アメ車マガジン一覧( 2ページ目 2020年03月 )

LIST

2020/03/12

ワイスピのリアル・ドミニクになるべくチャージャーをゲット!

クーペ

ビンテージ

ダッジ

2020/03/11

エクスプローラーを超える存在感と機能性のエクスペディション

SUV

フォード

2020/03/10

「究極のチャレンジャー」ヘルキャット・レッドアイが目指した『究極』とは一体なにか

クーペ

ダッジ

2020/03/09

アメマガキャラバンプラス in 山梨の開催につきまして

イベント情報

2020/03/09

チャレンジャーを含むマッスルカーの販売がアメリカで絶好調

クーペ

ダッジ

2020/03/08

どうしてもショート+MTのJLラングラールビコンが欲しかった!

SUV

ジープ

2020/03/07

ハイパフォーマンスブランド「ラウシュ」プロデュースモデルのマスタングエコブースト

クーペ

フォード

2020/03/06

話題のRTRスタイルに仕上げ、COBBチューニングを実施!マスタングエコブースト

クーペ

フォード

2020/03/05

同じフェイスでもキャラクターの異なる2台の魅力 ロードランナー&サテライトワゴン

セダン

ステーションワゴン

ビンテージ

プリマス

2020/03/04

ロードムービー等、様々な洋画で憧れを抱く名車 チャレンジャー&チャージャー

クーペ

ビンテージ

ダッジ

2020/03/03

初回開催から6回目を迎えるのアメリカンカスタムライドミーティングは2019年も大盛況

イベントレポート

2020/03/02

360ストローカーの408ci搭載のストリートフレンドリーなバラクーダ

クーペ

ビンテージ

プリマス

2020/03/01

73年型バラクーダに70年型AARのカッコ良さを盛り込んだチューンド・バラクーダ

クーペ

ビンテージ

プリマス

最新記事


2026/07/10

【ワッツ】高級モーターホームだけでなく、スタンダードなアメ車も得意!

クーペ

ピックアップトラック

シボレー

ポンティアック

バスのように大きなモーターホームを扱う、熊本のWOT'S。近年はそんなイメージがすっかり定着しているが、ビンテージアメリカンも、まだまだ積極的に取り扱い中だ。

2026/07/07

【bond PROTECTION & WRAPPING】塗装に匹敵する美しさをbondなら実現可能

ラッピング&ペイント

塗装は元に戻せないけれど、ラッピングはいざとなれば剥がせる。でも紫外線からガードできても、飛び石などは守れない。その2つの願いを1つでかなえるのが、bondのフルカラーPPFだ。

2026/07/03

【2001 ダッジ デュランゴ SLT】「アメ車=ワルっぽさ」を体現する初代デュランゴの魅力と面白さ

SUV

ダッジ

1998~2003年に生産された初代ダッジ・デュランゴ。他には無い独特なフェイスとクラス初の3列シートが、個性を求めるユーザーに支持された。千葉県のガレージジョーカーは、こうした往年のモデルをコツコツ仕入れ、今なお楽しめるモデルとして整備&カスタムに励んでいる。

2026/06/30

【クアートFAB】フルサイズのアメ車だけでなく、最先端のテスラも取り扱い開始

バン

シボレー

カスタム専門店のイメージが定着している岐阜のクアートだが、シンプルなアメ車の販売も実施中。また2025年末からは、新たなカテゴリーとしてテスラもラインナップに加わった!

ランキング


2022/12/19

無骨に乗りたいアメリカンフルサイズバンの筆頭ダッジラム

バン

ダッジ

丸さがあるデザインが個性的で、高い人気を誇るダッジ・ラムバン。2003年に生産が終了したが、今も多くのユーザーが状態の良いラムバンを求め、高品質なモデルの注目度は高い。そうした熱視線を浴びそうな、グッドコンディションの98年型ラムバン・ショートがガレージダイバンに入庫したのでピックアップしていこう!

2021/02/17

F150をベースにモディファイされた、マッスルトラック「ライトニング」

ピックアップトラック

フォード

1999 Ford SVT Lightning

2026/07/10

【ワッツ】高級モーターホームだけでなく、スタンダードなアメ車も得意!

クーペ

ピックアップトラック

シボレー

ポンティアック

バスのように大きなモーターホームを扱う、熊本のWOT'S。近年はそんなイメージがすっかり定着しているが、ビンテージアメリカンも、まだまだ積極的に取り扱い中だ。

2020/12/22

【JLラングラー】革新と伝統の融合!軽量化と補強で進化し続ける本格派機能を堪能せよ

SUV

ジープ

新車インプレッション

新世代のターボユニットを採用しつつ、熟成のパワーユニットも残して、8速AT化したトランスミッションを組み合わせる新型の JL ラングラー。
もちろん本格派としてのハードウェアたる部分は進化させつつ、今回、パートタイムモードを持つフルタイム4WDシステムを新採用している。走りに影響を与えるのか解説していこう。

Text & Photos|アメ車MAGAZINE編集部