やむを得ず開催を順延したものの6回目のアメ車マガジン祭りを開催!

amZ

イベントフォトギャラリー

amZ

アメマガ2022年2月号

フェスティバルウォーク蘇我

amZ 2021

2021.10.31[sun]
アメ車マガジンミーティングZ 2021 in フェスティバルウォーク蘇我


2021年も満員御礼!史上最大のアメ車マガジン祭り

アメ車マガジンミーティングZ 2021

2021.010.31.SU

ハーバーシティ蘇我フェスティバルウォーク

コロナ禍を吹き飛ばそうとこの日を待ちわびたエントラントが大集合!

猛威を振るい続けている新型コロナウイルス。2020年も予定通りに開催できるのかヤキモキさせられたことが記憶によみがえる。開催日前に自粛が解除されたことで順延することなく開催できた2020年とは異なり、2021年は開催日が近づいても緊急事態宣言が解除されなかったことで、やむを得ず1カ月順延することとなってしまった。

この影響でもしかしたら当初申し込みしていたエントリーのキャンセルが相次ぐか…と心配をしていた我々をよそに、当日は出展車両が200台以上、出展ブースが約30件で広~い会場が埋め尽くされただけでなく、一般来場も多くの人に入場していただいて、会場は大賑わい。それでは熱く、熱く盛り上がったamZの模様を次項から一挙紹介していくぞ!


PHOTO ★浅井岳男・Tomo's PHOTO・清野央・佐藤直貴・石井秋良・編集部
TEXT ★空野稜・石上智章・マーク清原・佐藤直貴・石井秋良・編集部
アメ車マガジン 2022年 2月号掲載

最新記事


2026/07/10

【ワッツ】高級モーターホームだけでなく、スタンダードなアメ車も得意!

クーペ

ピックアップトラック

シボレー

ポンティアック

バスのように大きなモーターホームを扱う、熊本のWOT'S。近年はそんなイメージがすっかり定着しているが、ビンテージアメリカンも、まだまだ積極的に取り扱い中だ。

2026/07/07

【bond PROTECTION & WRAPPING】塗装に匹敵する美しさをbondなら実現可能

ラッピング&ペイント

塗装は元に戻せないけれど、ラッピングはいざとなれば剥がせる。でも紫外線からガードできても、飛び石などは守れない。その2つの願いを1つでかなえるのが、bondのフルカラーPPFだ。

2026/07/03

【2001 ダッジ デュランゴ SLT】「アメ車=ワルっぽさ」を体現する初代デュランゴの魅力と面白さ

SUV

ダッジ

1998~2003年に生産された初代ダッジ・デュランゴ。他には無い独特なフェイスとクラス初の3列シートが、個性を求めるユーザーに支持された。千葉県のガレージジョーカーは、こうした往年のモデルをコツコツ仕入れ、今なお楽しめるモデルとして整備&カスタムに励んでいる。

2026/06/30

【クアートFAB】フルサイズのアメ車だけでなく、最先端のテスラも取り扱い開始

バン

シボレー

カスタム専門店のイメージが定着している岐阜のクアートだが、シンプルなアメ車の販売も実施中。また2025年末からは、新たなカテゴリーとしてテスラもラインナップに加わった!

ランキング


2021/02/17

F150をベースにモディファイされた、マッスルトラック「ライトニング」

ピックアップトラック

フォード

1999 Ford SVT Lightning

2018/03/12

アクセルを踏まなくても加速?アイドリングが不調です。【デュランゴの挑戦 Vol.72】

メンテナンス

コラム

【デュランゴの挑戦】世界で一台のマッスルSUVへの道 Vol.72

2018/02/07

走っているとやけにハンドルがブレる…原因はタイヤ?ホイールバランス?それともブレーキか?【REFRESH PROJECT】

メンテナンス

コラム

走行中に感じた違和感。それはハンドルのブレ。【REFRESH PROJECT】

2020/12/22

【JLラングラー】革新と伝統の融合!軽量化と補強で進化し続ける本格派機能を堪能せよ

SUV

ジープ

新車インプレッション

新世代のターボユニットを採用しつつ、熟成のパワーユニットも残して、8速AT化したトランスミッションを組み合わせる新型の JL ラングラー。
もちろん本格派としてのハードウェアたる部分は進化させつつ、今回、パートタイムモードを持つフルタイム4WDシステムを新採用している。走りに影響を与えるのか解説していこう。

Text & Photos|アメ車MAGAZINE編集部