メーカーポンティアック

  1. ポンティアックファイアーバード

    ファイヤーバードと出会うべくして出会う キャブ車の走りがたまらなく好き!!

    トランザムのパワフルな走りにすっかり夢中に!

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    丸目四灯モデルとして生産された最終型の1962年式ボンネビル。

    1960年代初頭における、アメ車の頂点とも言える存在

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    入手困難になりつつあるポンティアック ファイアーバード トランザム【エフパフォーマンス】

    トランザムやカマロを20年以上専門に取り扱う東京都江戸川区のエフパフォーマンス。その他、マッスルカーをメインにアメリカ車を全般的にも扱い「クルマは飾りじゃない。乗って楽しむもの…」というスタンスで、機関系や足回り、ボディなどに手を入れ普段使いをこなせるコンディションへと仕上げている。

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    ソルスティスの出会いは映画「トランスフォーマー」ポンティアック ソルスティス YUUKA ☆ アメマガガール

    名前は知っていたとしても実物を目にした人はそう多くない「ポンティアック・ソルスティス」。オーナーである彼女も納車するまでは実物を見たことがなかったらしい。しかし、そんなことはまったく気にならないほどゾッコンにさせたニクイ奴。

  5. 1967y CHEVROLET C10

    レアな二台!ポンテアック・グランプリ、そして丸目4灯フェイスのC10

    1967y CHEVROLET C10/1964y PONTIAC GRANDPRIX

  6. 1965y PONTIAC CATALINA

    ただでさえ渋いポンティアック中でもカタリナは最上級の渋さ!!

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    優美なルックスを持つマッスルカーのパイオニア 1967y ポンティアックGTO【S&S】

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    乗って楽しんでこそマッスルカーの魅力が分かる【F-PERFORMANCE】

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