アメ車マガジン一覧( インパラ )

LIST

2026/02/27

オールドスクールとニュースクールの長所を融合させたのが、KRZのインパラだ。

クーペ

ビンテージ

シボレー

2025/11/06

統一感が生む独自の世界は近未来な印象を抱かせる【ハマーデザイン】

クーペ

ビンテージ

シボレー

ショップ

2025/02/14

インパラ=ローライダーの常識を覆すモンスター!【シボレーインパラ】

クーペ

ビンテージ

シボレー

2024/04/23

伸びやかなロングノーズ、引き締めるロングテール、隙のないそのフォルム【インパラ コンバーチブル】

オープン

ビンテージ

シボレー

2023/10/04

カスタムペイントの常識を覆す、奥深き彫刻アートの世界観【IZAWA ART DESIGN】

クーペ

シボレー

2023/05/09

代々受け継がれていくことを見据えた秘密基地に迫る。

ガレージ

2022/05/05

59インパラの一番の魅力はインパラ最大のテールフィン

クーペ

ビンテージ

シボレー

2022/02/11

インパラでアウトドアは厳しいだからこそH2は手放せない

クーペ

シボレー

ハマー

2021/11/10

【1960年型シボレー・インパラ4ドアの大幅カスタマイズ】個性が光る劇的なプロポーション

クーペ

ビンテージ

2021/08/23

60年型インパラと36年型フォード・ロードスターの2台を所有しアメ車ライフを満喫

クーペ

オープン

ビンテージ

シボレー

フォード

2021/04/16

インパラのニュースタンダードに着目せよ!/シェベルSSのバッチは付かずとも、SSを上回る

クーペ

ビンテージ

シボレー

2021/03/09

【シボレーインパラSS】浮世離れしたサイズはもはやキングオブセダン

セダン

シボレー

2021/03/08

半世紀の時間を超えて実現した、ビンテージカーと最新ホイールの共演【シボレーインパラSS】

オープン

2019/05/22

価値観が同じ妻と共に、楽しむアメ車ライフ!

シボレー

ダッジ

2019/03/21

フレームオフレストアにより、美しく生まれ変わったインパラ・クーペ

クーペ

ビンテージ

シボレー

2018/10/29

大径履きスタイルに新風を吹き込む、クラシックシボレーという選択肢 1969y シボレー インパラ

オープン

シボレー

2018/03/05

BOSS302カムを搭載したフォードトリノGT / マリーナブルーのシボレーインパラコンバーチブル

クーペ

オープン

ビンテージ

シボレー

フォード

2018/02/23

カスタムも視野に入る 59年型シボレーインパラ【グレイスキャブ】

セダン

ビンテージ

シボレー

2016/03/11

【RickTreworgy's Muscle Car City】GMマッスルカー&コルベットが充実している驚異のレアモデルコレクション

ビンテージ

最新記事


2026/07/10

【ワッツ】高級モーターホームだけでなく、スタンダードなアメ車も得意!

クーペ

ピックアップトラック

シボレー

ポンティアック

バスのように大きなモーターホームを扱う、熊本のWOT'S。近年はそんなイメージがすっかり定着しているが、ビンテージアメリカンも、まだまだ積極的に取り扱い中だ。

2026/07/07

【bond PROTECTION & WRAPPING】塗装に匹敵する美しさをbondなら実現可能

ラッピング&ペイント

塗装は元に戻せないけれど、ラッピングはいざとなれば剥がせる。でも紫外線からガードできても、飛び石などは守れない。その2つの願いを1つでかなえるのが、bondのフルカラーPPFだ。

2026/07/03

【2001 ダッジ デュランゴ SLT】「アメ車=ワルっぽさ」を体現する初代デュランゴの魅力と面白さ

SUV

ダッジ

1998~2003年に生産された初代ダッジ・デュランゴ。他には無い独特なフェイスとクラス初の3列シートが、個性を求めるユーザーに支持された。千葉県のガレージジョーカーは、こうした往年のモデルをコツコツ仕入れ、今なお楽しめるモデルとして整備&カスタムに励んでいる。

2026/06/30

【クアートFAB】フルサイズのアメ車だけでなく、最先端のテスラも取り扱い開始

バン

シボレー

カスタム専門店のイメージが定着している岐阜のクアートだが、シンプルなアメ車の販売も実施中。また2025年末からは、新たなカテゴリーとしてテスラもラインナップに加わった!

ランキング


2022/12/19

無骨に乗りたいアメリカンフルサイズバンの筆頭ダッジラム

バン

ダッジ

丸さがあるデザインが個性的で、高い人気を誇るダッジ・ラムバン。2003年に生産が終了したが、今も多くのユーザーが状態の良いラムバンを求め、高品質なモデルの注目度は高い。そうした熱視線を浴びそうな、グッドコンディションの98年型ラムバン・ショートがガレージダイバンに入庫したのでピックアップしていこう!

2021/02/17

F150をベースにモディファイされた、マッスルトラック「ライトニング」

ピックアップトラック

フォード

1999 Ford SVT Lightning

2026/07/10

【ワッツ】高級モーターホームだけでなく、スタンダードなアメ車も得意!

クーペ

ピックアップトラック

シボレー

ポンティアック

バスのように大きなモーターホームを扱う、熊本のWOT'S。近年はそんなイメージがすっかり定着しているが、ビンテージアメリカンも、まだまだ積極的に取り扱い中だ。

2020/12/22

【JLラングラー】革新と伝統の融合!軽量化と補強で進化し続ける本格派機能を堪能せよ

SUV

ジープ

新車インプレッション

新世代のターボユニットを採用しつつ、熟成のパワーユニットも残して、8速AT化したトランスミッションを組み合わせる新型の JL ラングラー。
もちろん本格派としてのハードウェアたる部分は進化させつつ、今回、パートタイムモードを持つフルタイム4WDシステムを新採用している。走りに影響を与えるのか解説していこう。

Text & Photos|アメ車MAGAZINE編集部