アメ車マガジン一覧( スティングレイ )

LIST

2021/01/04

コルベットは非日常へと連れ出してくれるオモチャ

クーペ

シボレー

2020/12/07

コルベットC3をオリジナルボディで魅せる、優雅なコークボトルライン!

クーペ

シボレー

2020/11/27

国内正規ディーラーでは存在しない本国仕様のコルベットコンバーチブル!

オープン

シボレー

2020/11/18

【コルベットヒストリー②】独創的かつモダンなスタイリングの美し過ぎるC2コルベット

クーペ

シボレー

2020/09/02

「スティングレイ」らしさに溢れた、もっとも美しいコルベット

オープン

ビンテージ

シボレー

2020/07/15

第8世代コルベット「C8」は革新車として新時代を切り拓く

クーペ

シボレー

新車インプレッション

2020/04/28

歴代コルベットの中でも特に人気の高い、美し過ぎる高性能スポーツカーC2コルベット

クーペ

ビンテージ

シボレー

2017/01/10

玄人好みのモディファイをプラスして「大人が乗れるC2スティングレイ」をコンセプトに

クーペ

ビンテージ

シボレー

2016/07/20

アメリカン・レーシングの代名詞であるコルベット

クーペ

オープン

ビンテージ

シボレー

2016/03/02

【1976y シボレーコルベット スティングレイ】絶妙なクビレがSEXYなC3

クーペ

ビンテージ

シボレー

足回り

チューニング

2016/02/17

希少価値の高いC2コルベットスティングレイのスプリットリアウィンド【F.A.S.T】

クーペ

ビンテージ

シボレー

2016/02/15

【シボレー コルベット スティングレイ】走りのパフォーマンスを大幅強化した1965年モデル

クーペ

ビンテージ

シボレー

最新記事


2026/07/10

【ワッツ】高級モーターホームだけでなく、スタンダードなアメ車も得意!

クーペ

ピックアップトラック

シボレー

ポンティアック

バスのように大きなモーターホームを扱う、熊本のWOT'S。近年はそんなイメージがすっかり定着しているが、ビンテージアメリカンも、まだまだ積極的に取り扱い中だ。

2026/07/07

【bond PROTECTION & WRAPPING】塗装に匹敵する美しさをbondなら実現可能

ラッピング&ペイント

塗装は元に戻せないけれど、ラッピングはいざとなれば剥がせる。でも紫外線からガードできても、飛び石などは守れない。その2つの願いを1つでかなえるのが、bondのフルカラーPPFだ。

2026/07/03

【2001 ダッジ デュランゴ SLT】「アメ車=ワルっぽさ」を体現する初代デュランゴの魅力と面白さ

SUV

ダッジ

1998~2003年に生産された初代ダッジ・デュランゴ。他には無い独特なフェイスとクラス初の3列シートが、個性を求めるユーザーに支持された。千葉県のガレージジョーカーは、こうした往年のモデルをコツコツ仕入れ、今なお楽しめるモデルとして整備&カスタムに励んでいる。

2026/06/30

【クアートFAB】フルサイズのアメ車だけでなく、最先端のテスラも取り扱い開始

バン

シボレー

カスタム専門店のイメージが定着している岐阜のクアートだが、シンプルなアメ車の販売も実施中。また2025年末からは、新たなカテゴリーとしてテスラもラインナップに加わった!

ランキング


2022/12/19

無骨に乗りたいアメリカンフルサイズバンの筆頭ダッジラム

バン

ダッジ

丸さがあるデザインが個性的で、高い人気を誇るダッジ・ラムバン。2003年に生産が終了したが、今も多くのユーザーが状態の良いラムバンを求め、高品質なモデルの注目度は高い。そうした熱視線を浴びそうな、グッドコンディションの98年型ラムバン・ショートがガレージダイバンに入庫したのでピックアップしていこう!

2021/02/17

F150をベースにモディファイされた、マッスルトラック「ライトニング」

ピックアップトラック

フォード

1999 Ford SVT Lightning

2026/07/10

【ワッツ】高級モーターホームだけでなく、スタンダードなアメ車も得意!

クーペ

ピックアップトラック

シボレー

ポンティアック

バスのように大きなモーターホームを扱う、熊本のWOT'S。近年はそんなイメージがすっかり定着しているが、ビンテージアメリカンも、まだまだ積極的に取り扱い中だ。

2020/12/22

【JLラングラー】革新と伝統の融合!軽量化と補強で進化し続ける本格派機能を堪能せよ

SUV

ジープ

新車インプレッション

新世代のターボユニットを採用しつつ、熟成のパワーユニットも残して、8速AT化したトランスミッションを組み合わせる新型の JL ラングラー。
もちろん本格派としてのハードウェアたる部分は進化させつつ、今回、パートタイムモードを持つフルタイム4WDシステムを新採用している。走りに影響を与えるのか解説していこう。

Text & Photos|アメ車MAGAZINE編集部