アメ車マガジン一覧( タンドラ SR5 )

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2023/08/22

SUVも豊富に取り揃えている、札幌のトミーモータース

ピックアップトラック

SUV

逆輸入車

キャデラック

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2022/06/22

改めて初代タンドラを目にすると、日本でも運転しやすいジャストサイズ

ピックアップトラック

逆輸入車

2022/04/13

タンドラ新旧モデルを検証。フルモデルチェンジでイメージを一新!!

ピックアップトラック

逆輸入車

2022/03/17

フルモデルチェンジした3代目タンドラは、テクニカルマッスルがコンセプト

ピックアップトラック

逆輸入車

2022/01/03

タンドラの新色キャバリーブルー、ピックアップもカラーで楽しむ

ピックアップトラック

逆輸入車

2021/09/07

やると決めたら一直線、何事も全力で楽しむアグレッシブな美容師のアメリカンライフに迫る!

ピックアップトラック

逆輸入車

2021/08/17

トリプルモンスタータンドラ、アゲの勢いが止まらない!

ピックアップトラック

逆輸入車

2021/02/18

上級グレードに匹敵する充実した装備で昇華したピース推奨タンドラ

ピックアップトラック

逆輸入車

2019/07/05

トヨタのタンドラって何がスゴイ?逆輸入車の知名度を押し上げた初代を解説

ピックアップトラック

逆輸入車

2018/07/01

タンドラも2018年モデルからあらゆるハイテクデバイスを装備

ピックアップトラック

逆輸入車

2018/06/30

大規模マイナーチェンジ決行の最新型タンドラが続々と到着【フェアライン】

ピックアップトラック

逆輸入車

2018/04/19

2018年モデル最新タンドラ実物が見られるスポット発見!【フェアライン】

ピックアップトラック

逆輸入車

最新記事


2026/07/10

【ワッツ】高級モーターホームだけでなく、スタンダードなアメ車も得意!

クーペ

ピックアップトラック

シボレー

ポンティアック

バスのように大きなモーターホームを扱う、熊本のWOT'S。近年はそんなイメージがすっかり定着しているが、ビンテージアメリカンも、まだまだ積極的に取り扱い中だ。

2026/07/07

【bond PROTECTION & WRAPPING】塗装に匹敵する美しさをbondなら実現可能

ラッピング&ペイント

塗装は元に戻せないけれど、ラッピングはいざとなれば剥がせる。でも紫外線からガードできても、飛び石などは守れない。その2つの願いを1つでかなえるのが、bondのフルカラーPPFだ。

2026/07/03

【2001 ダッジ デュランゴ SLT】「アメ車=ワルっぽさ」を体現する初代デュランゴの魅力と面白さ

SUV

ダッジ

1998~2003年に生産された初代ダッジ・デュランゴ。他には無い独特なフェイスとクラス初の3列シートが、個性を求めるユーザーに支持された。千葉県のガレージジョーカーは、こうした往年のモデルをコツコツ仕入れ、今なお楽しめるモデルとして整備&カスタムに励んでいる。

2026/06/30

【クアートFAB】フルサイズのアメ車だけでなく、最先端のテスラも取り扱い開始

バン

シボレー

カスタム専門店のイメージが定着している岐阜のクアートだが、シンプルなアメ車の販売も実施中。また2025年末からは、新たなカテゴリーとしてテスラもラインナップに加わった!

ランキング


2022/12/19

無骨に乗りたいアメリカンフルサイズバンの筆頭ダッジラム

バン

ダッジ

丸さがあるデザインが個性的で、高い人気を誇るダッジ・ラムバン。2003年に生産が終了したが、今も多くのユーザーが状態の良いラムバンを求め、高品質なモデルの注目度は高い。そうした熱視線を浴びそうな、グッドコンディションの98年型ラムバン・ショートがガレージダイバンに入庫したのでピックアップしていこう!

2021/02/17

F150をベースにモディファイされた、マッスルトラック「ライトニング」

ピックアップトラック

フォード

1999 Ford SVT Lightning

2026/07/10

【ワッツ】高級モーターホームだけでなく、スタンダードなアメ車も得意!

クーペ

ピックアップトラック

シボレー

ポンティアック

バスのように大きなモーターホームを扱う、熊本のWOT'S。近年はそんなイメージがすっかり定着しているが、ビンテージアメリカンも、まだまだ積極的に取り扱い中だ。

2020/12/22

【JLラングラー】革新と伝統の融合!軽量化と補強で進化し続ける本格派機能を堪能せよ

SUV

ジープ

新車インプレッション

新世代のターボユニットを採用しつつ、熟成のパワーユニットも残して、8速AT化したトランスミッションを組み合わせる新型の JL ラングラー。
もちろん本格派としてのハードウェアたる部分は進化させつつ、今回、パートタイムモードを持つフルタイム4WDシステムを新採用している。走りに影響を与えるのか解説していこう。

Text & Photos|アメ車MAGAZINE編集部