アメ車マガジン一覧( EXCITING60’s )

LIST

2025/07/30

【1964 ポンテアック グランプリ】スクエアな直線基調の中に曲線美が絶妙に融合するフォルム

ビンテージ

ポンティアック

2017/01/10

玄人好みのモディファイをプラスして「大人が乗れるC2スティングレイ」をコンセプトに

クーペ

ビンテージ

シボレー

2016/12/16

マスタング本来の魅力を再確認できるのはコンバーチブルかもしれない

オープン

ビンテージ

フォード

2016/12/15

【1967 シボレーC-10】真っ赤なボディに丸目四灯のどことなくファニーな雰囲気

ピックアップトラック

ビンテージ

シボレー

2016/12/14

【1969y シボレーカマロ】カマロ本来の魅力を引き出す上級者向けスタイルがクール

クーペ

ビンテージ

シボレー

2016/12/11

コルベットの初期モデル、とくに初代の「C1コルベット」となると、超レアモデル。

オープン

ビンテージ

シボレー

2016/12/08

【1965y ポンティアック カタリナ】ただでさえ渋いポンティアック中でもカタリナは最上級の渋さ!

セダン

ビンテージ

ポンティアック

2016/12/08

【1969y シボレーC10 CTS】個性的なスタイリングが最大の特徴と言えるシボレーC10

ピックアップトラック

ビンテージ

シボレー

ラッピング&ペイント

2016/12/02

歴代マスタングの中で最もポピュラーなのは、「マッハ1」デビューイヤーとなった69年型

クーペ

ビンテージ

フォード

2016/12/02

【1969y シボレー カマロ】現代のレベルまでポテンシャルをアップさせた、レストモッドを施した仕様

オープン

ビンテージ

シボレー

2016/11/24

【1965y シボレー コルベット】「デイ1」状態を再現した極上なC2コンバーチブル!

オープン

ビンテージ

シボレー

最新記事


2026/07/07

【bond PROTECTION & WRAPPING】塗装に匹敵する美しさをbondなら実現可能

ラッピング&ペイント

塗装は元に戻せないけれど、ラッピングはいざとなれば剥がせる。でも紫外線からガードできても、飛び石などは守れない。その2つの願いを1つでかなえるのが、bondのフルカラーPPFだ。

2026/07/03

【2001 ダッジ デュランゴ SLT】「アメ車=ワルっぽさ」を体現する初代デュランゴの魅力と面白さ

SUV

ダッジ

1998~2003年に生産された初代ダッジ・デュランゴ。他には無い独特なフェイスとクラス初の3列シートが、個性を求めるユーザーに支持された。千葉県のガレージジョーカーは、こうした往年のモデルをコツコツ仕入れ、今なお楽しめるモデルとして整備&カスタムに励んでいる。

2026/06/30

【クアートFAB】フルサイズのアメ車だけでなく、最先端のテスラも取り扱い開始

バン

シボレー

カスタム専門店のイメージが定着している岐阜のクアートだが、シンプルなアメ車の販売も実施中。また2025年末からは、新たなカテゴリーとしてテスラもラインナップに加わった!

2026/06/26

セカンドライフの理想を込めた、本当のアイクラーホーム

HOUSE

建築する住宅は、子供たちのことはもちろん、近い将来に夫婦二人で暮らすことを踏まえた平屋建てを要望した加藤さん。それをもとにジェネラルアメリカンホームが提案したのが、ミッドセンチュリー・モダンスタイルのアイクラーホームだ。

ランキング


2021/02/17

F150をベースにモディファイされた、マッスルトラック「ライトニング」

ピックアップトラック

フォード

1999 Ford SVT Lightning

2018/03/12

アクセルを踏まなくても加速?アイドリングが不調です。【デュランゴの挑戦 Vol.72】

メンテナンス

コラム

【デュランゴの挑戦】世界で一台のマッスルSUVへの道 Vol.72

2018/02/07

走っているとやけにハンドルがブレる…原因はタイヤ?ホイールバランス?それともブレーキか?【REFRESH PROJECT】

メンテナンス

コラム

走行中に感じた違和感。それはハンドルのブレ。【REFRESH PROJECT】

2020/12/22

【JLラングラー】革新と伝統の融合!軽量化と補強で進化し続ける本格派機能を堪能せよ

SUV

ジープ

新車インプレッション

新世代のターボユニットを採用しつつ、熟成のパワーユニットも残して、8速AT化したトランスミッションを組み合わせる新型の JL ラングラー。
もちろん本格派としてのハードウェアたる部分は進化させつつ、今回、パートタイムモードを持つフルタイム4WDシステムを新採用している。走りに影響を与えるのか解説していこう。

Text & Photos|アメ車MAGAZINE編集部