初開催のamZ 2016に集まったユーザーエントリーカーを一気見せ その1

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富士スピードウェイ

amZ

カスタムジャパン

amZ 2016

静岡県

アメマガミーティングZ 2016 エントリーユーザーカー その1
2016.8.28.SUN
富士スピードウェイ with カスタムジャパン


amZ 2016ユーザーエントリーカーを紹介①

H3 

owner:AKI・YUKI・YUTOさん
航空自衛隊に所属しているAKIさん。今回だけでなくキャラバンにも度々、愛車のH3で参加してくれているけれど、9月1日から移動で山口に。なので「キャラバンを山口で開催してください!!」とのこと。それじゃぁ、場所を探さないと。

H3

owner:ケンケンさん
念願だったハマーを手に入れ、頭の中は愛車のことばかり。イジっている時が一番幸せというケンケンさん。昨年のキャラバン愛知以降、着々と愛車を進化させたようで、ガルウイングにグリルガード、ライトバーなど、オンリーワンを目指す!!

H3 

owner:雪晴&ほな美・元晴さん
24インチから20インチにサイズダウンしたホイール。しかし幅は12Jにアップして、純正社交で限界サイズに挑戦し、ワイドでローなスタイルを形成して「おもちゃっぽいハマー」を目指している。確かにチョロQっぽいかも(笑)

ESCALADE

 

owner:こでだいさん
08年型のエスカレードが愛車のこでだいさん。購入してまだ7カ月ということだけど、室内が広いことが魅力だという。さらにお気に入りポイントを聞いてみると、センターパネルのツインモニター、それに24インチの10本スポークホイールとのこと。

YUKON


owner:Mhonuさん
先代モデルのユーコンを目にすることが少ないなかで、しかもオーナーさんが女性というのも、ある意味希少。Mhonuさんはユーコンのぼってりとしたフォルムに惹かれたそうで、「ずっと一緒にいたい大切な相棒です」とゾッコン♥

ESCALADE 

owner:SINOMANさん
「ハンバーガー大好き♪」だなんて、まるでアメリカ人みたいなコメントを残してくれたSHINOMANさん。ハイブリッド車風に青く染めたヘッドライトとピラーに革調のラッピングを施して個性をアピール。これで通勤も快調!!

TAHOE 

owner:HIDEさん
購入してまだ半年というHIDEさんの愛車は07年型タホ。乗ってみて分かったことはとっても乗りやすいってこと。愛車のメイクについてはブラックのボディカラーに合わせてヘッドライトをスモーク加工し、ローダウンして装いに磨きを掛けている。

GRAND CHEROKEE 

owner:まごにゃんこさん
パーツメーカーのデモカーみたいなテイストを目指してコツコツとイジってきたというまごにゃんこさんのグランドチェロキー。今回はタイヤをゼネラルタイヤに新調しただけでなく、同ブランドのステッカーを作成してリアガラスに張ってある。

MUSTANG 

owner:ヤマちゃんさん
アストロを新車から2台乗り継いで20年。今度はV8ということでマスタングを購入。メンテはディーラーに任せているけれど、カスタムはネットで検索して輸入し、自身で取り付けている。カスタムパーツを探している時はニヤけてしまうそう(笑)

MUSTANG 

owner:ちゅきんさん
イベントの前の週にバンパーを縁石に擦ってしまったというちゅきんさんだけど、それを隠すことなくアピールポイントとして教えてくれた(笑)。今後の予定は、愛車をカスタムしたいけれど結婚も控えているそうで、どちらに予算を回すか検討中。

MUSTANG 

owner:かいとさん
マスタング・50 YEARS EDITIONを8カ月前に購入したかいとさん。ワイドトレッドスペーサーを装着してワイド感とマッスル感をアップさせているところがお気に入り。後はマフラーかなぁ…というけれど、直4ターボでは音が出ない…と嘆く。

MUSTANG 

owner:おぐりんさん
仲間たちは最新型のマスタングを選択するなかで、65年型を選択して楽しんでいるのがおぐりんさん。ここ最近はミッションを5速マニュアルに載せ替えたそうで、俄然走らせることが楽しくなったとか。ほかにもパーツに日本車用を流用して快適に。

AVALANCHE 

owner:ハタ坊さん
SUVとピックアップトラックを組み合わせたスタイルのアバランチはアクティブな装いが強いため、ハタ坊さんもラフに扱えると大満足。そんな愛車の室内にはオーディオが満載。ヘッドユニットからアンプ、スピーカーなど、すべてをロックフォードで統一。

ESCALADE 

owner:ランボーさん
エスカレードでエントリーしてくれたオーナーは多かったけれど、現行型でのエントリーは確かランボーさんだけだったと。それにしても20代で現行型オーナーとはやるね~♪ 現行型はノーマルでも十分カッコイイと。中でもお気に入りはメーターだ。

CHALLENGER 

owner:戸田愛衣夢さん
いかにもワルそうな雰囲気を全体から醸し出しているチャレンジャー。でもオーナーは爽やかな笑顔の好青年。年齢も19歳と超若い!! そんな彼の愛車はボディとホイールをマットブラックとし、シンプルでありながらも目立つマッスルをテーマとする。

CHARGER 

owner:おがさん
自身でマットブラックに染め上げたフォルムから「バットマン」と呼ばれていたけれど、その姿からは一変して今度はガンメタにチェンジ。しかもこれまた自家塗装。これからさらに仕上げていく予定で、最終的な仕上がりは年末。期待してるよ~。

CHALLENGER 

owner:たか03さん
チャレンジャーのことを「カッコわるい」というからナゼ? と思ったけれど、これはカッコイイ+ワルいフェイス=カッコワルいということだった。なるほどね。そんなたか03さんは先週も富士を訪れていたらしく二週連続。でもクルマのためならどこまでもと楽しんでくれていた。

CHALLENGER 

owner:岩崎悟さん
「セカンドカーとして納得できるクルマに出会えた」という岩崎さん。ちなみに気になったのがファーストカー。こちらは日本車でした(笑)。かなり手が加わっている感じがするけれど、さらなる進化を遂げて家族でドライブに出掛けたいとのこと。

CHALLENGER 

owner:ふじくんさん
「燃費なんか気にするな! 乗るなら踏め!!」と奥様に言ったら、この言葉を真に受けて毎日ガンガン乗り回しているとか(笑)。それにしてもアメ車乗りらしい、いや男らしい発言。こんな風に言ってくれたら奥様も安心して乗り回せますよね。

CHALLENGER 

owner:奥田和弘さん
レッドのボディにブラックのセンターストライプで熱い走りを予感させるような出で立ちのチャレンジャー。足もともレッド×ブラックでコーデし統一感もバッチリ!! 各地に出掛けると、知らない人から写真を撮られるそうだが、それも優越♪

CORVETTE 

owner:梅田航佑さん
トレーラーを所有するオーナーの特集でお父さんと奥様を撮影させてもらったけれど、その時はまだコルベットが納車されていないということで撮影できなかったが、今回ようやく初披露!! ガレージ付きの新居もいずれ取材させてね。

CAMARO 

owner:Z/76さん
35年前のオリジナルの姿そのままに、機関系にお金を掛けているZ/76さん。その甲斐あって季節を問わず楽しく走れているとのこと。しかし、会場へ向かう途中にパワーウインドーが故障。でもトランクにはスペアパーツを満載しているため問題なし!!

ESCALADE 

owner:ケイさん
キャンディレッドにラメを散りばめたボディカラーにガルウイング、大径ホイールを組み合わせたスタイルは独創的で、外人たちからも好評だとか。もちろん話し掛けられるそうだが、話ができないので常にジェスチャー。言葉はいらない(笑)

MUSTANG 

owner:きょーすけさん
半年探してもらってようやく見つかったというマスタング。しかも納車してまだ1カ月とホヤホヤだ。それだけ待った理由は5速マニュアル。やっぱり操っている感が違うよね。さらにカッコ良くするべくお金を貯めてエレノア仕様にすることが目標。

CHALLENGER 

owner:トシさん
amZの前週に開催されたチャレンジャーオンリーミーティングにも参加していたトシさんだけど、その時にはホイールが間に合わなかった。でも、この時には無事間に合ってバッチリアピール!! ボディカラーに合わせたアメリカンレーシングがイカす!!

CAMARO

owner:タカヒロさん
真っ赤なボディにブラックでコーデされたカマロのオーナーはタカヒロさん。話を聞くと「とにかく目立つので、どこに止めいてもすぐに分かる」とか。確かにこれだけ派手であればすぐに分かりそう。それに「一生カマロに乗り続けたいたい!!」とも。

300C 

owner:KEITAさん
ホワイトのボディにイエローを差し色に使うことでオリジナリティを演出しているKEITAさんの300C。ほかにもガルウイングやアシャンティのホイール、エアサスを組み合わせてスタイルアップが図られている。

300C 

owner:300くんさん
ドアをガルウイング化している人は多いけれど、4枚をガルウイング化している人はそう多くはない。それを実行に移して魅せていたのが300くんさんの300Cだ。今後はサスペンションにエアサスに、ボディカラーはキャンディレッドにするそうだ。

SIENNA

 

owner:ペット魚山さん
アンケート用紙に小さく書かれた「本当はアメ車に乗りたい…」というコメント。これを見て本当にそう思っているんだろうなぁっていうのが伝わってきた。でもとりあえずシエナも逆輸入車だし、アメリカンじゃないですかね(笑)

RAM VAN 

owner:コージさん
ラムバンを購入して1年2カ月が経つというコージさん。魅力は「アメ車であること」。確かにフルサイズバンはデカいからアメ車らしさを存分に発揮しているよね。ちなみに愛車のポイントとして挙げてくれたのは、ボディと同色にしたグリル。

SUBURBAN 

owner:KAZさん
会場に一番乗りで入ってきたダイバン御一行の中でも、とくに筆者の目を引いたのがKAZさんのサバーバンだった。ナゼかというと、ホイールのスポークのグリーンとリムに入れられたピンスト。これがとにかくシャレオツだったからだ。

SAVANA 

owner:ゆうまみさん
フロントフェイスから判断するとエクスプレスだけど、アンケート用紙にはサバナと記載されていたってことはフェイスチェンジしたのかな? 広い車内の一番後ろのラゲッジには、ほぼ自作したというカスタムオーディオを設置。

TAHOE 

owner:中村良紀さん
変な意味ではなく「とにかく気持ち良くしてくれるところ」が良いというのは中村さん。どんな感じに気持ち良くしてくれるのかというと、外はV8サウンド、中からはオーディオで、ドロドロ、ズンズン、ガンガンだそう(笑)。夜はLEDでギラギラ。

RAM VAN 

owner:まぁくんさん
マキシロングでしかもハイルーフはとにかくデッケ~と誘導している時に感じた印象。まぁくんさんもこの大きなラムバンをどうやってカスタムしていこうかと目下思案中みたい。でも、やってみたいことがたくさんあるとのこと。今後に期待大!

FLEETWOOD BROUGHAM 

owner:穂苅広徳さん
足もとにはワイヤーホイールにホワイトリボンタイヤ、そしてハイドロが組み込まれたサスペンション、このスタイルはまさにローライダー。ビッグブロアムがベースだけにインパクトあること。ちなみにオーナーのお気に入りはグリル!!

MUSTANG 

owner:Y-DKさん
いや~、こりゃ凄いね。全身に施されたグラフィックはまるでタトゥーの様だ。もちろんオーナー自身は全部が気に入っているわけだけど、強いて挙げるならば「ケツ」とのこと。アメ車乗りって意外と尻フェチが多いかも(笑)

CAMARO 

owner:Yutakaさん
ホワイトのボディにヴォルドー色を組み合わせて独特なテイストを醸し出しているYutakaさんのカマロは、サスペンションを加工してフレーム着地。いかにもアメ車的なスタイルではなく、ユーロテイストを取り入れているところがポイントだ。

C1500 

owner:Beast A1500さん
C1500をベースにドラッグマシンへと進化させているBeast A1500さん。リアデフはナロー化してサスペンションも見直し、燃料タンクはベッドに移設。メーターパネル回りもノーマルの面影はなく、まさにマシンといった作り。

IMPALA WAGON 

owner:永田広知さん
64年型インパラワゴンが愛車の永田さん。「走れるワゴン」をテーマにカスタムしており、エンジンには397を搭載するなど各部をブラッシュアップ。テーマを実証するためにドラッグレースにも参戦してアメ車ライフを満喫。

VANDURA 

owner:秋本博之さん
アメリカの街中を走っていそうな、そのままのスタイルが魅力のバンデューラ。パネルバンっていうのもワークホースな雰囲気が伝わってきていい感じ。秋本さんはドラッグレースに参戦しているということで、バンデューラでマシンをけん引。

CAMARO 

owner:カマロさん
78年型カマロをベースにドラッグマシンを仕上げてレースに参戦しているというカマロさん。参戦歴は約10年。ボンネットから突出したスクープの中にはスーパーチャージャーが隠されているのだろう。エンジンもぜひ拝見したかった。

CAMARO 

owner:KZ camaroさん
エクスプレスで車載トレーラーをけん引し、その上にはカマロがベースのプロストックドラッグマシン。「場所を間違えた?」のではなく、amZにエントリー。プライベーターでドラッグレースに参戦しているとのこと。

300C 

owner:託真さん
300Cを購入してまだ2カ月という託真さん。最初に手を付けたのがサスペンションで、ダウンサスをインストール。しかし、落ち具合に満足していない様子で「もっと下げたい」らしい。さらに「イケイケで行く!!」と宣言してくれたから、今後が楽しみ。

300C 

owner:はまやん&あすきゃそさん
「まだまだ乗り始めたばかり」と言っていたけれど、1年以上経ってるじゃない。でも、勉強し続けることは大事だよね。マグナフローを加工したマフラーが現時点でのポイント。次はサスペンションを見直していくそうだ。

CHARGER 

owner:Natsukiさん
「ウチのバナナは10万㎞超えてから、いろいろ修理が必要になりました。カスタムもしたいけどイジるより“維持る”を優先にやっていきます」。イジるより維持るとは言葉の使い方が上手い!! それじゃぁメンテが落ち着いたらメイクしてあげて。

300C 

owner:VENOSさん
ビッグスロットルを追加して、ライト類はスモーク加工して、さらにフロントバンパーにはアンダーフラップを追加して、300Cに磨きを掛け続けているVENOSさん。方向性としては走りの質を高めていく感じかな?

300 

owner:りょやじゃさん
てっきりクルマの横に座っている彼女の300なのかと思ったけれど、オーナーはドコへ? まぁそれはさておき、300を購入して7カ月、チャージャーと迷ったみたいだけど最高の相棒。とりあえず今はワンオフマフラーを作成中なんだとか。

MARK Ⅷ 

owner:森晴奈さん
3月に大磯で開催したキャラバン神奈川に続いて、今回も参加してくれた森さん。その時から変わった点はエアサスをダウンサスへと換装したことぐらいでカスタムは一向に進んでいないとか。ノーマルでもオッケーですよ。アメマガガールでぜひ登場を!!

H1 

owner:80H1さん
購入して2年半が経った今でも、毎朝この限定オレンジのH1を眺めてニヤニヤしているというほど、ベタ惚れの80H1さん。以前はマスタングとH2も所有していたけど、今はそれらを手放してH1一筋。オレンジのH1って言葉だけで聞くとイメージが沸かないけど、これ見て納得!

CAMARO 

owner:だいちさん
22歳にして68年型カマロを所有しているなんて、渋過ぎじゃないですか(笑)。ちなみに購入してまだ3カ月ぐらいだとか。だいちさんのお父さんが昔乗っていたこともあってずっと探していたとのこと。思い出のクルマなんだね。

CAMARO 

owner:川崎翔平さん
真っ黒だったボディにシャンパンゴールドでインパクトを与えたという川崎さんのカマロ。とにかく黒と金が大好きらしい。でも、まだまだ物足りないのでこれからもっとイジっていくとのこと。次はマフラーとオーバーフェンダーを装着予定。

RAM 

owner:ラムGさん
ほんとうにいつでも明るく元気なご夫婦ですよね~。アメ車乗りの理想ですよ。自分のお父さんがこんな過激なラムに乗ってたらどうします? 想像しただけで面白そうだよね。そんな両親を持ったら、当然息子さん達もアメ車乗り。ただ残念ながら今回は仕事で不参加でした~。

C1500 

owner:戸高健志さん
自分と同じ年の93年型に運命を感じ、このC1500を購入。Cノッチ加工、チャネリング、エアサスというローライダーの3大秘技を取り入れ極低を手に入れる。この往年のスタイルに、最新のフォージアートの22インチを入れるのがロースタイルのトレンドなのだ。

ESCALADE EXT 

owner:リキさん
どこに止めてもすぐに存在が分かる、リキさんのキャンディーグリーンのエスカレードEXT。よ~く見ると、同じグリーンでもサイドステップなどを色分けするなど細かいこだわりがあるのだ。イベントには間に合わなかったが、今後26インチのホイールや内装を張り替えする予定。

CHARGER 

owner:山本進一さん
アメマガで表紙を飾ったことがある山本さんのチャージャー。ホイールはレクサーニ日本限定の22インチ、TEIN車高調、レクサーニグリル、モパーリップスポイラーなど細かい部分まで手が入っている。その中で山本さんの一番のお気に入りは、キッカーのオーディオシステムだ。

ESCALADE

 

owner:安藤佑磨さん
なんとなんと、このエスカレードが納車されたのはイベント前日! 嬉しさのあまり眠ることができず、そのままオールナイトで愛知からやってきた安藤さん。クルマが間に合わなかったらどうしたのやら…。クルマのポイントは26インチのホイール、3連点灯のヘッドライトだ。

SEQUOIA 

owner:CRUNK C.C MOTOKIさん
せっかく巡ってきた撮影タイムだけど、友人は待ちきれずに夢の中。あまりにも気持ちよさそうに寝てたので起こすのは止めました(笑)。ま、主役はMOTOKIさんですからね。驚異のレクサーニ30インチを履き、どこでも気にせず走る勇敢な男なのだ。でもこのクルマはこれが見納め?

TRAILBLAZER 

owner:トッシーさん
以前はマスタングに乗り、1年半前にトレイルブレイザーに乗り換えたトッシーさん。現在は細かいカスタムを色々行なっているけど、将来的にはグリルガードを付け、リフトアップもしたいとか。走行距離が10万㎞を超えても調子よく走る相棒なので、愛情もって乗っていくそうだ。


日本最大級の屋外クルマイベント CUSTOM JAPANに アメマガが参戦!

amZ 2016 を盛り上げてくれた 出展ブースを一挙に紹介!

amZ 2016 アワード受賞者にはピンスト入りラジオフライヤーが!!

初開催のamZ 2016に集まったユーザーエントリーカーを一気見せ その2

初開催のamZ 2016に集まったユーザーエントリーカーを一気見せ その3

初開催のamZ 2016に集まったユーザーエントリーカーを一気見せ その4


■写真/能勢博史、浅井岳男、古閑章郎、加藤山往
■レポート/浅井岳男、加藤山往、編集部

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