フォードはマスタングだけじゃない!様々なモデルを豊富にラインナップ中
FORD GLOBAL SUB DEALER
be high on MUSTANG マスタングが僕らのハートを高ぶらせる!
FORD GLOBAL SUB DEALER
GM系のイメージが強いウイングオートだが、フォードのグローバルサブディーラーとしての顔も持つ。もちろんメンテナンスだけでなく、車両の販売も実施中。SUVからコンパクトまで、自分にベストなクルマがチョイス可能だ。
マスタングはもちろんだがSUVもコンパクトも在庫
フォードのクルマが欲しいけど、車検やメンテナンスといったアフターサービスが心配…と思う人はいるだろう。中古車の場合はとくにコンディションや装備、色が価格に反映されるが、安心して乗りたいならやはり信頼できるノウハウを持ったお店選びが重要なポイントと言えるだろう。
もちろん30年以上の歴史を誇るウイングオートならそんな心配は無用。ウイングオートってGM系じゃないの?と思う人は多いだろうが、フォードのグローバルサブディーラーも取得しているので、バックアップ体制も万全だ。
ちなみに本誌では、これまで幾度となくマスタングを紹介してきているが、ウイングオートにはマスタング以外のフォード車ももちろん在庫中。SUVの代名詞といえるエクスプローラーや、コンパクトカーでありながら俊敏な走りを楽しめるフィエスタ。
そしてマッスルカーの王道・マスタングと、目的や好みに合わせたクルマ選びが可能だ。ウイングオートの在庫車は、ノーマルはもちろんのこと、オリジナルのカスタムを施した車両もある。ちなみにこのマスタングはウイングオートのデモカーで、既に様々なカスタムを実施済み。最初からカッコ良いスタイルで乗れるし、イチからカスタムするよりもリーズナブルだ。
もちろんノーマルをベースに様々なアレンジが可能で、自分の思い通りのスタイルに仕上げることも可能。そうは言ってもベース車両がなければ始まらないので、まずはウイングオートへクルマを探しに行ってみよう。
2017 FORD MUSTANG EcoBoost PREMIUM FASTBACK


エコブーストの6速マニュアルというレアなモデルがベース。グレードはプレミアムなので、充実した装備も魅力。各部にRKスポーツのエアロパーツを装着。マフラーはBSMAの左右4本出しで、スポーティさをさらに強調する。スロットルコントローラーのスプリントブースターも装着済みで、アクセルにリニアに反応する走りが楽しめる仕様だ。
2015 FORD FIESTA 1.0 EcoBoost

リッターカーでありながら、直噴ターボと軽量ボディでキビキビした走りが楽しめるフィエスタ。H&Rのサスペンションで車高をダウンし、WORKのEMOTION T7Rとセンターストライプの色をマッチさせることで、精悍さだけでなく統一感も演出。バランスの良い、経済性にも優れた1台で、セカンドカーにオススメ!
2016 FORD EXPLORER TITANIUM

ウイングオートでは現在、最上級グレードのタイタニアムを在庫中。3.5L+ツインターボのエコブーストエンジンは、圧倒的なパワーとトルクを誇り、装備はもちろん走りもフラッグシップに相応しい。ちなみにこの車両にはオプションの純正ナビも装備。このほかにボディカラーがブラックのタイタニウムも絶賛販売中だ。
Thanks:WINGAUTO(シボレー名岐)
TEL:052-409-5434
HP:http://www.wingauto.co.jp
PHOTO:浅井岳男
TEXT:空野稜
アメ車マガジン 2020年 12月号掲載
最新記事
2026/09/10
理想を求め妥協はしたくない、細かい部分も現場で確認
細かい部分まで自由に設計ができるジェネラルアメリカンホーム。しかし、その細かさが逆に面倒になることも…。だが鈴木さん夫婦は本当の理想の住宅を求めて妥協せず、何度も建築現場を訪れ収納の位置やサイズまで微調整していった。
2026/09/07
【1968 シボレー シェベル ワゴン】半世紀以上前のアメ車をサラッと日常使いするのが粋
アメ車を知れば知るほどに、旧車に興味を持つ傾向にあると以前も話したことがあるが、まさにそのセオリー通りの展開。4年前に本誌で取材したYOSUKEさんの新しい相棒を公開。
2026/09/03
【ジープ パトリオット】独自の色とツートン化で、現代風にアップグレード
「色が変わるだけで、まったく別のクルマのように見える!」そんなマジックのようなカスタムを得意とするのが、トップスピード。乗用車ライクなパトリオットが、俄然オフロードカーらしく見えてくる!
2026/08/31
【EDGE CUSTOMS CHALLENGER S】年月の経過を感じさせない 魔力を感じさせるフォルム
流行を追い求めるカスタムの場合、月日が経つとどうしても古さを感じることがある。だが、このチャレンジャーSはどうか?2019年に10台限定で販売されたが、オリジナリティ溢れるスタイルには、一切の曇りも見られない。









