アメ車マガジン一覧( IZAWA ART DESIGN )

LIST

2026/09/14

【FANG ARMOR】アーティスト視点で生み出すラインを繋げる造形美の美学

クーペ

ダッジ

ボディワーク

2024/12/28

【ROHAN130店】ここでしか手に入らない尖ったコンプリートカーがズラリ!

ショップ

2024/09/03

これぞフルカスタムの極み、究極を追求したC7コルベットが完成

クーペ

シボレー

2024/06/21

究極の美を求める人に贈るROHANの導き出した答え

クーペ

フォード

2023/11/10

WORK EMOTION ZR10 2Pはスポ ーツマインドとドレスアップ性の二面性を追求

クーペ

フォード

ホイール

2023/10/04

カスタムペイントの常識を覆す、奥深き彫刻アートの世界観【IZAWA ART DESIGN】

クーペ

シボレー

2023/05/29

グラインダータトゥーを皮切りに、巧みなカスタムペイントで世界中から注目を集めるROHAN

クーペ

ダッジ

2023/04/19

【ROHAN×BRIGHT CAMARO】東京オートサロン2023で視線を釘付けにした!

クーペ

シボレー

2020/11/16

チャレンジャーSの物理的な立体感にローハンの視覚的な立体感が合体

クーペ

ダッジ

ラッピング&ペイント

2020/09/17

ひと足早くセマショー2019で、ラグジ×ローハンコラボ・チャレンジャーが披露!

コラム

2020/09/14

匠の融合 LUXZ × ROHAN 奥深きカスタムワークの全貌が明らかに!

コラム

2020/09/11

匠の融合 LUXZ × ROHAN マスキング状態でもその凄まじさは歴然!

コラム

2020/09/09

匠の融合 LUXZ × ROHAN ダッジ・チャレンジャープロジェクト

コラム

2020/09/07

匠の融合 LUXZ × ROHAN コラボレーション

コラム

2020/03/20

唯一無二のメタル塗料「IZ METAL(アイズメタル)」

ラッピング&ペイント

最新記事


2026/09/28

【WEC 富士 6時間 2026】キャデラック・コルベット・マスタング、そしてグッドイヤーが挑んだ6時間の戦い

イベントレポート

WEC富士6時間耐久レース レポート

2026/09/28

【1964 シボレー インパラ SS】イベントでインパラを見て一瞬にして心を奪われた

オープン

シボレー

愛車を大切にしている人は数多い。毎日洗車を欠かさない人、エンジンフードを開けてチェックを欠かさない人など様々だが、紹介するケイさんもその内の一人。ビルトインガレージを建てて室内から愛車を眺めるのを日課としている。

2026/09/24

【'07 GMC ユーコンデナリ XL】細かい部分を意識して、派手過ぎないカスタムへ

SUV

GMC

ラッピング&ペイント

世界から熱い視線を受けるハマーデザインで様々な業務をこなし、ショップで欠かせないスタッフである谷内さん。愛車は廃車寸前から救出した07年型GMC・ユーコンデナリXL。休日や営業時間外にコツコツレストアし、約6年掛けて仕上げカスタムを施した。

2026/09/21

ダッジブランド最後のラムは、ダッジ好きには希少なモデル!?【'09 ダッジ ラム ビッグホーン】

ピックアップトラック

ダッジ

足回り

2008年に第4世代にモデルチェンジしたダッジ・ラムトラックは、リア・リーフスプリングを廃止するなど劇的に乗り心地が改善されたモデル。2010年にラムはダッジから独立したブランド「Ram Trucks(ラム・トラックス)」に移り、今回の2009年型は、実質的にダッジブランド最後のラムといえる。そのモデルを6インチアップするなどフルカスタムしたのが今回のモデルだ。

ランキング


2025/07/01

【インフィニティQX56】手頃な価格で購入できるプレミアムSUV

SUV

90年代を中心に高品質な車両を扱うガレージジョーカーだが、近年は2000年代の車両も多く扱う。今回紹介する08年型インフィニティ・QX56もその一台で、手頃な価格で乗れるプレミアムSUVとして注目だ。

2026/09/03

【ジープ パトリオット】独自の色とツートン化で、現代風にアップグレード

SUV

ジープ

「色が変わるだけで、まったく別のクルマのように見える!」そんなマジックのようなカスタムを得意とするのが、トップスピード。乗用車ライクなパトリオットが、俄然オフロードカーらしく見えてくる!

2026/09/28

【1964 シボレー インパラ SS】イベントでインパラを見て一瞬にして心を奪われた

オープン

シボレー

愛車を大切にしている人は数多い。毎日洗車を欠かさない人、エンジンフードを開けてチェックを欠かさない人など様々だが、紹介するケイさんもその内の一人。ビルトインガレージを建てて室内から愛車を眺めるのを日課としている。

2020/09/02

「スティングレイ」らしさに溢れた、もっとも美しいコルベット

オープン

ビンテージ

シボレー

1969 Chevrolet Corvette