アメ車マガジン一覧( C3コルベット )

LIST

2025/03/05

カッコイイクルマである!それがコルベットの宿命

クーペ

ビンテージ

シボレー

2024/09/05

魅惑のワイドシルエット、コブラボディの虜!【1981y シボレー コルベット】

クーペ

シボレー

2023/10/27

71年型アイアンボディ×81年型のシャーシ×LT-1はC3の理想形

オープン

シボレー

2023/06/07

実際にC3コルベットを運転したことで〝カッコイイ!〟から〝欲しい〟に。

クーペ

アメマガガールズ

シボレー

2022/01/04

触って楽しいコルベットライフ、C3をリフレッシュメンテナンス

クーペ

2021/05/21

ジムカーナ仕様のC3コルベット

クーペ

ビンテージ

シボレー

2021/04/19

【C3コルベットのワイドボディ】オリジナル形状とパフォーマンスの見事な融合

クーペ

シボレー

2021/01/04

コルベットは非日常へと連れ出してくれるオモチャ

クーペ

シボレー

2020/12/07

コルベットC3をオリジナルボディで魅せる、優雅なコークボトルライン!

クーペ

シボレー

2020/11/24

【コルベットヒストリー③】グラマラスなプロポーションが絶対的な魅力のC3コルベット

クーペ

シボレー

2020/09/02

「スティングレイ」らしさに溢れた、もっとも美しいコルベット

オープン

ビンテージ

シボレー

2018/05/25

世界のスーパーカーをも凌駕する アメリカン・スーパースポーツ シボレーコルベット

クーペ

オープン

シボレー

2018/05/08

魅力溢れる80~90年代のアメ車たち【C3 Corvette/Camaro IROC-Z/GMC Jimmy】

クーペ

SUV

シボレー

GMC

2018/04/16

82年型C3コルベットにはインジェクション仕様のエンジン搭載

クーペ

シボレー

2016/11/01

フロントはファイバーリアはアイアンというマニアックな73年型C3コルベット

オープン

ビンテージ

シボレー

2016/05/10

F.A.S.TとTMオートサービスのコラボによって誕生したキャノンボール【シボレー コルベット C3】

クーペ

ビンテージ

シボレー

ボディワーク

ラッピング&ペイント

2016/03/02

【1976y シボレーコルベット スティングレイ】絶妙なクビレがSEXYなC3

クーペ

ビンテージ

シボレー

足回り

チューニング

最新記事


2026/05/29

【1966 シボレー マリブワゴン】美しさと機能を両立し、日常的に乗れるカスタム

ステーションワゴン

シボレー

アメ車のカスタムは車高を下げ、派手なキャンディペイントやミューラルを施すもの? そんな画一的なイメージに一石を投じるのが、ローロッドスタイル。低さを追求しつつ、実用性を兼ね備えているのがポイントだ。

2026/05/26

【AME JAM】初の2DAYS開催、会場には熱気球もやってきた!

イベントレポート

2026/05/24

【C10&C1500 CUSTOM TRUCK Meeting】車種&スタイルを限定し、本当に好みが合うオーナーだけのMT

イベントレポート

2026/05/22

【1967 ビュイック リビエラ】ローロッドの定番色であるワインレッドを纏う

クーペ

ビュイック

カスタムはしてみたいけど、ショーカーのような派手さは求めていないし、何より毎日乗れなくなってしまう。普通に乗れるけど、ノーマルとは一味違う。そんなオーナーの理想を、グレイスキャブが具現化する。

ランキング


2026/04/16

アメ車マガジン2026年6月号 絶賛発売中!

雑誌

アメ車マガジン2026年6月号 絶賛発売中!

2026/05/26

【AME JAM】初の2DAYS開催、会場には熱気球もやってきた!

イベントレポート

2019/04/15

フォードとリンカーンの間に位置するマーキュリーブランド。

クーペ

ビンテージ

フルサイズボディでありながら2ドアという贅沢。クラシカルでオシャレなルックスと往年のアメリカ車ならではの深い味わいを求めて、ビンテージカーに注目する人が増えてきている。憧れだったあのクルマも、現代の技術を駆使すれば、気軽に、毎日乗れるクルマとしての信頼性を持っている。世代によって異なる個性を解説しながら、カジュアルに乗れるビンテージカーを紹介していこう。

AMERICAN DAILY VINTAGE CAR

2026/05/22

【1967 ビュイック リビエラ】ローロッドの定番色であるワインレッドを纏う

クーペ

ビュイック

カスタムはしてみたいけど、ショーカーのような派手さは求めていないし、何より毎日乗れなくなってしまう。普通に乗れるけど、ノーマルとは一味違う。そんなオーナーの理想を、グレイスキャブが具現化する。