗りと聞いて元気復活。マッチングタイヤや故障ポイントなど、オーナーならではの情報交換ができて、こちらも嬉しかったです!
'17 CADILLAC CTS-V/スラチャン さん
同じCTS-V乗りの知り合いが参加するということで、遠路栃木県から参戦のスラチャンさん。今日のためにカーボンパーツを追加するなど、進化が止まらない。それにしてもネックは、極度の人見知り(笑)。読者の皆さん、是非積極的に声を掛けてあげて~。
'18 CADILLAC CTS-V/toyo さん
というわけで、こちらがtoyoさんのCTS-V。牽引しての移動もお手の物?ホイールはフォージアートで統一し、エスカレードが26インチ、CTS-Vが21インチ。メッキ部分をブラックペイントした、モノトーンがかなり渋い。ワンちゃん用のカートもホワイトなのは当然。

'10 CHEVROLET CAMARO/ヒューガ・インダストリーズ さん
小学生の頃に見たトランスフォーマーのバンブルビーに憧れて、3年半前に軽自動車から念願のカマロを手にしたヒューガ・インダストリーズさん。本家はイエローボディにブラックストライプだが、敢えて反転したカラーリングにすべく、自分でラッピング。
'05 HUMMER H2/TAKA さん
「こだわりは、とにかくブラックで統一したボディ」と言うように、漆黒のオフロード仕様に仕上げたH2。このスタイルが間違いなく似合うのがH2なんですよね~。ほんと、後ろから走ってきたらすぐに道を空けちゃう仕様。とはいえ、TAKAさんはジェントルマンです。
'13 CHRYSLER 300/KAKU さん
東京から“セカンドカー”に乗って、「大阪に行きたかった」と言う理由で参戦のKAKUさん。本当はメインカーのチャレンジャーに乗って参戦したかったそうだが、絶賛カスタム中。それでも、大阪旅行を楽しめたから結果オーライ。次回は完成したチャレンジャーで!
'03 GMC YUKON DENALI/ysc333 さん
マットグレーのボディカラーが超クールなユーコンデナリ。以前まではエアサス+ 26インチを装着していたようだけど、乗り心地を重視してバネサスに変更してホイールも22インチへ。なお、前車が同型のサバーバンという根っからのGMT800プラットフォーム好き。

'09 DODGE CHALLENGER/松崎 萌華 さん
この型のチャレンジャーが欲しくて探していた所、奇跡的な出会いによって3ヶ月前に購入した松崎さん。ノーマルの姿が好きで、敢えてカスタムは封印中。そして松崎さん、何と高校の先生。校長の許可も貰い、学校にチャレンジャーで出勤しているそうだ。
'97 CHEVROLET SUBURBAN/かいぴー さん
GMCグリル、メッキバンパー、ローダウンなど、往年のCKスタイルサバーバンを20代にして手にした、かいぴーさん。ファッション同様に、クルマもY2Kが流行なのかな?家族4人がゆったり乗れて、180cmのかいぴーさんも窮屈なく乗れて大満足。
'06 TOYOTA CAMRY SOLARA/MASA さん
以前はシビックフェリオに乗り、USDMカスタムに没頭していたMASAさん。しかしやっぱり欲しくなったのが、左ハンドルの北米TOYOTA。現車を見た日に即決するほどソラーラに一目惚れし、憧れの北米TOYOTA車をオープンにして走るのが最高だそうだ。
'19 CHEVROLET CORVETTE/Kurikan8000 さん
仲間と一緒に、愛車C7コルベットに乗って東京~大阪の旅行を楽しむはずが、ここだけの話、スタート直後にボディサイドを…。雨だったしね~。楽しさが勢い余ってしまったかな?ま、この話は内緒にしてくださいと言われたけど、大丈夫だよね?

'81 CHEVROLET CORVETTE/kaba さん
「四半世紀以上、人生の半分を一緒に過ごしています」と言う、kabaさんのC3コルベット。しかもただのC3ではなく、筋骨隆々のデイトナボディ。そろそろボディリフレッシュの時期がきているそうで、いずれまたピッカピカの状態に仕上げるとか。
DODGE CHARGER/サック さん
カーボックスに通うオーナーの多くは、モアパワーを求めて短い期間で色んな車種に乗り換えるが、サックさんは一途にチャージャーを乗り続けて13年。「僕はR/Tで十分だし、R/Tが大好き」と、今後も浮気せずにチャージャーR/Tに乗り続けるそうだ。
CHEVROLET CORVETTE/KAZZ さん
モパー系やフォード系のハイパフォーマンスモデルに乗るオーナーが多いカーボックスにおいて、アメリカンスーパーカーの代名詞であるコルベットにこだわるKAZZさん。しかも最強のZ06であるから、誰よりも速い自負は当然。もちろん、マニュアル仕様である。
'19 CHEVROLET CAMARO/ダーウィンが来ない さん
2年前に購入したカマロSSは、BCレーシング車高調、WORKグノーシスホイールと、カーボックスがコンセプトに掲げる「楽しく走る」を体現するスタイル。さらにカーボックスらしいのがタイヤレター。オレンジの差し色がアクセントとなり、かなり目立つ!

'18 DODGE CHRLLENGER/BEAR102 さん
ご存じラグジのエッジカスタムズMラインでフルカスタムし、エアフォースエアサス、フルバケットシート、タワーバー&前後スタビライザーなどなど、見た目以上に走りを意識した仕様となるBEAR102さんのチャレンジャー。
'11 CADILLAC ESCALADE/柿ピー さん
「アメ車が好きで、同じアメ車乗りの人たちと話すのが楽しい」と、ご家族で2回目の参加の柿ピーさん。エスカレードは最近乗り換えたもので、ピカピカのボディに合わせて今後カスタムを行なっていくそうだ。どうなるか期待しましょう!
'66 FORD MUSTANG/NMG さん
ファーストマスタングを購入して半年。購入してからは、街で知らない人に声を掛けられることが多いとか。電動ファンやエーデルブロックキャブ、MSDなどしっかり改良され、家族でのドライブも問題なく行けるそうだ。アンティークなモデルだけに、今後も大切に!
'18 FORD MUSTANG/江口 陽一 さん
マスタングGTパフォーマンスPKGをベースに、フロントリップ+サイドスカート+リアスカート+ボーラマフラー+ HRE ホイール+BCレーシング車高調+サイドデカールなど、まさにカーボックスらしさ溢れるスタイル!見れば見るほど、マジでカッコイイんだよなぁ。

'22 CADILLAC XT4/猫の下僕 さん
前のクルマが突然故障し、急遽探し出会ったのがXT4。初めての左ハンドルにおっかなびっくりだったそうだが、HREホイールに交換するなど、今では立派なアメ車乗り。周りからはアメ車らしくないと言われることもあるようだけど、トルクもある立派なアメ車です!
HUMMER H2/WG.YUTAKA さん
「前回参加して楽しかったので、また参加しました」と言ってくれて、頑張って開催した甲斐がありますね~。愛車のH2 は購入時はノーマルだったようだが、ようやく理想とするラグジュアリースタイルに仕上がったとか。今後は内装に着手し、さらにラグジュアリーに!
'00 CHEVROLET ASTRO/リュウジ さん
石川県にあるタカヤマ自動車のボスを父に持ち、同ショップで整備士として奮闘するリュウジさん。愛車はもちろん、父や母と同じくアストロ。自分のお金で購入した初めての愛車だけに、思い入れも十分。間違いなく、アストロの未来を担う一人である。
'11 CHEVROLET HHR/ラブジャンクション さん
とってもキャッチーなスタイルのHHR。聞けば、エアコンクリーニング専門店「ラブジャンクション」の営業車として活躍中なんだとか。「兵庫県内のエアコンクリーニングにHHRで伺いますよ!」と、しっかり宣伝。兵庫の読者諸君、是非ごひいきに~。

'17 FORD MUSTANG/edo-mei3 from cafe hop さん
GT500スタイルとなるマスタングGTの自慢は、ワンオフの4本出しマフラー。ボディカラーはフェラーリのブルーツールドフランスにするなど、こだわりの部分は多数。また、岡山を中心にアメ車オーナーでお洒落なカフェを巡るツーリングも行なっているそうだ。
JEEP RENEGADE/BON さん
レネゲードに乗り換えたことを機に、初めてカーイベントに参加したというBONさん。初のブラックボディは洗車のし甲斐があり、もはや洗車が趣味になりつつあるとか。今回のイベントでカスタムに興味が湧いて、今後はカスタムも検討していくとか。
'23 DODGE CHARGER/しょー さん
R/T スキャットパックワイドボディに乗って、埼玉から参戦のしょーさん。今回はしょーさんファミリーだけの参加だが、兄妹がアメ車乗りでもある。家族とUSJ を満喫するなど、「家族旅行のキッカケとなって最高です!」と、毎年の大阪開催を希望です!
'05 CADILLAC ESCALADE EXT/ぽちたま飼育員 さん
会場内で、ある意味一番盛り上がっていた場所が、この恐竜。因みに名前もあり、ティラノサウルスが「ぽち」で、ラプトルが「たま」だ。本来は動くことも可能だが、今回は遠慮して檻の中。EXTの荷台のオーディオシステムから、大音量で効果音演出も可能なのだ。

'20 CHEVROLET CAMARO/Y.T さん
450hpを超えるパワーを誇るカマロSSを、2年半前に購入したY.Tさん。友人のお誘いで今回が初の参加。愛車について多くは語ってくれなかったけれど、ホイールはWORKを履くなど走りにこだわりを持っているのが伝わってきますね。
'11 FORD MUSTANG/taku さん
「アメ車が沢山集まるイベントと聞いて、アメ車仲間を増やすために初参加です」と言う、takuさん。結果、連絡先を交換した仲間はできましたかね?意外と(?)人見知りの方が居るので、積極的に声を掛けた方がいいかもです。どんどん仲間増やしましょう!
FORD MUSTANG/井上雅吾 さん
半年前に、米軍機をモチーフにした限定色のファイタージェットグレーに一目惚れして購入した井上さん。マスタングは歴史が長く人気が高いので、ほんとうに限定色が多いですよね~。出会えたのが運命!購入の選択は間違いないでしょう!
'26 CADILLAC ESCALADE/ともやん さん
1ヶ月前に新車のエスカレード・プラチナムを購入した、ともやんファミリー。早速コルサのマフラーを入れるなどカスタムに着手。「どんどん関西でイベントをやって!」と言い、それに合わせてカスタムも検討すると、奥様に聞こえないように宣言!

'14 JEEP WRANGLER/GARI さん
普段乗りで使うこのラングラーに加え、C8コルベットZ06&Z51、エスカレード、トランザムなどなど、複数台のアメ車を所有する、GARIさん。因みにオーナー自身は写真には映らず、撮影は美女揃いのご友人たち。どんな関係なのか、凄い気になるのだが…。
'17 FORD MUSTANG/Mid summer さん
多くの個性的なオーナーを相手にするカーボックスが「彼女は今後が楽しみ」と言うほど、アメ車V8を崇拝するひとり。なお、軽自動車から乗り換えの初のアメ車。購入して1年で、そろそろカスタムが気になる時期。今後どうなるのか期待!
'15 FORD MUSTANG/難波佳央理 さん
近年カーボックスに増えてきたアメ車女子のひとり、難波さん。ベースはエコブーストだが、フロントスポイラーやリアウイング追加など、自ら調べてカスタムを発注。なお、このマスタングが初のアメ車だ。まだまだやりたいことがあり、それを考える時間が楽しいとか。
'18 DODGE CHALLENGER/マアシ さん
2018年型に絞り車両を探し、SRT392を手にして6年近くになるマアシさん。所属するカークラブメンバーと行動するのが日常で、「見た目の怖さ」をイジられるのも恒例となっている。写真の笑顔で分かるように、普通のおもろい関西人である。

DODGE CHALLENGER/苅谷 さん
関西を中心に活動する、チャレンジャーオーナーズクラブ「クレイジーチャレンジャーズ」の代表を務め、クセのある年上メンバー達をまとめる苅谷さん。そんな代表が今回参加すると言えば、あれこれ言いつつも、皆喜んで参加してくれたそうだ。
'19 DODGE CHALLENGER/魚住 さん
「最近新調したホイールがお気に入りポイント」と書いてくれたけど、その肝心のホイール名が…。それにしても、B5ブルーはつくづくチャレンジャーに似合うカラーだなぁと、太陽が出てきて実感。そりゃあB5ブルーを探す人が多いわけだ。
CADILLAC CTS-V/バリキング さん
スーパーチャージャー搭載のセダンという、スーパーカー顔負けのスペックを誇るCTS-V。改めて評価されてもいいモデルですよね~。このCTS-Vを乗り10年というバリキングさんは、まさに先見の明を持つ人物。昔乗ったけど、バリ速かったなぁ。
'23 DODGE CHALLENGER/テンとソラ さん
チャレンジャー乗りなら誰もが二度見すること間違いなしの、ラストコール・ジェイルブレイクレッドアイ。そのパワーは807hp。そしてホイールはWORKエモーションのゴールドカラー、カーボンリアウイング、レッドストライプなどを施すなど、他を圧倒するスタイル。

'19 DODGE CHALLENGER/キョウセイ さん
所属のチャレンジャークラブに次々とモアパワーのモデルが増え、さすがのヘルキャットも最近影が薄くなりつつあるのが悩みどころ。と言うわけで今回は、愛車よりも愛犬のアピールがメイン。ただ、急に蒸し暑くなってバテ気味のフレブルちゃん。
'17 DODGE CHALLENGER/CRAZY CHALLENGERS 構成員 さん
カークラブ構成員と言う言い方はやや気になるけれど、苅谷さんを慕うメンバーのひとり。愛車スキャットパックシェイカーのポイントは、エアブラシのシェイカーフード、サクソンマフラー。「メンバーと楽しい時間を過ごせる機会を作ってくれてありがとうございます!」
'19 DODGE CHALLENGER/CKR さん
チャレンジャーヘルキャットに乗り、ドラッグレース参戦経験も豊富なCKR さん。「アクセル全開で、車両のポテンシャル知る良い機会です」と、ドラッグレースの面白さを熱弁。現在はWORK VS-XX シリーズのゴールドカラーホイールを履いて隠居生活?
'14 CHEVROLET CORVETTE/ホソエ さん
以前の愛車はチャレンジャーのV6。しかしやはりV8が欲しくなり、どうせならアメリカンスーパーカーに乗るべくC7コルベットZ51のマニュアル仕様を購入。そんなホソエさんは、なんとまだ20代前半。将来どんなアメ車乗りになるのか末恐ろしい…。

'61 CHEVROLET PARKWOOD/JOKER & MARI さん
ほぼノーマルを維持しており、当時のアメリカ車らしい雰囲気色濃く残したイメージでまとめているというJOKER&MARIさんの61年型シボレー・パークウッド。50~60年代のアメリカンカルチャーーやロカビリー、ピンナップと相性も抜群なワゴンだ!
CHEVROLET CAMARO/嶋どん さん
嶋どんさんの愛車はシボレーカマロで第6世代の後期モデル。中央部がブラックアウトされたフロントマスクが後期型の特徴である。カマロを購入して2年、「カマロ愛なら誰にも負けません、これからもカマロと共に生きていきます!」と力強く宣言。なんとも頼もしい限り。
DODGE CHALLENGER/ゆうすけ さん
所有して5年が経過するというゆうすけさんのチャレンジャー。本誌のイベントへの参加も今回で3回目。愛車はカーボンボンネットにオーバーフェンダー、AGホイールを装着してカスタムされており、自分色にメイク。全身真っ黒なボディに赤のキャリパーが映える。
'13 FORD MUSTANG/シュウ さん
貼りたてホヤホヤのタイヤデカールとBBSホイール、それにカーボンウイングが好きなポイントだというシュウさん。愛車は13年型のS197マスタング。今後は「派手過ぎず地味過ぎないカスタムを目指して今後も手を入れていきたい」と抱負を語ってくれた。

DODGE CHALLENGER/三和田真輝 さん
恵さんにカマロコンバチで保育園に送ってもらっていたのが真輝さん。C5、C6、C7、C8 コルベットが並ぶ環境で育つなか、彼はチャレンジャーに注目。チャレンジャーの生産終了の情報を聞き、慌ててヘルキャットを注文。1年待って念願のクルマを納車。
'09 DODGE CHALLENGER/ケビン さん
ケビンさんのチャレンジャーは限定6400台のファーストエディション。お気に入りは限定色のヘミオレンジにサイドデカール、横一文字のテールランプ、それに追加の3連メーターとディアブロのモニターだ。カスタムポイントも多数で、まだまだ進化しそうな気配♪
'19 JEEP GRANDCHEROKEE/ブラックロック さん
5本1組で構成された25本のスポークを配置し、美しさと強さを兼ね備えたフィンデザインを採用する、ワークのシュヴァート・グラソンホイール。どうしてもこのホイールを履きたくて変換スペーサーを使用して履かせているのがこだわり。ちなみに購入してまだ半年。
'18 DODGE CHALLENGER/ともち さん
2018年型のチャレンジャーを愛車とするともちさん。購入して5年が経過し、だいぶ自分色に染め上げている様子が伝わってくる。何と言っても目を引くのはボンネットから飛び出たスーパーチャージャー。クラシカルなタイプをイマドキのモデルに落とし込む。
「アメ車が好きでよかった!」2026年第2弾は「アメマガ祭り 2026 in Osaka」開催!
アメ車が好きでよかった!アメマガ祭り 2026 in Osakaのアワード受賞者を一気見せ!
会場 泉大津フェニックス
住所 大阪府泉大津市夕凪町
HP
https://izumiotsu-phoenix.com
主催:アメ車マガジン編集部
運営事務局:(株)アカネソリューションズ
PHOTO:浅井岳男・相馬一丈・石井秋良・みやたかつみち・編集部
TEXT:空野稜・相馬一丈・石井秋良・編集部
アメ車マガジン 2026年10月号掲載
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【2017 ダッジ チャレンジャー】アメ車マガジンの記事がキッカケで結ばれた2人のアメ車人生
免許を取得する前からガソリンスタンドでアルバイトをしてお金を貯めて、18歳で免許取得と同時にチャレンジャーを愛車に持つという、ぶっ飛んだストーリーを取材してから9年…彼女の``現在地``に迫る!
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