アメ車マガジン一覧( 過激に挑め!! MUSCLE WARS )

LIST

2021/07/13

【至高のフォード・マスタング】シェルビー・コブラGT500KRが描くプレミアムな世界

クーペ

ビンテージ

フォード

2021/06/23

“火の鳥”というネーミングが与えられた「ファイヤーバード」

クーペ

ビンテージ

ポンティアック

2021/06/23

巡り巡って覚醒させる運命を感じた憧れのエルカミーノSS396

ピックアップトラック

ビンテージ

シボレー

2021/06/17

青年実業家としての慌ただしい日々を69年型カマロが解放してくれる

クーペ

ビンテージ

シボレー

2021/06/11

史上初の200mph超えを果たした伝説の「快鳥」【プリマス・スーパーバード】

クーペ

ビンテージ

プリマス

2021/06/10

和テイストの69カマロ。本質的な部分は、やはり「走り」だ。

クーペ

ビンテージ

シボレー

2021/06/08

幻と言われた右ハンドルマスタングの新車を販売

クーペ

フォード

2021/06/02

まさにマッシブなパワーがマッスルカーの真髄だ!

ビンテージ

2021/05/28

マッスルカーを語る上で切っても切れない存在がスティックシフト。

クーペ

ダッジ

フォード

2021/05/27

いつかは2人でアメリカンマッスルカー!という思いを遂に実現【チャレンジャー&カマロ】

クーペ

シボレー

ダッジ

2021/05/21

ジムカーナ仕様のC3コルベット

クーペ

ビンテージ

シボレー

2021/05/12

オーバーフェンダーにしろ、ノーマルフェンダーにしろ、限界までロワードすることに価値がある

クーペ

ダッジ

フォード

2021/05/07

色褪せぬ圧倒的存在感『EDGEカスタムズ マスタング R-LINE』

クーペ

フォード

2021/05/04

世界限定のデイトナ ヘルキャットよりも10hpアップの717hpを発揮する

セダン

ダッジ

2021/04/30

【マスタングエコブースト】オーナーの理想とコダワリをすべて形にした野生馬

クーペ

フォード

最新記事


2026/07/07

【bond PROTECTION & WRAPPING】塗装に匹敵する美しさをbondなら実現可能

ラッピング&ペイント

塗装は元に戻せないけれど、ラッピングはいざとなれば剥がせる。でも紫外線からガードできても、飛び石などは守れない。その2つの願いを1つでかなえるのが、bondのフルカラーPPFだ。

2026/07/03

【2001 ダッジ デュランゴ SLT】「アメ車=ワルっぽさ」を体現する初代デュランゴの魅力と面白さ

SUV

ダッジ

1998~2003年に生産された初代ダッジ・デュランゴ。他には無い独特なフェイスとクラス初の3列シートが、個性を求めるユーザーに支持された。千葉県のガレージジョーカーは、こうした往年のモデルをコツコツ仕入れ、今なお楽しめるモデルとして整備&カスタムに励んでいる。

2026/06/30

【クアートFAB】フルサイズのアメ車だけでなく、最先端のテスラも取り扱い開始

バン

シボレー

カスタム専門店のイメージが定着している岐阜のクアートだが、シンプルなアメ車の販売も実施中。また2025年末からは、新たなカテゴリーとしてテスラもラインナップに加わった!

2026/06/26

セカンドライフの理想を込めた、本当のアイクラーホーム

HOUSE

建築する住宅は、子供たちのことはもちろん、近い将来に夫婦二人で暮らすことを踏まえた平屋建てを要望した加藤さん。それをもとにジェネラルアメリカンホームが提案したのが、ミッドセンチュリー・モダンスタイルのアイクラーホームだ。

ランキング


2021/02/17

F150をベースにモディファイされた、マッスルトラック「ライトニング」

ピックアップトラック

フォード

1999 Ford SVT Lightning

2018/03/12

アクセルを踏まなくても加速?アイドリングが不調です。【デュランゴの挑戦 Vol.72】

メンテナンス

コラム

【デュランゴの挑戦】世界で一台のマッスルSUVへの道 Vol.72

2018/02/07

走っているとやけにハンドルがブレる…原因はタイヤ?ホイールバランス?それともブレーキか?【REFRESH PROJECT】

メンテナンス

コラム

走行中に感じた違和感。それはハンドルのブレ。【REFRESH PROJECT】

2020/12/22

【JLラングラー】革新と伝統の融合!軽量化と補強で進化し続ける本格派機能を堪能せよ

SUV

ジープ

新車インプレッション

新世代のターボユニットを採用しつつ、熟成のパワーユニットも残して、8速AT化したトランスミッションを組み合わせる新型の JL ラングラー。
もちろん本格派としてのハードウェアたる部分は進化させつつ、今回、パートタイムモードを持つフルタイム4WDシステムを新採用している。走りに影響を与えるのか解説していこう。

Text & Photos|アメ車MAGAZINE編集部