日本で一番! ?チャレンジャー密集度が高い場所【New Dodge Challenger's】

イベントレポート

New Dodge Challenger's

アメマガ2019年8月号

TRAGET THE CHALLENGER

チャレンジャーオーナーの生の声を聞く!

TRAGET THE CHALLENGER


ヘルキャット乗り換え組と打倒“猫”を掲げるオーナーが続出

New Dodge Challenger's 全国Meeting

SNSを中心に交流を深め、全国に約100人のメンバーが在籍する、チャレンジャーオーナークラブ「ニュー・ダッジ・チャレンジャーズ」。定期的にオフ会やツーリングを開催し、2019年5月19日には全国ミーティングを愛知こどもの国で開催。関西・関東などから27台のチャレンジャーが集結し、自慢の愛車を披露。リアル・チャレンジャーオーナーの生の声を聞いてみた!

リアルな声が購入予備軍の参考になる…かも?

3世代目チャレンジャーを所有し、様々な情報をSNSで共有しながら、定期的にエリアオフ会やツーリングを開催しているのが、チャレンジャー・オーナーズクラブ「ニュー・ダッジ・チャレンジャーズ」だ。SNSで登録しているメンバーは全国に約100人にもなり、年に1度全国オフミーティングを開催している。

NEW DODGE CHALLENGER'S MEETING

登録メンバーは全国各地に点在しているため流石に全員参加するのは難しいが、それでも2019年5月19日(日)、愛知こどもの国で開催された2019年の全国ミーティングには27台が参加。

 

皆に内緒でヘルキャットに乗り換える人、頑なにノーマルを維持する人、参加者のチャレンジャーへの接し方は人それぞれ。それもまたリアルなチャレンジャーオーナー・ボイス。

NEW DODGE CHALLENGER'S MEETING

今まさにチャレンジャーを購入しようか迷っている読者がいれば、少しでも参考になったら幸いだ。とにかく、チャレンジャー 人気を肌で感じるほど、賑やかな1日であった。

チャレンジャーオーナー フォトギャラリー


開催日:2019 年5 月19 日(日)
開催場所:愛知県西尾市 愛知こどもの国あさひが丘駐車場


■写真:古閑章郎、加藤山往
■文:加藤山往、相馬一丈
アメ車マガジン 2019年 8月号掲載


最新記事


2026/05/22

【1967 ビュイック リビエラ】ローロッドの定番色であるワインレッドを纏う

クーペ

ビュイック

カスタムはしてみたいけど、ショーカーのような派手さは求めていないし、何より毎日乗れなくなってしまう。普通に乗れるけど、ノーマルとは一味違う。そんなオーナーの理想を、グレイスキャブが具現化する。

2026/05/19

【トップランカー/RTK】トップランカーによる最新のプロジェクトが「RTK」

ショップ

Top Rankaz/RTK【トップランカー/アールティーケー】

2026/05/19

【ジェップセン】「あったらいいな」を形にするのが得意なショップ

ショップ

TUS JAPAN/JEPPESEN【TUS JAPAN/ジェップセン】

2026/05/17

【アストロ&サファリ全国大会】アストロ&サファリオーナーたちは、いつも元気に、そして陽気に楽しむ♪

イベントレポート

ランキング


2025/09/04

【シェルビーコブラ427】飾って眺めるよりも走って楽しむスタンス

オープン

アメマガガールズ

OTHER

40代、50代を中心に憧れの名車として名高いコブラ。アーバンガレージで販売されるスーパフォーマンス社製のコブラを即決で購入し、それと同時に始めたユーチューブでは赤裸々にそのカーライフを更新。一躍有名人となった「蛇女」の魅力に迫る!

2025/05/30

【ファイアーバードトランザム】後悔はしたくないから本当に乗りたいクルマを“2台”買う

クーペ

ポンティアック

幼少期の頃に父と一緒に見たナイトライダーに魅了され、初めて購入したクルマはナイト2000仕様。しかし忠実な仕様ではなかったため売却し、それから数十年が経過。本当に自分が乗りたいクルマは何か。巡り巡って2台のトランザムを手にすることになったOさんである。

2026/05/22

【1967 ビュイック リビエラ】ローロッドの定番色であるワインレッドを纏う

クーペ

ビュイック

カスタムはしてみたいけど、ショーカーのような派手さは求めていないし、何より毎日乗れなくなってしまう。普通に乗れるけど、ノーマルとは一味違う。そんなオーナーの理想を、グレイスキャブが具現化する。

2019/04/15

フォードとリンカーンの間に位置するマーキュリーブランド。

クーペ

ビンテージ

フルサイズボディでありながら2ドアという贅沢。クラシカルでオシャレなルックスと往年のアメリカ車ならではの深い味わいを求めて、ビンテージカーに注目する人が増えてきている。憧れだったあのクルマも、現代の技術を駆使すれば、気軽に、毎日乗れるクルマとしての信頼性を持っている。世代によって異なる個性を解説しながら、カジュアルに乗れるビンテージカーを紹介していこう。

AMERICAN DAILY VINTAGE CAR