2026年3月15日(日)に開催されたアメ車ファンミーティング in Chibaのエントリーユーザーを一気見せ①!
アメ車ファンミーティング in Chiba
フェスティバルウォーク蘇我
2026.03.15
アメ車ファンミーティング
アメ車ファンミーティング in Chibaに集まったユーザーを一気見せ!①

'96 Chevrolet Caprice WAGON/KZK さん
カプリス・ロードマスターのワンメイククラブもやっているオーナーのKZKさん。古き良き時代の香りを残しつつ現代風のアレンジを施した96年型カプリスが愛車。幼少期に初めて一目ぼれしたというクルマ。それを手に入れて今年で12年。一生乗ってくださいね!
'95 Chevrolet Caprice WAGON/ブン さん
根強い人気のカプリスワゴン。そんなカプリスに惚れこんだオーナーのブンさん。なんとワゴンを3台所有しているというから、よほど気に入っているのだろう。このクルマでは20インチアルミに換装しライトカスタム。次回はほかのクルマも見せてください!
Chevrolet EXPRESS/しょーちゃん さん
アストロから13年の月日を経て再び選んだアメ車がエクスプレス。アメ車のエンジン音や形に満足しているという。このクルマは社用車で毎日タフに使っているそうで、その店は長野市にあるカスタムショップ宮沢自工。アメ車も得意分野なので近くの人は行ってみよう。
'96 Buick Roadmaster Estate wagon/mitz さん
ご家族で参加してくれたのがmitzさん。フルサイズステーションワゴンの正しい使い方ですね。所有して19年というからお子さんとの付き合いよりも長いってことでしょうか。「これからも家族の一員として思い出を作りたい」とのこと。素敵なお父さんです。

'99 Chevrolet SUBURBAN/ありんこ さん
ひとつ直すと別の場所がまた壊れる…、そんなワガママも可愛いいというオーナーの愛情を受けているサバーバン。基本的に現状維持でカスタムはしていないと言うが、BFGのマッテレやクリアレンズで存在感もバッチリですよ。またお子さんも一緒に来てください!
'95 Chevrolet Caprice WAGON/ほっかん さん
程度の良さそうなカプリスワゴン。このフルサイズステーションワゴンは実用性も高いが、カスタムベースとしても高い人気があり、ノーマルはもはや絶滅危惧種。しかしこのクルマはホイールも含めて純正パッケージをキープしているようだ。長くキープしてください。
'96 Chevrolet TAHOE/りり さん
20歳で念願のアメ車乗りとなったりりさん。ウエルカム!96年型タホはオールペンをはじめ、メッキ加工や各部ブラックアウト&スムージングでしっかりとリフレッシュ。ボウタイは当時モノのビレット品というシブいチョイス。次は旦那さんのクルマと一緒にどうぞ。
'08 Chevrolet Silverado/YUYA さん
V6エクスプローラーからV8シルバラードに乗り換えたYUYAさん。出会ったシルバラードは35インチタイヤにKMCアルミとリフトアップでカスタムも完璧! リフレッシュ後はトラブルもなく快調に乗っているそう。長く楽しんでください。また遊びに来てくださいね。

'03 DODGE RAM/鈴木崇史 さん
3回目の参加となる鈴木さん。SRT-10フードやサイド出しマフラー、前後12JアルミなどのカスタムはDIY。しかも自宅にコンプレッサーや溶接機まで完備して自分のクルマのメンテやカスタムだけでなく友人のクルマまで面倒を見ているとか。友人が羨ましい!
'04 Chevrolet C4500 Kodiak/よっちゃん さん
ザ・アメリカントラックC4500を駆るのはよっちゃん。ファミリーキャンプで増えた道具のためにワンオフでシェルを製作したり、マフラーをワンオフで作るなどのカスタムも行なっている。ミッションメンテができるショップを探しているとのこと。誰かお願いします!
'94 Chevrolet Caprice WAGON/hide さん
娘さんと一緒に初参加してくれたhideさん。カプリスワゴンは20代の頃に憧れだった1台であり、1年ほど前に思い切って購入したとのこと。程度も極上そうで似合ってます。実は息子さんもアメ車乗りというアメ車ファミリー。次回は一緒に来てくださいね!
'22 INFINITI Q60/おーさむ さん
3ℓV6エンジンや電子制御サスペンションに加えて、上品かつスポーティなデザインのスポーツクーペがQ60。惜しくも22年で生産終了となったが、そのラストイヤーモデルを購入したおーさむさん。オーディオをカスタムしたのみでノーマルで楽しんでいる。

'07 Lincoln Navigator/JAM さん
ド派手なペイントと4シザーズ。さらにサウンドで来場者から注目されていたのがこちら。キャンディーグラフィックは驚きのDIY。さらにARTIS の30インチアルミやワンオフの4独エアサスなどまさにパーフェクト。15年をかけて仕上げたオーナーに敬意を送りたい。
'69 Lincoln Lincoln Continental/NSUP さん
「一日一善、清く正しく」がモットー? のNSUPさんが乗るのは4代目コンチネンタル。ネットで探してフィーリングが合ったので半年前に購入したという。ほかにアストロとコルベットも所有しているが、このコンチルは長くの予定だそう。また見せてくださいね。
'05 CHRYSLER PT CRUISER/HIRO さん
大阪から参加したHIROさんのPTクルーザーは本誌でも登場したクルマだ。南国をイメージして大幅にリメイクを行なっており、ワンオフのフロントバンパーやサイドマフラーでカスタム。息子さんもチャージャーで参加してくれたそう。遠路ありがとうございます!
'07 Chevrolet HHR/かるび さん
クラシカルなフォルムで本国ではヒットしたものの日本ではあまり見かけないHHR。そんなクルマを選んだのがかるびさん。最初はクルマに興味がなかったそうだが、色も形も一目ぼれして半年前に購入。この日はお父さんと一緒に参加。また写真を見せてください。

'07 TOYOTA TUNDRA/ゴンザレス さん
ボート牽引のためのクルマとしてタンドラを購入したゴンザレスさん。スチールバンパーやリフトアップ、M/Tタイヤでオフロードスタイルにカスタム。足もとはNITTOリッジグラップラーとFUELの17インチをチョイスしてアメリカンテイストもしっかりインストール。
'15 TOYOTA Sienna/日吉康之 さん
ファミリーカーとは思えないほどスタイリッシュに仕上がったシエナ。テインの車高調やVERTINIのアルミがポイント。タイヤもしっかり引っ張っており、こだわっているのが見てとれる。フロントにはエアリフトもインストールしており、実用性も確保した1台だ。
'07 GMC SAVANA/豊田勝利 さん
6年乗ったエクスプレスの調子が悪くなってしまったため、2年ほど前にサバナに乗り換えた豊田さん。一度フルサイズを味わうと戻れないですよね。サバナはハイルーフなので広々とした車内でゆったりできるのも魅力。カスタムしたらまた見せてください!
'04 CHRYSLER PT CRUISER/ながっち さん
こちらもいい感じにカスタムされたPTクルーザー。MOONEYESのオリジナルアルミやピンストライパー"Wildman 石井" 氏によるピンストでオシャレにセットアップ。内装もレトロカーオーディオなどでカスタムしており、内外とも隙のない仕上がりとなっている。

'07 CHRYSLER PT CRUISER/晴れ男 さん
PT3連星の締めを飾るのはこちらのカブリオレ。自称フルノーマルとのことだが、ヘッドライトをブラックアウトするなどしっかりと自分仕様にカスタムしている。程度じゃないんですよ。この日が快晴なのはこのオーナーさんのおかげ? 次回もお待ちしています!
'12 DODGE CHARGER SRT8/パンチ君 さん
希少なSUPERBEEのイエローボディをベースに、ワイドボディをはじめとするボディメイクやシザーズドア、ペイントなどでカスタムを行なうパンチ君さん。リア周りのライト類もしっかりカスタムしているほか、ワンオフの鍛造アルミなども装着している。
'23 DODGE CHALLENGER/ナム さん
プロスポーツ選手のナムさんが乗るのがこちらのチャレンジャー。なんと激レアなモデル最後のリミテッドエディションであるモパー23。ストック状態で完成された状態のためオリジナルとなっている。ストックを維持しつつ、これからも大切に乗り続けてください!
'70 DODGE CHALLENGER/たぼ さん
R/Tに乗りたくてアメリカから持ってきた、というタボさん。スポーツ選手ということでムキムキの太腿に干渉するのでハンドルを小径にするも、「純正がカッコいい」と戻すことになったそう。また後席をつぶしてスピーカーなどをインストールしていた。

'03 TOYOTA HILUX/NAOTO さん
乗り換えのためこのクルマではラスイベとなるというNAOTOさん。03年型ハイラックスは3アンプに9スピーカーでサウンドを中心にカスタム。ドアの内張はメキシカンブランケットで張り替えたり、シートも90ハイラに変更。しかもエアサスも組んだ仕様。
'06 DODGE CHARGER/カズー さん
PT乗りの父(HIROさん)の影響で見事にアメ車乗りとなったカズーさん。06年型のチャージャーは、ワンオフマフラーに加えてスタイリッシュなグラフィックでドレスアップ。エアサスもインストール。ポイントはなんといってもワンオフのアルミ。カッコいいです!
'64 Chevrolet Bel Air WAGON/inohiro-cool さん
サーフィンも楽しむオシャレなinohiro-coolさんが乗るのがこちらのベルエア、しかもステーションワゴン。というわけでセダンでは無理なサーフボード中積みもOK。カスタムもハワイ&サーフィンをイメージしたそう。これからも長く乗り続けてくださいね!
'15 DODGE CHALLENGER/どらじゅり さん
青空とマッチするスカイブルーのチャレンジャーに乗るじゅりさん。車高が低く入れないところもあるのが不満だそう。ただしMTなので乗っていても楽しいしスピード感も感じられるので好き♡とのこと。ちなみに今回で4回目の参加。ありがとうございます!

'07 CADILLAC ESCALADE/清水悠貴 さん
20歳からエスカ乗り、しかも同じクルマに乗り続けるのが清水さん。アルミやエアロはネクストネーション製をチョイスして迫力のスタイリングにカスタム。その上でナンバーをオフセットしたり、ヘッドライトをブラックアウトして個性ある味付けに仕上げている。
GMC YUKON DENALI/かいかい さん
アメリカンラグジュアリーの象徴であるユーコンデナリ。そのラグジーな雰囲気を30インチアルミで高めつつ、フロントの3インチアップでアメリカンなスタイリングにモデファイ。またサイドステップやリアテールエリアの同色ペイントなど細部もこだわっている。
'12 DODGE CHALLENGER/よっとよっと さん
恐らく日本唯一であろうチャレンジャーのオフロードカスタム車。好きなキャンプとチャレンジャーがミックスしたスタイルとのこと。リフトアップやバンパーカット、タイヤはブラックライノにBFGの245と、まるでラングラー。オートサロンでも目立ちそうな1台だ。
Ford Flex/Fx2 さん
希少、しかも後期モデルなのでさらに個体数の少ないモデルに乗るのはアメ車オーナーズクラブ「A-TEAM」のFx2さん。ツインターボにAWDと、アウトドアブームの昨今ならもっと売れたであろう。このクルマもBFGのタイヤでオフロードテイストをプラスしている。

'20 DODGE CHALLENGER/湘南のシャチ さん
EDGEのフルエアロの装着に加えてROHANのフルグラインダー&ペイントでバッチリと決めたのがこのチャレンジャー。ホイールはAL13(F10.5J、R13J)をチョイスしつつカラーリングも合わせる。またキャリパーもボディ同色にするなど細部にもこだわった1台だ。
'08 TOYOTA TUNDRA/しんのすけ さん
3年の間放置されていたというタンドラ。仲間の協力とハッパで2025年見事に復活! おめでとうございます。サスはFOXで7インチリフトアップ。オールペンなどもカスタムはべすて仲間たちの助けもありDIYで敢行。これからも友人もクルマも大切にしてくださいね。
'03 GMC YUKON XL/松本兼治 さん
こちらも愉快なトラック仲間のメンバー、松本さん。「ずっと乗り続けます!」と言うYUKONはメンバーとブロックで計9インチのリフトアップ。フロントWショック、リアFOXなどサスもしっかりカスタム。さらにオリジナルのホイールも製作するなど愛が籠った1台だ。
'73 Plymouth Road Runner/Krhyme さん
購入して1年で、感想は「可もなく不可もないストリートマッスルです」と言うKrhymeさん。70年型のモンテカルロから乗り換えたというのでいいアメ車人生を順調に進んでいますね。アルミも交換しカスタムも行なっている。また遊びに来てくださいね。

'15 FORD MUSTANG/AKIYUKI さん
ROHAN 井澤氏渾身のデザインフィロソフィーが息づくエアロとグラインダータトゥーにより、会場でも異次元の存在感を放っていたのがこの50th限定マスタング。外装はやりきったそうで、現在は内装を自分たちらしくとDIYカスタムを楽しんでいるという。
DODGE RAM1500/やま さん
ド迫力のラムトラ、人と比べるとその大きさが分かるだろう。リフトアップ量はフロント11、リア9インチ。さらに37インチのタイヤを履くことで巨体にカスタム。しかもなんとラプター塗装でオールペンして存在感マシマシにしたそう。次回もお待ちしています!
'08 Chevrolet Silverado/堀江大樹 さん
購入して15年というシルバラードに乗る堀江さん。トラック仲間がたくさんいるのはいいですね。カスタムはリフトアップに加えリアをエアサス化しているそう。FUELの22インチアルミやM/Tタイヤもバッチリ決まってます。またみんなで参加してください!
'70 Plymouth Road Runner/Nonbe Oyaji さん
ロサンゼルスにあった個体を交渉して買ってきたという70年型ロードランナー。「苦労したが買ってよかったー」とのコメント。リア上げの70s スタイルも素敵です。エンジンも見たかった。「次回はCUDAかチャレンジャーで来ます」とのこと。お待ちしております!

'12 DODGE CHARGER SRT8/MOTSUKEN さん
こちらは界隈で有名なティファニーブルーのチャージャー。4シザーズやAirliftのエアサス、APRのスプリッターなどに加えてオラクルのライトなどでイベント映えスタイル。ちなみにボディカラーはラッピング。「イベント車だがSRT8なので速すぎる!」とのこと。
'08 CHRYSLER 300C/machaco さん
こちらもレアな300C。オーナーのmachacoさん、元は5.7ℓに乗っていたが「欧州仕様の6.1ℓエンジンに乗りたくて」と、ドイツから並行輸入したという。その気持ち、分かります。エアサスやアルミ、エアロにGTウイングなどのカスタマイズも行なわれたクルマだ。
'19 DODGE CHALLENGER/じいじ さん
3人のお子さん全員がアメ車乗りという英才教育を施したじいじさん。元はナローボディのチャレンジャーに乗っていたが、それは息子さんに譲りワイドへと乗り換えたという。アイバッハのロワリングなどでカスタム。サーキットでのイベント、やりたいですね!
JEEP WRANGLER/なえこ さん
ラングラーらしいラギッドなカスタムを施したのがなえこさん。RIVAL4×4のアルミバンパーやグリルに加えてハイフェンダー&インナーパネルを装着。サスペンションもリフトアップをしつつディープリムの大径アルミを履き、街で映えるスタイルに仕上げていた。

'13 CHRYSLER 300S/ZOOZOO さん
5.7HEMIを搭載するレア個体の300S。日本に何台あるのか、こんなレア車が見れるのもイベントの楽しさ。カスタムはGIMMICオリジナルエアロやAirForceのサスペンション、ランプ類でトータルコーデしている。ショルダーの控えめなピンストもカッコイイ!
'23 DODGE CHARGER/しょー さん
アメ車を5~6台乗り継いできたというしょーさんが1年ほど前に購入したのがこのチャージャー。22年に登場した392エンジンや純正ワイドボディがポイントの「HEMI オレンジPKG」となる。希少モデルだがホイールの変更やスプリッターでカスタムも行っている。
TOYOTA PRIUS/ゆいP さん
「そこにアメ車があるから」と参加してくれたのがアメ車好きのゆいPさん。人とかぶりたくないと購入したのはUS仕様のプリウス。エアロは最初から装着済みだったそうだが、購入後にはアルミも交換しカスタマイズも楽しんでいる。次回もお待ちしています!
'21 DODGE CHALLENGER/ハルカ さん
家族で参加してくれたのはアメ車専門ショップで働くハルカさん。アメ車が好きでV6チャージャーから「V8に乗りたくて」と乗り換えたそう。クルマも見ての通りバチバチにカスタム済み。なお行きつけのお店は「オールインポート(笑)」。アメ車好き女子は必見だ!

’79 GMC Jimmy/8no3 さん
一見しただけで目を惹く鮮やかなスカイブルーのボディが、白のシェルとのツートンコンビネーションとも相まって、この年代のキャラクターイメージをそのまま残し、とても大事に乗られているのが分かる。バッジやオーバーライダーなどの状態も綺麗だぞ。
’05 DODGE RAM1500/吉田重工業 さん
これぞアメリカンタフネスピックアップという見た目に、「働く機能美トラック」を主張しているスタイリングが、使っている感をプンプンと漂わせて好感度の高さを感じます。ツーリングでこんなトラックが一台同行しているだけで、頼もしさを感じて安心かも。
’91 CHEVROLET CAMARO/91ヒロ さん
白のボディにフルで巻かれたエフェクトがよりローなスタイリングに魅せてとてもカッコイイZ28。ウエルドの5本スポークホイールの内側にはビッグブレーキを装備していて、シートはレカロを換装とスポーツ走行への準備もバッチリなスポーティーカマロ。
’07 CADILLAC ESCALADE ESV/モーリー さん
友人の誘いで初参加したモーリーさんのエスカレードはVIP仕様な感じの雰囲気が漂う。一押しなホイールはSKY FORGEDとFORGIATOのコラボレーションな26インチが輝きを放ってます!マフラーはギブソン風な仕立てでオールブラックにコーデ。

’05 HUMMER H2/WestGang 関西副代表 さん
カークラブの副代表を務めるオーナーさんは遥々関西からの遠征参加。2年前にボロボロだったH2を少しずつコツコツと自分の理想に近づけるべく、ここまで綺麗に仕上げてきたようだ。今後は内装に移って、また少しずつコツコツと仕上げる予定とか。
’06 FORD MUSTANG/はやとん さん
会場内でもエイジングペイントがひと際目立つマスタングだが、それにも負けないオシャレな佇まいなオーナーさん。撮影時も様々なポージングで対応していただき、楽しかったですよ。エアサスでボディを着地させているスタイルがいい感じでした。
’99 CHEVROLET CAMARO/キタイチロウ さん
マッスルカーの一角を担うカマロだけど、この年式のカマロを最近は街で見かけることが少なくなって来ているのを感じます。オーナーはシャレでエコカーなどと謳っていますが、アメ車が持つマッスルな片鱗はまだまだ放っていますよ。これからもずっと大事にね。
’81 CHEVROLET CORVETTE/タカピコ さん
オーナー歴17年を数えるタカピコさんは、元々フルグランドエフェクト仕様だったスタイルを取っ払って、ブラとフッカーのサイドマフラーにセンターフィンが特徴的なビレットスペシャリティーズのホイール、エンジンを377ストローカー仕様で硬派にまとめた1台。

’07 CADILLAC ESCALADE/WEST GANG HAYATO さん
以前乗っていた300Cから2年半前に憧れのエスカレードに乗り換えることに。乗り続けることは正直キツイとのことだけど、周りにいるアメ車仲間に支えられて、大好きなエスカレードに乗り続けることができているとか。これからもいいアメ車生活を!
’21 TOYOTA TUNDRA/ちゅむたん さん
今回、ご家族で初参加したちゅむたんさん。タンドラオーナー一年生にも関わらず、6インチアップのボディカスタムに24インチのホイールにブロックタイヤの装備。物理的なものから家族の夢という途方もないモノまで全部タンドラに積み込んでいるみたい。
’16 DODGE CHALLENGER/させ さん
チャレンジャー乗りの垂涎のスタイルEDGE CUSTOMS R LINEをベースにJ-WOLFマフラー、SUXON RACING 可変バルブ、AIR FORCEエアサス、WORK EMOTION 20インチホイールなど、購入半年でここまで仕上げての参加はあっぱれです。
’79 CHRYSLER NEWYORKER/noguchi さん
比較的近い地域のお住まいということで親子で初参加したnoguchiさんの愛車がとても希少なフルストックの極上車。なんでも新車時より地元のディーラーにて販売された車両で、ホイールキャップやクロームの具合も言うことなしのコンディション。
「アメ車でつながろう!」2026年も年4回開催の第1弾「アメ車ファンミーティング」開催!
アメ車ファンミーティング in Chibaのアワード受賞者を一気見せ!
アメ車ファンミーティング in Chibaを彩った出展ブース
2026年3月15日(日)に開催されたアメ車ファンミーティング in Chibaのエントリーユーザーを一気見せ②
2026年3月15日(日)に開催されたアメ車ファンミーティング in Chibaのエントリーユーザーを一気見せ③
会場 フェスティバルウォーク蘇我
住所 千葉県千葉市中央区川崎町51-1
HP
https://www.fw-soga.com/
主催:アメ車マガジン編集部
運営事務局:(株)アカネソリューションズ
PHOTO:相馬一丈・Tomo's PHOTO・犬塚直樹・編集部
TEXT:相馬一丈・石上智章・犬塚直樹・編集部
アメ車マガジン 2026年6月号掲載
最新記事
2026/04/19
「アメ車でつながろう!」2026年も年4回の定期開催、その第1弾「アメ車ファンミーティング in Chiba」開催!
2024年から年4回の定期開催を続けている、アメ車マガジン主催イベント2026年も引き続き開催していく、その第1弾「アメ車ファンミーティング in Chiba」が3月15日、千葉県のフェスティバルウォーク蘇我で開催された。
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アメ車ファンミーティング in Chiba
フェスティバルウォーク蘇我
2026.03.15









