アメ車マガジン一覧( アメマガ2024年2月号 )

LIST

2024/12/03

アメ車&ドイツ車を専門に扱う日本有数の解体ショップ【T&K インターナショナル】

メンテナンス

ショップ

2024/10/25

始まりは1本の映画だけど、アメ車が出会いを生み出す!

クーペ

シボレー

ダッジ

2024/10/10

直線基調のロングホイールベースで魅せる【カプリスワゴン】

ステーションワゴン

ビンテージ

シボレー

2024/08/20

【ダッジチャージャー】ダッジブランドを牽引したイメージリーダー

クーペ

ビンテージ

ダッジ

2024/08/15

【ジープコマンダー】3列シートを備えた、使えるジープとして再注目!

SUV

ジープ

2024/08/02

半世紀の時を経て熟成された、魅力を放つファーストカマロ

クーペ

ビンテージ

シボレー

2024/07/25

ポストビンテージバンの大本命として人気高騰中【シェビーバン ビュービル】

バン

ビンテージ

シボレー

2024/07/18

【プリマスロードランナー】マッスルカーナショナルズの引き継ぎがターニングポイント!

クーペ

ビンテージ

プリマス

2024/07/09

【シボレーC-10】スクエアなクルマの時代が、再来した今こそ乗りたい

ピックアップトラック

シボレー

2024/07/03

【シェビーⅡノバ】製作途中のまま10年間寝かせていた車両を1年かけて蘇生

クーペ

ビンテージ

シボレー

2024/06/14

歳相応の姿ながら細部まで、綺麗なオリジナル志向【シボレーカマロベルリネッタ】

クーペ

ビンテージ

シボレー

2024/05/28

やっぱりカマロが大好き!その中でも69カマロが1番かな?

クーペ

ビンテージ

シボレー

2024/05/14

楽しいだけでなく安心できる、アメ車ライフをサポート!【スカイオート】

メンテナンス

ショップ

2024/05/09

リムエンドの美しい輝きと、硬質なスポークの描く調和【WORK BACK LABEL ZEAST BST2】

ホイール

2024/04/20

細さを追求したスポークが軽快さや躍動感を予感させる【WORK GNOSIS CVF】

ホイール

2024/04/20

エントリー条件はただ1つ、WORKを装着していること【WORK WHEELS JACK 3rd】

ホイール

イベントレポート

2024/04/17

63年型フォードギャラクシーはホットロッドのシーンでもとりわけ人気の高いモデル。

ステーションワゴン

ビンテージ

フォード

2023/12/19

機能重視のXJチェロキーか走りを追求するTJラングラーか

SUV

ジープ

2023/12/18

アウトドアアイテムをたっぷり収納できるトレーラーはいかが?

OTHER

2023/12/15

アメ車マガジン2024年2月号 絶賛発売中!

雑誌

最新記事


2026/05/22

【1967 ビュイック リビエラ】ローロッドの定番色であるワインレッドを纏う

クーペ

ビュイック

カスタムはしてみたいけど、ショーカーのような派手さは求めていないし、何より毎日乗れなくなってしまう。普通に乗れるけど、ノーマルとは一味違う。そんなオーナーの理想を、グレイスキャブが具現化する。

2026/05/19

【トップランカー/RTK】トップランカーによる最新のプロジェクトが「RTK」

ショップ

Top Rankaz/RTK【トップランカー/アールティーケー】

2026/05/19

【ジェップセン】「あったらいいな」を形にするのが得意なショップ

ショップ

TUS JAPAN/JEPPESEN【TUS JAPAN/ジェップセン】

2026/05/17

【アストロ&サファリ全国大会】アストロ&サファリオーナーたちは、いつも元気に、そして陽気に楽しむ♪

イベントレポート

ランキング


2025/09/04

【シェルビーコブラ427】飾って眺めるよりも走って楽しむスタンス

オープン

アメマガガールズ

OTHER

40代、50代を中心に憧れの名車として名高いコブラ。アーバンガレージで販売されるスーパフォーマンス社製のコブラを即決で購入し、それと同時に始めたユーチューブでは赤裸々にそのカーライフを更新。一躍有名人となった「蛇女」の魅力に迫る!

2025/05/30

【ファイアーバードトランザム】後悔はしたくないから本当に乗りたいクルマを“2台”買う

クーペ

ポンティアック

幼少期の頃に父と一緒に見たナイトライダーに魅了され、初めて購入したクルマはナイト2000仕様。しかし忠実な仕様ではなかったため売却し、それから数十年が経過。本当に自分が乗りたいクルマは何か。巡り巡って2台のトランザムを手にすることになったOさんである。

2026/05/22

【1967 ビュイック リビエラ】ローロッドの定番色であるワインレッドを纏う

クーペ

ビュイック

カスタムはしてみたいけど、ショーカーのような派手さは求めていないし、何より毎日乗れなくなってしまう。普通に乗れるけど、ノーマルとは一味違う。そんなオーナーの理想を、グレイスキャブが具現化する。

2019/04/15

フォードとリンカーンの間に位置するマーキュリーブランド。

クーペ

ビンテージ

フルサイズボディでありながら2ドアという贅沢。クラシカルでオシャレなルックスと往年のアメリカ車ならではの深い味わいを求めて、ビンテージカーに注目する人が増えてきている。憧れだったあのクルマも、現代の技術を駆使すれば、気軽に、毎日乗れるクルマとしての信頼性を持っている。世代によって異なる個性を解説しながら、カジュアルに乗れるビンテージカーを紹介していこう。

AMERICAN DAILY VINTAGE CAR