アメ車マガジン一覧( 4ページ目 ビンテージ )

LIST

2023/03/08

独創的で希少性の高い初代バラクーダはペディグリーの良さも相まってコレクタブルな存在

クーペ

ビンテージ

プリマス

2023/02/28

SNSで見つけた赤いスクエアボディのサバーバンに惚れて即決!

SUV

ビンテージ

シボレー

2023/02/27

追い求めて辿り着いた集大成こそ、紹介する67年型シェベルSS

クーペ

ビンテージ

シボレー

2023/01/19

ベルエアを手に入れて10年、50’Sの魔法にかかったきっかけとは?

ステーションワゴン

ビンテージ

シボレー

2023/01/16

オーナーのシボレー210はわざと錆を誇張したり、壊れていないところに手を加えたりしない

クーペ

ビンテージ

シボレー

2022/12/06

ビンテージの醍醐味の一つは、コツコツ仕上げていく過程も楽しむこと。

クーペ

ビンテージ

フォード

2022/11/22

本国ではかつてステーションワゴンこそファミリーカーの定番だった。

ステーションワゴン

ビンテージ

2022/11/15

サブライムグリーンの74年型チャレンジャーと72年型チャージャーラリーパッケージ

クーペ

ビンテージ

ダッジ

2022/06/13

デュースを乗り継いできた男が辿りつた3ウインドー・クーペ

クーペ

ビンテージ

フォード

2022/06/02

モデル史上最大のボディサイズとなるフォードサンダーバード

クーペ

ビンテージ

フォード

2022/05/31

知名度が抜群に高いのがファースト・ジェネレーションのダッジ・チャレンジャー

クーペ

ビンテージ

2022/05/05

59インパラの一番の魅力はインパラ最大のテールフィン

クーペ

ビンテージ

シボレー

2022/04/25

生粋のマッスルパッケージと言われるプリマスGTX

クーペ

ビンテージ

プリマス

2022/04/21

オールズモビルトロネードは前輪駆動方式を採用する

クーペ

ビンテージ

2022/04/19

ダッジ成分が濃ゆい人も唸る、至高のチャレンジャーT/Aを紹介

クーペ

ビンテージ

ダッジ

2022/04/14

クルマは走ってナンボ外装のレストアは最後!!

クーペ

ビンテージ

シボレー

2022/03/11

小学生の頃から憧れ続けたGボディのエルカミ―ノ

ピックアップトラック

ビンテージ

シボレー

2022/01/20

スタンダードなポストセダンのビスケインをHotにアレンジ

クーペ

ビンテージ

シボレー

2021/11/26

動かないクルマはタダの鉄、人もクルマも中身が大事!

クーペ

逆輸入車

ビンテージ

シボレー

2021/11/12

ロングルーフのプ ロポーションの良さが際立つコロニーパーク

ステーションワゴン

ビンテージ

2021/11/10

【1960年型シボレー・インパラ4ドアの大幅カスタマイズ】個性が光る劇的なプロポーション

クーペ

ビンテージ

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2026/06/16

クラシックシボレートラックの集大成、このフェイスこそシボレーC10の魅力

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シボレー

シボレー・C/Kモデルの第2世代(1967~1972年)。アクションラインと呼ばれる丸みを帯びたボディラインが特長で、丸目ヘッドライトとの組み合わせが秀逸のC10。なかでも最終型の72年型はグリル形状も変わり、まさに集大成ともいえるデザインだ。

2026/06/14

【WFest2025】4度目の開催となる今回も浜松渚園にラングラー・グラディエーター乗りが集結

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2026/06/12

【2000y フォード エコノライン】子育て世代に最適!いっぱい詰めて遊べるバン

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フォード

HOUSE

自宅がアメリカンなのに愛車が国産車では少々味気ない。せっかくならその世界観を堪能すべく、ファミリーカーにもこだわって然るべき。なんでも積めてどこへでも行けるエコノラインは最高のファミリービークルだ!

2026/06/09

【2019 ダッジ チャレンジャー R/T スキャットパック392】人を巡り合わせてくれる、それがアメ車の最大の魅力

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ダッジ

アメ車に乗ることで不思議と人間関係が広がっていく。そんな感覚を覚える人は非常の多いのでは?2024年の6月にチャレンジャーを購入した岡﨑さんもその1人で、チャレンジャーが紡ぐ、世代を超えた繋がりが非常に楽しいと語る。

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2026/05/29

【1966 シボレー マリブワゴン】美しさと機能を両立し、日常的に乗れるカスタム

ステーションワゴン

シボレー

アメ車のカスタムは車高を下げ、派手なキャンディペイントやミューラルを施すもの? そんな画一的なイメージに一石を投じるのが、ローロッドスタイル。低さを追求しつつ、実用性を兼ね備えているのがポイントだ。