アメ車ファンミーティング in Chibaを彩った出展ブース
アメ車ファンミーティング in Chiba
フェスティバルウォーク蘇我
2026.03.15
アメ車ファンミーティング
雑貨に、ケミカルに、アパレルに、物欲も我慢できない!
会場には10件の車両展示ブースとともに、10件の飲食ブース、それに9件の物販ブースが会場を取り囲みイベントを盛り上げてくれた。
LEXANI JAPAN


ラグジュアリーホイールの先頭を走り続けるLEXANI。2025年の10月に福島県で開催したアメ車ファンミーティングに引き続いて今回も出展してくれた。サイズは20インチから28インチまで取り揃え、要望に合わせてインセットも、カラーもセッティングしてくれる。
https://www.lexani-japan-quartt.com/
ROHAN IZAWA ART DESIGN


ペインター井澤孝彦氏率いるROHANが、東京オートサロン2026に出展し、インポートカー部門で見事最優秀賞を受賞した2025年型キャデラック・エスカレードESVを披露。あまりの迫力に全貌が気になるが、詳しくは次号にて詳解するのでお楽しみに!
https://www.rohan-izawa.com/
BUBU YOKOHAMA


アメリカ現地法人「MITSUOKA MOTORS AMERICA INC.」を通じた自社輸入システム「BUBU CALIFORNIA DIRECT」により、新車はもちろんヴィンテージまで、極上の車両を仕入れており、会場には72年型シボレー・シェベルマリブと70年型シボレー・カマロを展示。
https://www.bubu.co.jp/shop/yokohama/
ALLIMPORT


本国ディーラーから新車はもちろん中古車を仕入れ、諸経費を含めた乗り出し価格表記を徹底しているオールインポート。この日もオリジナルブランド「クラスリート」の2WAYエアサスペンションを装着してユーザーたちとともに参戦してくれた。
https://www.allimport.jp/
DESIGN WORKS


今回初めての出展となるカーラッピング専門店のDESIGN WORKS。展示車両はC7&C8コルベットZ06。そしてブースを盛り上げていたのイメージガールのかえさんとみなみさん。フルボディラップからプロテクションラップまで希望に合わせてボディを包み込んでくれる。
https://d-w.info/
JETSTROKE


ボディワークを得意とするカスタムショップのジェットストロークがアメ車ファンミーティングに持ち込んだデモカーは1955年型のフォード・F-100。「パンプキン」の愛称で人気を博すモデルをフルレストア。東京オートサロンにも展示していたので見た人も多いのではないだろうか。
https://japan.jetstroke.com/
GARAGE DAIBAN


東京と千葉に店舗を構えて、販売、車検、修理、カスタム、パーツ販売に至るまで、アメ車に関するあらゆるサービスに対応して、アメ車ファンをサポートし続けているガレージ・ダイバン。今回は新旧のマスタングを披露していた。
https://www.daiban.com/
RINEI


大田区の北千束に位置し、1978年に創立した老舗の4×4プロショップがリンエイ。AEVの正規輸入代理店のほか、個内外を問わずあらゆるパーツの販売や装着が可能。今回は東京オートサロンにも出展したJLラングラーを持ち込み展示した。
https://rinei.co.jp/
BONANZA


けん引タイプのアメリカンキャンピングトレーラーやモーターホームの輸入・販売を行なっているBONANZA。会場には正規輸入販売代理店であるJayco社のキャンピングトレーラーを持ち込み、快適なアウトドアライフを提案していた。
https://www.bonanza.co.jp/
AIRSTREAM JAPAN


アメリカを代表するキャンピングトレーラーといえば、流線型のアルミボディが特徴的なエアストリーム。日本で唯一のエアストリーム正規輸入元、総販売代理店であるエアストリームジャパンが出展。本物は中々見ることができないため来場者も興味津々だった。
https://airstreamjapan.co.jp/



物販ブースは洗車用品のMOTHERSに始まり、アメリカン雑貨のGARAGE JOKER、Malibu Hobby's、OEM FACTORY、OT Automotive Service、オーディオのSOUNDEXTREME BY ECOXGEAR、アパレルのBigGame、YOU、MINTが出展してくれたことでエントラント及び来場者は買い物三昧。物欲を我慢することなく買い物を楽しんでいた。
MOTHERS
https://www.yazawainc.com/mothers-lp.html
GARAGE JOKER
https://www.garage-joker.com/
マリブホビーズ
OEM FACTORY
https://www.oem-factory.net/
OT オートモビリア
https://www.ot-auto.com/
SOUNDEXTREME BY ECOXGEAR
BigGame
優(YOU)
@american.classic.car.event



FRIED pride、HIRO's kitchen、房総かふぇ&きっちんブレーメンの森 と。、ビリーズ、BAN’S ★ KITCHEN、G’ S kitchen、千葉うまかっぺ屋、SANNYDAY、唐揚げ光苑、ジャイアンケバブ(KUROBOSHI)の10件が出展してくれた飲食ブース。何を食べようか迷っちゃう。
FRIED pride
https://www.fried-pride.com/
HIRO's kitchen
@hiros_kitchen.eighttown
房総かふぇ&きっちんブレーメンの森 と。
@bremen_no_mori_to
ビリーズ
https://gf39200.gorp.jp/
BAN’S★KITCHEN
http://bans-kitchen.com
G’s kitchen
@gskitchen7.6
千葉うまかっぺ屋
@chibaumakappeya
SUNNY DAY
@chibaumakappeya
唐揚げ光苑
@karaagekouen.tuga
ジャイアンケバブ(KUROBOSHI)
@giant.kebab

次回は6月28日に大阪(泉大津フェニックス多目的広場)で開催しますので、ぜひご参加いただければと思います。よろしくお願いします!
「アメ車でつながろう!」2026年も年4回開催の第1弾「アメ車ファンミーティング」開催!
アメ車ファンミーティング in Chibaのアワード受賞者を一気見せ!
2026年3月15日(日)に開催されたアメ車ファンミーティング in Chibaのエントリーユーザーを一気見せ①
2026年3月15日(日)に開催されたアメ車ファンミーティング in Chibaのエントリーユーザーを一気見せ②
2026年3月15日(日)に開催されたアメ車ファンミーティング in Chibaのエントリーユーザーを一気見せ③
会場 フェスティバルウォーク蘇我
住所 千葉県千葉市中央区川崎町51-1
HP
https://www.fw-soga.com/
主催:アメ車マガジン編集部
運営事務局:(株)アカネソリューションズ
PHOTO:相馬一丈・Tomo's PHOTO・犬塚直樹・編集部
TEXT:相馬一丈・石上智章・犬塚直樹・編集部
アメ車マガジン2026年6月号掲載
最新記事
2026/07/14
【BIG BLOCK / SMALL BLOCK】リッチなトルクをダイレクトに味わえる大排気量V8こそアメリカ車最大の魅力!
排気量と出力は大きいほど良いとされていた排気ガス規制前のモデルには、7Lを超えるビッグブロックエンジンがラインナップ! 大径ボアによる物理的な大きさがもたらすマッシヴなパフォーマンスを一度は体感すべし!
2026/07/10
【ワッツ】高級モーターホームだけでなく、スタンダードなアメ車も得意!
バスのように大きなモーターホームを扱う、熊本のWOT'S。近年はそんなイメージがすっかり定着しているが、ビンテージアメリカンも、まだまだ積極的に取り扱い中だ。
2026/07/07
【bond PROTECTION & WRAPPING】塗装に匹敵する美しさをbondなら実現可能
塗装は元に戻せないけれど、ラッピングはいざとなれば剥がせる。でも紫外線からガードできても、飛び石などは守れない。その2つの願いを1つでかなえるのが、bondのフルカラーPPFだ。
2026/07/03
【2001 ダッジ デュランゴ SLT】「アメ車=ワルっぽさ」を体現する初代デュランゴの魅力と面白さ
1998~2003年に生産された初代ダッジ・デュランゴ。他には無い独特なフェイスとクラス初の3列シートが、個性を求めるユーザーに支持された。千葉県のガレージジョーカーは、こうした往年のモデルをコツコツ仕入れ、今なお楽しめるモデルとして整備&カスタムに励んでいる。









