LAXスタイルチェロキーの足もとに奢られるのは、WORKの2ピースホイール

SUV

ジープ

ホイール

ラグジ

チェロキー

Seeker GX

LAX STYLE

2ピース

XJチェロキー

アメマガ2020年1月号

WORK

Seeker FX

LAX STYLE XJ CHEROKEE
WORK Seeker FX
WORK Seeker GX


[vc_row][vc_column][vc_column_text]LAXスタイル XJチェロキー、WORK シーカーFX、LAX STYLE XJ CHEROKEE WORK Seeker FX
LAXスタイル XJチェロキー、WORK シーカーGX、LAX STYLE XJ CHEROKEE、WORK Seeker GX

LAX STYLE XJ CHEROKEE
WORK Seeker GX / WORK Seeker FX


2ピースホイールが生む、無限の可能性を感じろ!


愛車をカスタムする上で、非常に大きな要素を占めるタイヤ&ホイール。それ1つで印象が大きく変わるだけに選ぶ時は慎重になるが、人と同じじゃツマラナイ。足もとにも個性を演出したいというアメ車オーナーの諸君にオススメしたいのが、WORKのSeekerシリーズだ。

スタンス御用達ホイールが、全く異なるテイストを産む


今なお根強い人気を誇り、チェロキーといえばやっぱりXJでしょ! というオーナーは多い。角張ったスタイルなどは、これぞ4WDだと感じられ、最近のクルマにはない個性的な部分と言える。とはいえそのXJチェロキーも生産終了から20年はゆうに経過しているので、どうしても古さは否めないのは事実。
ならば、家をリフレッシュするように、クルマもリノベーションしてはどうだろうか? と考えたのが、チャレンジャーのカスタムで知らない人はいないLUXZ。新たにLAXスタイルという専門店を2019年の夏にオープンし、ユーザーの好みや予算に応じてセミコンプリートやフルコンプリートをプロデュース中だ。
そんなLAXスタイルチェロキーの足もとに奢られるのは、WORKの2ピースホイール・Seekerシリーズ。元々はスタンススタイルのカスタムをターゲットとしてリリースされたものだが、リムの組み合わせ次第で様々なインセット展開を可能とするのがポイント。通常ならプラスインセットがメインでディッシュスタイルに見えるが、今回LAXスタイルチェロキーに装着したものは、どちらもインセットがマイナス18。リムの深さが強調されることで、全く異なる雰囲気を醸し出すことに成功している。
LAXスタイル XJチェロキー、WORK シーカーGX、LAX STYLE XJ CHEROKEE、WORK Seeker GX
LAXスタイル XJチェロキー、WORK シーカーFX、LAX STYLE XJ CHEROKEE WORK Seeker FX
サイズの設定だけでなく、カラーバリエーションの豊富さもSeekerの魅力で、リムとディスクのカラーが好きなように組み合わせられるので、ノーマル車両だけでなくヘビーにカスタムされた車両でも、そのテイストにマッチしたモデルをチョイス可能。
エッジの効いた力強さを強調したいならGXがオススメで、チェロキーの軽快さや疾走感を演出したいなら、FXがよく似合う。共に16インチから18インチまで幅広いラインナップを展開しているので、チェロキーのみならず、ありとあらゆるアメ車の足もとを彩ってくれることを約束しよう。[/vc_column_text][/vc_column][/vc_row][vc_row][vc_column][vc_column_text]

LAX STYLE CHEROKEE : Seeker GX(18×10.0J)×TOYO OPEN COUNTRY AT(285/60R18)


WORK シーカーFX、WORK Seeker FX
WORK シーカーFX、WORK Seeker FX
センターキャップには、探求者という意味を持つ「Seeker」と「WORK」のロゴがあしらわれる。切削タイプのほかにマットブラックも設定。
WORK シーカーFX、WORK Seeker FX
クラシカルなデザインがSeeker のコンセプトの1つ。メッシュ風のデザインで力強さを演出。断面の色を変えるなど、細部にもこだわる。
WORK シーカーFX、WORK Seeker FX
段リムを採用することで、単調になりがちなデザインに立体感を持たせる。エアバルブもユーザーの好みに合わせてブラックもラインナップ。
SPECIFICATIONS Seeker GX
SIZE / HOLE P.C.D
16×6.0J~9.0J / 5H-100 114.3
17×7.0J~10.5J / 5H-100 114.3
18×7.5J~11.5J / 5H-100 114.3
●カラー:マットブラック(MBL)/カットクリア(MSP) ●構造 :2 ピース ●付属品:センターキャップ/エアバルブ[/vc_column_text][/vc_column][/vc_row][vc_row][vc_column][vc_column_text]

LAX STYLE CHEROKEE : Seeker FX(18×10.0J)×NITTO TERRA GRAPPLER(285/60R18)


WORK シーカーFX、WORK Seeker FX
WORK シーカーFX、WORK Seeker FX
マットブラックのスポーク中央には、あえて対照的な切削タイプのオーナメントを装着。メリハリをつけることで、存在感を際立たせる。
WORK シーカーFX、WORK Seeker FX
軽量な印象を与えるフィンスポークを採用するが、スポーク部分に段差をつけ色を変えるなど、オーナーの欲求を満たすディティールを施す。
WORK シーカーFX、WORK Seeker FX
リムはブラックアルマイトをチョイスし、これにマットブラックのディスクをセット。ブラック同士でも、ほかにはない色の組み合わせが楽しめる。
SPECIFICATIONS Seeker FX
SIZE / HOLE P.C.D
16×6.0J~9.0J / 5H-100 114.3
17×7.0J~10.5J / 5H-100 114.3
18×7.5J~11.5J / 5H-100 114.3
●カラー:マットブラック(MBL)/カットクリア(MSP) ●構造 :2 ピース ●付属品:センターキャップ/エアバルブ[/vc_column_text][/vc_column][/vc_row][vc_row][vc_column][vc_column_text]問い合わせ/ワーク
TEL:06-6746-2859(西日本コールセンター)
TEL:052-777-4512(中日本コールセンター)
TEL:048-688-7555(東日本コールセンター)
HP:https://www.work-wheels.co.jp[/vc_column_text][/vc_column][/vc_row][vc_row][vc_column][vc_column_text]車両協力/ LAX STYLE
TEL:058-248-0094
HP:www.edge-customs.com[/vc_column_text][/vc_column][/vc_row][vc_row][vc_column][vc_column_text]PHOTO:浅井岳男
TEXT:空野稜[/vc_column_text][vc_separator][vc_column_text]アメ車マガジン 2020年 1月号掲載[/vc_column_text][/vc_column][/vc_row]

最新記事


2023/02/03

アメ車道楽は妻の理解ではなく、一緒になって楽しむのが正解!

セダン

バン

SUV

キャデラック

ダッジ

ジープ

奈良県在住のKatsuhiro&Fumiyoさんが所有するクルマはキャデラック・XTS、JKラングラー、ラムバンの3台。少し前まではマスタングも所有しており、4台体制に加えて専用ガレージにハーレーまで保管。理想のアメ車道楽を謳歌する夫婦の魅力に迫る。

2023/02/02

1年間の限定だが、デュランゴにもヘルキャットが登場!

SUV

ダッジ

2015年に登場した、究極のチャレンジャー「ヘルキャット」。デビュー当初はチャレンジャーだけの称号と思われていたが、その後チャージャーにもヘルキャットが出現。そして1年間の限定だが、デュランゴにもヘルキャットが登場し、日本に上陸した!

2023/02/01

ピックアップトラックの荷台に設置するカモフラージュ・トラックテント

ピックアップトラック

アウトドア

日本ではキャンプが大きなブームになっているが、アウトドアが日常となっている本場アメリカでは、数多くの個性的なアイテムが販売されている。アメリカからアメリカン雑貨を直輸入するガレージジョーカーでは、アウトドアグッズもアメリカから直輸入!

2023/01/31

今まで諦めていた愛車の高価買取がオートファンで可能になる!全国出張アメ車高価買取が遂に登場!

ショップ

買取業者でアメ車の買取金額は安い。それが今までの買取の常識だったが、その常識を覆す高価買取をスタートさせたのがオートファンだ。全国の無料出張が可能で、これからは買取も買い替えの選択肢になる!

ランキング


2023/02/01

ピックアップトラックの荷台に設置するカモフラージュ・トラックテント

ピックアップトラック

アウトドア

日本ではキャンプが大きなブームになっているが、アウトドアが日常となっている本場アメリカでは、数多くの個性的なアイテムが販売されている。アメリカからアメリカン雑貨を直輸入するガレージジョーカーでは、アウトドアグッズもアメリカから直輸入!

2023/02/03

アメ車道楽は妻の理解ではなく、一緒になって楽しむのが正解!

セダン

バン

SUV

キャデラック

ダッジ

ジープ

奈良県在住のKatsuhiro&Fumiyoさんが所有するクルマはキャデラック・XTS、JKラングラー、ラムバンの3台。少し前まではマスタングも所有しており、4台体制に加えて専用ガレージにハーレーまで保管。理想のアメ車道楽を謳歌する夫婦の魅力に迫る。

2023/02/02

1年間の限定だが、デュランゴにもヘルキャットが登場!

SUV

ダッジ

2015年に登場した、究極のチャレンジャー「ヘルキャット」。デビュー当初はチャレンジャーだけの称号と思われていたが、その後チャージャーにもヘルキャットが出現。そして1年間の限定だが、デュランゴにもヘルキャットが登場し、日本に上陸した!

2023/01/30

父が独身時代から愛用し続けたC4コルベットを息子が受け継いで紡ぐ!

クーペ

シボレー

“子は親の背中を見て育つ” とはよく言ったものだが、文字どおり彼ら親子はコルベットを通じて父のアメ車道楽を一緒になって楽しんできた。高校生活を終えて免許を取得した息子が初めての愛車として迎え入れたのが、父との思い出が詰まるC4だ。

×