2026年6月28日(日)に開催されたアメマガ祭り 2026 in Osakaのエントリーユーザーを一気見せ③!
アメマガ祭り 2026 in Osaka
泉大津フェニックス
2026.06.28
アメ車マガジンチャンネル アメマガ祭り 2026 in Osaka
アメマガ祭り 2026 in Osakaに集まったユーザーを一気見せ!③

CHEVROLET CORVETTE/三和田恵 さん
コルベットに乗りたい欲を抑えきれずC5、C6を手に入れてカスタムし、さらにC7、C8を購入して自宅に並べて至福の日々を送っていたそうだが、次なるクルマの購入を機に涙を飲みつつC5、C6、C8を手放して現在残るのはこのC7のみだという。
CHEVROLET SILVERADO/三和田茂樹 さん
三和田さんは以前アバランチを所有。手放した時から次はシルバラード!と決めていたそう。しかし納車までには様々あったようで、1年以上待ってようやく納車となったそう。それにホイールもアメリカから1年以上かけて取り寄せて仕上げたとか。懐の深さに感服。
'81 CHEVROLET CORVETTE/健ちゃん さん
20年間寝かせていたC3を3年かけて復活させて、2026年初めてのイベントに参加。ブランクをまったく感じさせない現役バリバリ加減や、あえて大口径ホイールを履かせたボトムスのインパクトも圧巻!これを皮切りに様々なイベント参戦に向けてのカスタムも期待大。
'81 CHEVROLET CORVETTE/神様 さん
ハイパフォーマンスエンジンに4速オートマティック、クーリングにも手を入れて足もとはハヤシレーシングホイール。当時らしさを色濃く残しつつも現代風にアップデートを施すお手本のようなC3コルベット。さり気なくリムの大きなハヤシレーシングって所も粋。

'70 CHEVROLET C-10/ふじもん さん
「ふじもんとちゃうやん(笑)」。大阪らしいノリで影武者撮影のC10は、過去に本誌の表紙にもなったクルマ。2023年にボンネットをオリジナルに戻して、2025年に車検を通して、公道復活。バドニックも粋。本当はFlight automotive 藤本さんの愛車です。
'70 CHEVROLET CHEVELLE/コバッサン さん
生涯現役のコバッサン所有のシェベル。過去に別冊でも掲載歴があり、走りに特化したスパルタンな仕立てやマフラーサウンドにこだわる企画など、過去に多数取材でお世話になりました。ご自宅やガレージもとても素敵なので、次はその企画でお願いします。
CHEVROLET C-1500/田中 さん
アメリカ本国のカスタムトラッキン色強めのビジュアルがクールなC-1500。個人的にはツートンの切り替え部分に映えるライトグリーンの差し色がすごく好みです! 大口径ホイールもリアのみディープリムでデューリーフェンダーに合わせる辺りも確信犯だ。
'14 CHEVROLET CORVETTE/竜ちゃん さん
ダッジ・マグナムに始まり、5thカマロというアメ車遍歴を経てコルベットC7へと乗り継いだ竜ちゃん。落ち着いたボディカラーにカーボンボンネット、LEDテールランプとシックで落ち着いた雰囲気をストックしつつ、スポーティーな仕立ての良さが際立つ。

'01 CHEVROLET CORVETTE/修ちゃん さん
準備していたフロントリップが残念ながら当日間に合わなかった修ちゃんさん。愛車は01年型C5で、20インチのアルミホイールにエアロ、マフラーとひと通り手を加えつつ、リップスポイラーでスタイリングを整ての姿が理想形だったが、この雰囲気もまたカッコいい!
CHEVROLET C-1500/Mai さん
「どうみても女性オーナーちゃうやん(笑)」。こちらも大阪のノリでオーナー不在をいいことにおちゃらけての代理撮影。本当は女性オーナー所有のレギュラーキャブで渋いボディカラーが映えるC-1500。ちなみに6月号で紹介させていただきました。
CHEVROLET ASTRO/仲道 さん
2025年のトラックマスターズ関西では石井のジミーとお隣さんでアメマグコラボした仲道さん。2026年はアストロで参加してたらアストロ同士で15インチと20インチのアメマグホイールコラボがかなったのに。アストロにアメマグは15でも18でも20インチでも似合う。
CHEVROLET C-3500/ヨッシー さん
OBSマニアでお馴染みのヨッシーさん。ポリス仕様のサバーバンや、2025年末のホットロッドカスタムショーに出展したテキーラの似合う雰囲気など、どれも趣向や方向性がマニアックでありながら、リアルを追求する姿勢からたくさんの刺激を受けています。

CHEVROLET C-10/りゅーじ さん
あっちこっちのクルマで登場してきたりゅーじさんですが、このC-10が本当の愛車。レアなKMCホイールの履きこなしと、アンフィニッシュなクルマの状態が本国のカスタムトラッキンらしくてクール。ボウタイかな?と思ったらちょっと違うTシャツもお洒落。
CHEVROLET C-10/古家 さん
メッキのモール類まで綺麗な赤いC-10で参加の古家さん。ビンテージトラックの中でも60年代以前はさらに希少となってきているだけに、ここまで綺麗な状態を維持しながら乗り続けるオーナーの存在は貴重。肉厚感のあるタイヤの履きこなしもツボです。
FORD ECONOLINE/かんちゃん さん
つい先日、本誌にも登場したかんちゃんさんのエコノライン。お子さんの成長に合わせて2ドアタホから乗り換えたというエコノラインは、ナチュラルなボディのヤレ感が本国らしくて粋。磨いて乗るよりもデニムの色落ちみたいに風化を楽しむのが正解。
CHEVROLET C-10/NAHOMI さん
カウルインダクションボンネットフードにステップサイドベッドと、玄人が好む仕立ての454エンジンを搭載するC-10。オーナーはなんと女性オーナーで普段乗りもこなす強者。ディープリムで履きこなすリアの図太いタイヤもこのフォルムにマッチしていて素敵。

'94 CHEVROLET C-1500/陽気なおじさん さん
アメマグ20インチの奥に見える赤いブレーキはウィルウッド。この足もとの完璧なビジュアルにカウルインダクションボンネット、ユーコングリルのエンブレムレス、ビレットインサートにクリスタルレンズの当時らしいトレンドの組み合わせは筆者の大好物!
'01 CHEVROLET SILVERADO/たまちゃん さん
クロスファイブなど様々なイベントでアワードを受賞するリフテッドの大本命。レンズの内側まで白にこだわるところや、パイプフェンダーをウシオオートモービルでオーダーする完璧主義な姿勢が素晴らしい。手に持っているのはりゅーじさんからの手作りプレゼント。
CHEVROLET SUBURBAN/歌くん さん
一度アメ車を離れてエルグランドを足にナオキモータービルドをはじめとするクルマ関連のYouTube撮影や、様々な動画制作を担う歌くんが今年再びアメ車オーナーに。全塗装して間もないボディは艶々で美しい。機材車両としてプライベートとしても絶好のクルマ。
BUICK RIVIERA/岡田 さん
アメリカのロールスロイスと形容されるほどに、その美しいボディラインが特徴のリビエラ。あえて正面、もしくはリアビューでの撮影で編集長にどちらか選んでもらい真正面カットを採用。エッジの効いたリアテールもすごく魅力的でどのアングルからもセクシー!

CHEVROLET C-1500/永田 さん
ファントムグリルにデューリーフェンダー、シェルを搭載して、良い意味でらしからぬフォルムと化したティールグリーンのC-1500 。すでにOBSのカスタムパーツもデッドストック品が増加傾向の昨今、希少な当時物でカスタムされた個体は目の保養!
CHEVROLET TAHOE/アツシ さん
2ドア企画や親子企画でも度々登場するアツシさんが現在愛用中のタホ。落ち着いたボディカラーと自身でしっかり磨き上げたホイールの美しさに愛を感じます。テールゲートのこだわりも特筆物で、過剰なカスタムよりも本国で走っていそうな雰囲気が素敵!
'82 CHEVROLET BLAZER/Takkah10 さん
激レアな2WDのブレイザー最終型で和歌山県からエントリーしてくれたTakkah10さん。純正のグリルやボンネットマスコットまで当時物で綺麗な状態のストックも特筆物。次回は地元である和歌山のマリーナシティーや片男波での開催を希望していた。
'70 CHEVROLET C-10/グッチー さん
ボディはラットのままで差し色的にチャームポイントとしてホイールを赤くペイントする21歳の若きオーナー。2000年代に生まれた若物が1970年型のビンテージトラックを愛用してくれるなんて、アメ車業界の次世代を担う子たちが愛しくてたまりません!

MERCURY COLONY PARK/たかちゃんさん
429エンジン搭載のシックなグレーが雰囲気アリアリな一台。ホワイトリボンタイヤに塗装の擦れたリムの雰囲気や、スパイクナットのアクセントも悪そうな雰囲気が際立ってクール。大阪は、このような渋いアメ車オーナーの方もたくさんエントリーしていました。
'08 TOYOTA SEQUOIA/ユニバーサルさん
14年以上乗り続けているセコイアで親子参戦してくれたユニバーサルさん。仲間がワンオフで製作してくれた可変バルブ付きマフラーでドロドロV8 サウンドを堪能。ついついアクセルを踏んでその音を楽しみたくなる衝動に駆られるようになってしまったらしい。
'12 TOYOTA SEQUOIA/いのっち さん
関西を代表するキングオブセコイアと言っても過言じゃない圧巻のインパクトを誇るセコイアは、過去に取材歴アリの名車。14年間に渡って所有し続けており、当時ここまでのリフテッドは彼のセコイアオンリーだった記憶。久しぶりに会えて感激しました。
CHEVROLET EL-CAMINO/ラー さん
BFグッドリッチのラジアルホワイトレターにセンターラインホイールの履きこなしがクールなエルカミーノ。オーナーは40代とアンケートに記載があったけれど、どう見ても10代!?そうです、未来のオーナーさん候補にご登場いただきました!

CHEVROLET CORVETTE/井上 さん
大阪開催ってことで初めてアメマガイベントに参加してくれた井上さん。シザーズドアやZR1カーボンボンネット、ワンオフフェンダーダクトやデイライト、ディフユーサーなどは知って楽しい、眺めて美しい機能性とデザインを両立したストリートカスタムがクール!
'72 PLYMOUS FURY/K`S WAYさん
MCセガチンに誘われて初参加となったK`S WAY さん。激レアなピンクのFURYはなんとハイドロ車。良い意味でローライダーらしからぬ雰囲気と、レアな個体、そしてインパクトのあるボディカラーが超絶お洒落。個性的なフロントマスクも美しい。
'08 TOYOTA SEQUOIA/HONOLULU さん
プラチナム後期仕様で、カスタムはすべて自分で行なうというHONOLULUさん。純正でありそうなプッシュスタートやスマートキー化、電動サイドステップの追加や22インチの純正風ホイールなどアップデート。ビンテージトレーラーとの相性も抜群!
'70 CHEVROLET CHEVELLE/デストロイヤー さん
GMのマッスルにおいてもっともポピュラーなシェベル。中でも67~72年の第2世代は人気が高い。デストロイヤーさんのシェベルも第2世代の70年型。エンジンはGMパフォーマンスのZZ454に換装し、カムシャフトはZZ502用を使用している。

'99 CHEVROLET SUBURBAN/奥様はアメ車オーナー さん
オーバーフェンダーをチッピング自家塗装して、アメリカンなキャリアを搭載したくてバハラック・メガミュールをチョイスするもメキシコ製ってオチ…(笑)。雰囲気ありげでアウトドアから通勤街乗りまで快適にこなすサバーバン。素敵なファミリーカーですね♪
'70 CEVROLET C-10/ヒロパパ さん
10年間愛用し続けている70年型のC10。こちらも過去に生駒山で撮影して本誌に登場歴のあるスパルタンな仕様。リアアングルから見える極太タイヤ装着ディープリムは圧巻のインパクト。オーナーさんとお話しできる貴重な機会、ご挨拶できて光栄です!
'17 JEEP GRAND CHEROKEE/アキ さん
VOSSEN HF-5の22インチホイールにワンオフマフラー、フロントナンバー取り付け部分をスムージングしてナンバーを移設するなど、さりげないカスタムにセンスが光るグランドチェロキー。5年半ほど愛用して初めてアメマガイベントに参加してくれました!
CHRYSLER 300/40MTさん
ワイドボディ化にトランクカスタムオーディオ、ワンオフキャンバーアームでLEXANI FORGED 大口径ホイールのインパクトを最大限に惹き出す40MTさんの300。各所スムージング加工を施した本気のスタンスは会場でも注目の的だった。

'10 CHEVROLET TAHOE/カイセイ さん
EXCARSの紹介で今回初めてアメマガ祭りに参加したカイセイさん。タホと聞くと99年型までのあの顔を連想する方も多く、この年代はある意味存在感アリアリ。普段乗りにも困らず、快適で何不自由ない高年式アメリカンSUV。良い選択肢ですね。
'11 FORD F-150/クニ さん
3700台限定モデルのLARIAT LIMITEDで、フォードパフォーマンスのホイールや411hpの6.2ℓV8エンジンを搭載。8年乗り続けたが、次の車両へと乗り換えることになって、最後の記念として参加してくれました。ぜひ次のアメ車でもお待ちしております!
CHEVROLET CORVETTE/Juri さん
当時販売されていたフェラーリ風の社外バンパーや個性的なボンネットを装着するC5。HONDA純正色のパープルカラーにZ06ブレーキキャリパー換装。バケットシートなど走りを意識したスタイルや、人と被らないボディカラーやエアロの選択が実に個性的。
'19 DODGE CHALLENGER/出口 さん
ステルスPPFやHPPのECUチューニングを施し、エアサスペンションをインストール。ウィルシャーホイールのディープコンケイブリムも雰囲気ありげな出口さんのチャレンジャー。漆黒のマットなボディカラーとリムの表情もバッチリですね!

'11 DODGE CHARGER/タカ さん
キャンディーレッドのボディカラーと、フェンダー被りの落とし込んだ車高もさることながら、スモーク加工されたヘッドライトも雰囲気抜群なタカさんのチャージャー。まだ購入して3カ月ほどだというので、これからどんな風に仕上げていくのか楽しみです!
'11 DODGE CHARGER/高橋 さん
愛媛県からエントリーしてくれた高橋さん。リアウィンドーのルーバーやマフラーの換装などで見た目がすごくかっこよくなったと大満足。まだ22歳という若きオーナーさん。イマドキの若い子たちにもアメ車の魅力が伝わって本当にうれしい限りです!
CHRYSLER 300C/タカ さん
4枚ガルウィングにマジョーラカラーの300Cを7年乗り続けているタカさん。エアサスで落とした車高に24インチLexani FORGEDのボトムスや、ヘッドライトのスモーク加工やグリルエンブレムのブラックアウトなど、良い感じに仕上がってますね!
'07 DODGE RAM/カズ さん
エクスカーズのオススメで、納車からわずか1カ月のラムトラックでエントリーしたカズさん。お子さんを連れてのエントリーで、ベティちゃんのお揃いTシャツがとってもお洒落。ラムはというと、マッドテレーンのホワイトレターって選択肢も個人的に好感度大です!

'24 GMC SIERRA/トラックナッツ さん
おそらく日本に一台?筆者も初めてお目にかかれたシエラ! GMCフリークとしてはこの顔とっても素敵に映えました。ハマーH1と並んでも決して見劣りしないサイズ感やフェイスのインパクトも特筆物。ご家族での仲睦まじい参加にもほっこりしました♡
HUMMER H1/麻生 さん
2インチのリフトアップを施し、20インチホイールにNITTOのエクストリームテレーンタイヤを装着。鍛え上げられた肉体美がH1のイメージに映えるお二人。オーナーさんのイメージと愛車が、これほどまでにマッチすると本当に絵になります!
HUMMER H1/樋口 さん
1996年型のハマーH1に10年乗り続けている樋口さん。スーパースワンパーのIROCタイヤをハマー純正ホイールにセットアップするセンスや、後部座席ドア後方から大きく立ち上がる、存在感抜群のサイド出しマフラーのインパクトは圧巻!
'09 FORD MUSTANG/しらは さん
これまでに見たことのないアメ車を生で見たいと初めて本誌のイベントにエントリーした23歳の若きオーナー。オールブラックのボディにアメリカンレーシングのホイールが定番にして最高。4.7ℓV8サウンドも日本車では味わえないアメ車の醍醐味!

HUMMER H1/石飛 さん
ジミーを愛用して21年目、所有歴で中々負けることのない筆者だけど、完全に完敗!31年と2カ月愛用し続ける石飛さんのH1は、その程度の良さはもちろん2009年にDURAMAX6.6ℓ エンジンに換装するなど、一生モノの愛車として向き合う覚悟に尊敬!
HUMMER H1/Eheh1313 さん
ピューターメタリックの落ち着いたボディカラーにオープンカントリーMTタイヤのチョイスがシックでクールなH1。こちらも19年の所有歴と長い間H1と共に人生を謳歌されておりました。スカイオートさんの整備やメンテナンスがあるからこそですね!
HUMMER H1/藤本 さん
フルオープンによるHUMVEEっぽいカスタムが会場で注目を集めたサンドカラーのH1。軍用車さながらの牽引スタイルで、中にはウォーキングデッドの世界観を感じさせるリアルなモデルガンなどの武器が満載。「また大阪での開催を楽しみにしてますよ!」。
HUMMER H1/置田 さん
数年前に本誌にも登場してもらたことのある置田さんのH1。SUTとして最後尾が荷台になっている個性的なスタイルで、大口径をサラッと履きこなすスタイルもクール。ソフトトップなのでフルオープンも楽しめちゃうってところがまた魅力的ですね!

HUMMER H1/片岡 さん
ピューターボディにパープルのビードロックリムが印象付ける差し色的なコントラストがスタイリッシュなH1。トレッドパターンが外側と内側で非対称なラングラーケプラーのタイヤも個性的でクール!ケプラー採用による強靭さもH1のイメージにピッタリですね。
CHEVROLET C-10/飯坂 さん
シャイアンのエンブレムをはじめ、当時物のメッキモールやグリル、バンパーをグッドコンディションで維持し続けるC-10。UNIROYAL のホワイトレタータイヤと純正スチールのリムが印象付けるオリジナルストックな雰囲気も実に好印象な一台。
'08 TOYOTA SEQUOIA/FBT さん
漆黒ボディを主軸としながらサイドミラーウィンカーなどちょこっとだけ赤を取り入れてまとめたワイルドなセコイア。フロントのブルバーは市販品でよく見かける丸いパイプではなくて、四角い形状なところが個性的でお気に入りのポイントだという!
'69 MERCURY COUGER/辻 さん
イベント終盤は晴れたので、ぜひオープントップで撮影させてほしいと依頼。丸目4灯の表情やボディ造形の美しさにウットリする一台。親子でこんなお洒落なクルマに乗ってドライブなんて、まさにアメ車乗りの英才教育としては超エリートの部類ですね!

'23 CADILLAC ESCALADE/泣く子も黙る大口径 さん
「冷蔵庫のないクルマはクルマじゃない、26インチ以下はホイールじゃない」と宣言するのは泣く子も黙る大口径さん。エスカレードはどんどん進化を遂げてセンターコンソールに冷蔵庫を内臓。そして名前のとおり、ボトムスには28インチホイールをあしらう。
HUMMER H1/ヒロ61 さん
6.5ℓV8ディーゼルターボ搭載の1996年型H1。バーガンディーのボディカラーもお洒落。日本国内でまともに整備や修理ができるショップは稀なので、ハマーオーナー同士のネットワークが重要だと語る。スカイオートなら安心してお任せできるとオススメ!
'95 CHEVROLET SUBURBAN/市原 さん
TBIエンジン搭載の95年型サバーバンはインディゴブルーなボディとビレットホイール&ビレットグリルが当時らしくて粋。実は2WDのジミーも所有しており、現在コツコツと仕上げ中とのこと。でき上がったらぜひ、石井のジミーとコラボしましょう!
CHEVROLET ASTRO/山本 さん
ファミリーカーとして石井の家にもアストロを5年前に迎え入れただけに、アストロには親近感がわくとお話していたらなんとご近所さんで、何どもアストロを見掛けたことがあるそうで…(笑)。やっぱりアストロには太めのホワイトリボンが最高ですよね!

CHEVROLET C-1500/きざにぃ さん
「たまたま家の近くで大きなイベントが開催されると聞いて楽しそうだったから」と参加理由を語ってくれたきざにぃさん。愛車は7カ月前に手に入れたC-1500。まだまだ購入したばかりであるが、今はもう古いと言われるスピナーホイールをあえて装着している。
'09 DODGE CHALLENGER/つーくん さん
20歳という若さでチャレンジャーを手に入れたのが、わずか3カ月前。愛車はフルブラックで異様な雰囲気を放っている。それはリバティウォークのボディキットでフルコンプリートされているから。中でもホイールはフロント11J、リア12Jを装着してワイド感をアピール。
'04 HUMMER H2/FUKU-HANDS さん
04年型ハマーH2を所有するFUKUHANDSさん。ネクストネイションのフロント&リアスポイラーに、ゼノンのフェンダー&サイドステップ、そしてボトムスにはDUBの26インチホイールを組み合わせたシルエットは、一世を風靡したラグジュアリースタイル!
CHEVROLET CAMARO/坂本孝 さん
冒頭から「おじさんですいません」とボケを入れてきた坂本さん。大丈夫です、コメント書いている私もおじさんですから(笑)。それはそうと坂本さんの愛車は深緑へとオールペンされたカマロ。KRZXのブレーキにエアサスを導入し、ワンオフマフラーを組み合せる。

'96 CHEVROLET CORVETTE/Shin さん
Shinさんの愛車は96年型のC4コルベット。新車から所有して29年が経過し、ずっと屋内保管しているそうで、走行距離は4万kmという低走行車。基本的に手を付けることなく、オリジナルの状態を保っている。お気に入りは自身で貼ったテールのスワロフスキー♪
'16 CHEVROLET CORVETTE/シャークZ06 さん
「子供との記念にと思いまして!」と参加理由を教えてくれたシャークZ06さん。愛車は16年型のC7コルベットZ06。ノーマルを大切にしていて、手を付けたのはリアディフューザーとステッカーチューンのみですとのこと。コルベットは息子さんに引き継がれるのかな?
'11 DODGE CHALLENGER/どら さん
どらさんの愛車は11年型のチャレンジャーSRT8 392だが、アメリカでは1100台しか存在しないINAUGURAL EDITIONで、2種類しかないボディカラーの内のホワイト×ブルーバージョン。このモデルのミニカーが見つからないのが悩み。
'16 DODGE VIPER/まさト さん
搭載するエンジンは8.4ℓV10。最大出力645hp、最大トルク600lb-ftを発揮するバイパーACR。タイヤサイズはフロント295/25ZR19、リアに335/30ZR19を装着、そしてエクストリームエアロパッケージを纏ったアメリカ最高峰のスーパースポーツ!
「アメ車が好きでよかった!」2026年第2弾は「アメマガ祭り 2026 in Osaka」開催!
アメ車が好きでよかった!アメマガ祭り 2026 in Osakaのアワード受賞者を一気見せ!
会場 泉大津フェニックス
住所 大阪府泉大津市夕凪町
HP
https://izumiotsu-phoenix.com
主催:アメ車マガジン編集部
運営事務局:(株)アカネソリューションズ
PHOTO:浅井岳男・相馬一丈・石井秋良・みやたかつみち・編集部
TEXT:空野稜・相馬一丈・石井秋良・編集部
アメ車マガジン 2026年10月号掲載
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【2017 ダッジ チャレンジャー】アメ車マガジンの記事がキッカケで結ばれた2人のアメ車人生
免許を取得する前からガソリンスタンドでアルバイトをしてお金を貯めて、18歳で免許取得と同時にチャレンジャーを愛車に持つという、ぶっ飛んだストーリーを取材してから9年…彼女の``現在地``に迫る!







