アメ車マガジン一覧( 28ページ目 クーペ )

LIST

2019/03/12

デビューしたのは、なんと1926年。MOPAR 最高級のプレミアムカーがインペリアルだ。

クーペ

ビンテージ

クライスラー

2019/03/06

歴代モデルにおいてC2コルベットは、美しさ、ポテンシャル、ステイタスなどあらゆる面で頂点的存在!

クーペ

ビンテージ

シボレー

2019/03/05

ストレートなボディシルエットのセカンドジェネレーションカマロ

クーペ

ビンテージ

シボレー

2019/02/27

丸目四灯モデルとして生産された最終型の1962年式ボンネビル。

クーペ

ビンテージ

ポンティアック

2019/02/26

ビュイック・リビエラは、コンベンショナルなFRモデル

クーペ

ビンテージ

ビュイック

2019/02/23

コルベットがスーパースポーツへと歩む転換期となったのは、このC2から。

クーペ

ビンテージ

シボレー

2019/02/19

もっとDEEPに楽しむべく、300Cからチャレンジャーへ!

クーペ

アメマガガールズ

ダッジ

2019/02/13

空前のヒット作であるマスタング、最終型の1966年型は熟成の極み。

クーペ

ビンテージ

フォード

2019/02/12

ダッジのフルサイズクーペであるポラーラ。もはやその存在自体が希有なモデル。

クーペ

ビンテージ

ダッジ

2019/02/11

充実した装備を持つビュイック リビエラは、FR駆動のスペシャリティカー

クーペ

ビンテージ

ビュイック

2019/02/09

エレノアらしい“走り”を磨き上げた珠玉の一台、シェルビーマスタング

クーペ

ビンテージ

フォード

2019/01/29

1950年に発表されたベルエアー、シボレーの名を冠した高級モデル

クーペ

ビンテージ

シボレー

2019/01/28

【ベルエアの魅力再構築】1957年型シボレーのヴィンテージカーを現代的にアップデート

クーペ

ビンテージ

シボレー

2019/01/22

ネーミングの「1320」はドラッグレースのスタートからゴールまでの距離のこと。

クーペ

ダッジ

新車インプレッション

2019/01/21

ダッジ チャレンジャー SRT ヘルキャット レッドアイは797hpエンジンを搭載。

クーペ

ダッジ

新車インプレッション

2019/01/17

ノンターボで楽しむ チャレンジャーSRT392 正統派モダンマッスル。

クーペ

ダッジ

2018/12/24

2018年フォードマスタングGTファストバックがマイナーチェンジで新たな旋風を巻き起こす

クーペ

フォード

2018/11/30

チャレンジャー・デーモンのカスタムを担当するラグジが選んだホイールはMEISTER M1R

クーペ

ダッジ

ホイール

2018/11/16

アズールモータリングの魅力を凝縮したような1台 / ビュイック・リビエラ

クーペ

ビンテージ

フォード

ビュイック

2018/11/16

漆黒のごとく深い艶を放つシェベルに秘められたLS1の超強力ユニット

クーペ

シボレー

2018/11/13

手頃になった今こそ手に入れたい第5世代マスタング

クーペ

フォード

最新記事


2026/07/10

【ワッツ】高級モーターホームだけでなく、スタンダードなアメ車も得意!

クーペ

ピックアップトラック

シボレー

ポンティアック

バスのように大きなモーターホームを扱う、熊本のWOT'S。近年はそんなイメージがすっかり定着しているが、ビンテージアメリカンも、まだまだ積極的に取り扱い中だ。

2026/07/07

【bond PROTECTION & WRAPPING】塗装に匹敵する美しさをbondなら実現可能

ラッピング&ペイント

塗装は元に戻せないけれど、ラッピングはいざとなれば剥がせる。でも紫外線からガードできても、飛び石などは守れない。その2つの願いを1つでかなえるのが、bondのフルカラーPPFだ。

2026/07/03

【2001 ダッジ デュランゴ SLT】「アメ車=ワルっぽさ」を体現する初代デュランゴの魅力と面白さ

SUV

ダッジ

1998~2003年に生産された初代ダッジ・デュランゴ。他には無い独特なフェイスとクラス初の3列シートが、個性を求めるユーザーに支持された。千葉県のガレージジョーカーは、こうした往年のモデルをコツコツ仕入れ、今なお楽しめるモデルとして整備&カスタムに励んでいる。

2026/06/30

【クアートFAB】フルサイズのアメ車だけでなく、最先端のテスラも取り扱い開始

バン

シボレー

カスタム専門店のイメージが定着している岐阜のクアートだが、シンプルなアメ車の販売も実施中。また2025年末からは、新たなカテゴリーとしてテスラもラインナップに加わった!

ランキング


2022/12/19

無骨に乗りたいアメリカンフルサイズバンの筆頭ダッジラム

バン

ダッジ

丸さがあるデザインが個性的で、高い人気を誇るダッジ・ラムバン。2003年に生産が終了したが、今も多くのユーザーが状態の良いラムバンを求め、高品質なモデルの注目度は高い。そうした熱視線を浴びそうな、グッドコンディションの98年型ラムバン・ショートがガレージダイバンに入庫したのでピックアップしていこう!

2021/02/17

F150をベースにモディファイされた、マッスルトラック「ライトニング」

ピックアップトラック

フォード

1999 Ford SVT Lightning

2026/07/10

【ワッツ】高級モーターホームだけでなく、スタンダードなアメ車も得意!

クーペ

ピックアップトラック

シボレー

ポンティアック

バスのように大きなモーターホームを扱う、熊本のWOT'S。近年はそんなイメージがすっかり定着しているが、ビンテージアメリカンも、まだまだ積極的に取り扱い中だ。

2020/12/22

【JLラングラー】革新と伝統の融合!軽量化と補強で進化し続ける本格派機能を堪能せよ

SUV

ジープ

新車インプレッション

新世代のターボユニットを採用しつつ、熟成のパワーユニットも残して、8速AT化したトランスミッションを組み合わせる新型の JL ラングラー。
もちろん本格派としてのハードウェアたる部分は進化させつつ、今回、パートタイムモードを持つフルタイム4WDシステムを新採用している。走りに影響を与えるのか解説していこう。

Text & Photos|アメ車MAGAZINE編集部