アメ車マガジン一覧( エレガントデザイン )

LIST

2023/08/25

東京・埼玉・神奈川・千葉のアメリカンカーショップ厳選おすすめリスト【シボレーファン注目!】

ショップ

2022/11/01

コルベットらしさを崩さず、いかに格好良くできるかだ。

クーペ

シボレー

2022/07/19

マスタング・エコブーストを「LOW&WILD」をテーマにカスタム

クーペ

フォード

2022/05/11

チャージャーに選んだホイールは24インチのフォージアート

セダン

2021/11/19

ロールスロイスの高級感を演出したダッジマグナム

ステーションワゴン

ダッジ

2021/07/29

デュランゴ総集編第2弾! 購入後からカスタムに至るまで【デュランゴの挑戦】

コラム

2021/02/04

ボディとレンズのカタチで、6代目後期型マスタングにロックオン

クーペ

フォード

2021/01/27

【チャレンジャーSXT】アウディ純正色にブラッシュドホイール マッスルカーもオシャレに乗ろうぜ!

クーペ

ダッジ

2020/12/09

第6世代マスタングを舞台に フルカスタムの楽しさ、ここに極まれり

クーペ

ダッジ

2019/09/04

「もしかしてメーカーが参考にしたのでは?」と、話題になったナビゲーター

SUV

リンカーン

2019/05/14

『60セカンズ』の伝説!マスタング“エレノア”の忠実再現への情熱

クーペ

ビンテージ

フォード

2019/02/16

極薄扁平マッドタイヤに合わせるのは特注鍛造RBPホイール

ピックアップトラック

逆輸入車

2018/11/04

派手さよりもシンプルさを選んだ、サウススタイルのチャレンジャー

クーペ

ダッジ

2018/10/29

大径履きスタイルに新風を吹き込む、クラシックシボレーという選択肢 1969y シボレー インパラ

オープン

シボレー

最新記事


2026/09/07

【1968 シボレー シェベル ワゴン】半世紀以上前のアメ車をサラッと日常使いするのが粋

ステーションワゴン

シボレー

アメ車を知れば知るほどに、旧車に興味を持つ傾向にあると以前も話したことがあるが、まさにそのセオリー通りの展開。4年前に本誌で取材したYOSUKEさんの新しい相棒を公開。

2026/09/03

【ジープ パトリオット】独自の色とツートン化で、現代風にアップグレード

SUV

ジープ

「色が変わるだけで、まったく別のクルマのように見える!」そんなマジックのようなカスタムを得意とするのが、トップスピード。乗用車ライクなパトリオットが、俄然オフロードカーらしく見えてくる!

2026/08/31

【EDGE CUSTOMS CHALLENGER S】年月の経過を感じさせない 魔力を感じさせるフォルム

クーペ

ダッジ

ボディワーク

流行を追い求めるカスタムの場合、月日が経つとどうしても古さを感じることがある。だが、このチャレンジャーSはどうか?2019年に10台限定で販売されたが、オリジナリティ溢れるスタイルには、一切の曇りも見られない。

2026/08/27

2026年6月28日(日)に開催されたアメマガ祭り 2026 in Osakaのエントリーユーザーを一気見せ④!

アメマガミーティング

イベントレポート

アメマガ祭り 2026 in Osaka
泉大津フェニックス
2026.06.28

ランキング


2026/09/07

【1968 シボレー シェベル ワゴン】半世紀以上前のアメ車をサラッと日常使いするのが粋

ステーションワゴン

シボレー

アメ車を知れば知るほどに、旧車に興味を持つ傾向にあると以前も話したことがあるが、まさにそのセオリー通りの展開。4年前に本誌で取材したYOSUKEさんの新しい相棒を公開。

2020/09/01

マスタング史上最強のBOSS 429、859台にのみ搭載された極めて希少なBOSS 9

クーペ

ビンテージ

フォード

1969 Ford Mustang Boss 429

2026/08/31

【EDGE CUSTOMS CHALLENGER S】年月の経過を感じさせない 魔力を感じさせるフォルム

クーペ

ダッジ

ボディワーク

流行を追い求めるカスタムの場合、月日が経つとどうしても古さを感じることがある。だが、このチャレンジャーSはどうか?2019年に10台限定で販売されたが、オリジナリティ溢れるスタイルには、一切の曇りも見られない。

2023/04/10

多くのアメ車を所有するもずっと頭から離れなかった憧れのアストロ

バン

シボレー

アメリカンカルチャーが好きでアメ車にハマり、これまで所有したアメ車は片手では収まりきらない角田さん。しかも常に2台所有が基本スタイルで、現在はシルバラードと、いつかは乗りたいとずっと願っていたアストロが愛車になっている。