アメ車マガジン一覧( 2019年02月 )

LIST

2019/02/28

アメ車で アソぼう!アメ車と行くアウトドアフィールド

SUV

ジープ

イベントレポート

2019/02/27

丸目四灯モデルとして生産された最終型の1962年式ボンネビル。

クーペ

ビンテージ

ポンティアック

2019/02/26

ビュイック・リビエラは、コンベンショナルなFRモデル

クーペ

ビンテージ

ビュイック

2019/02/25

カスタムラングラーが揃ってオフロード、しかも女性オーナー!

アメマガガールズ

ジープ

2019/02/23

コルベットがスーパースポーツへと歩む転換期となったのは、このC2から。

クーペ

ビンテージ

シボレー

2019/02/22

かつては大統領の専用車として採用されたこともあるコンチネンタル。

セダン

ビンテージ

リンカーン

2019/02/20

イカツい黒のエスカレードから降りてくるドライバーは...

SUV

アメマガガールズ

キャデラック

2019/02/19

もっとDEEPに楽しむべく、300Cからチャレンジャーへ!

クーペ

アメマガガールズ

ダッジ

2019/02/18

現在はランエボとマスタングを2台所有する筋金入りのクルマ道楽。

オープン

アメマガガールズ

フォード

2019/02/16

極薄扁平マッドタイヤに合わせるのは特注鍛造RBPホイール

ピックアップトラック

逆輸入車

2019/02/16

アメ車マガジン2019年4月号 絶賛発売中!

雑誌

2019/02/15

ラプターであってラプターに非ず! 猛禽類を恐竜クラスにアップデート!

ピックアップトラック

フォード

2019/02/14

オープンにしても美しい、マスタングコンバーチブルのシルエット

オープン

ビンテージ

フォード

2019/02/13

空前のヒット作であるマスタング、最終型の1966年型は熟成の極み。

クーペ

ビンテージ

フォード

2019/02/12

ダッジのフルサイズクーペであるポラーラ。もはやその存在自体が希有なモデル。

クーペ

ビンテージ

ダッジ

2019/02/11

充実した装備を持つビュイック リビエラは、FR駆動のスペシャリティカー

クーペ

ビンテージ

ビュイック

2019/02/09

エレノアらしい“走り”を磨き上げた珠玉の一台、シェルビーマスタング

クーペ

ビンテージ

フォード

2019/02/08

ワッツのC10は、見た目以上に現代的に仕上げられているのが特徴。

ピックアップトラック

ビンテージ

シボレー

2019/02/07

世代によって個性が異なる、シボレーのピックアップ

ピックアップトラック

ビンテージ

シボレー

2019/02/05

数々のハイパフォーマンスカーが誕生、後年にはマッスルカーとして有名な存在に

ビンテージ

2019/02/04

ラットスタイルが可能なエイジング塗装を96年型のGMC・サファリに実施。

バン

GMC

最新記事


2026/05/22

【1967 ビュイック リビエラ】ローロッドの定番色であるワインレッドを纏う

クーペ

ビュイック

カスタムはしてみたいけど、ショーカーのような派手さは求めていないし、何より毎日乗れなくなってしまう。普通に乗れるけど、ノーマルとは一味違う。そんなオーナーの理想を、グレイスキャブが具現化する。

2026/05/19

【トップランカー/RTK】トップランカーによる最新のプロジェクトが「RTK」

ショップ

Top Rankaz/RTK【トップランカー/アールティーケー】

2026/05/19

【ジェップセン】「あったらいいな」を形にするのが得意なショップ

ショップ

TUS JAPAN/JEPPESEN【TUS JAPAN/ジェップセン】

2026/05/17

【アストロ&サファリ全国大会】アストロ&サファリオーナーたちは、いつも元気に、そして陽気に楽しむ♪

イベントレポート

ランキング


2025/09/04

【シェルビーコブラ427】飾って眺めるよりも走って楽しむスタンス

オープン

アメマガガールズ

OTHER

40代、50代を中心に憧れの名車として名高いコブラ。アーバンガレージで販売されるスーパフォーマンス社製のコブラを即決で購入し、それと同時に始めたユーチューブでは赤裸々にそのカーライフを更新。一躍有名人となった「蛇女」の魅力に迫る!

2025/05/30

【ファイアーバードトランザム】後悔はしたくないから本当に乗りたいクルマを“2台”買う

クーペ

ポンティアック

幼少期の頃に父と一緒に見たナイトライダーに魅了され、初めて購入したクルマはナイト2000仕様。しかし忠実な仕様ではなかったため売却し、それから数十年が経過。本当に自分が乗りたいクルマは何か。巡り巡って2台のトランザムを手にすることになったOさんである。

2026/05/22

【1967 ビュイック リビエラ】ローロッドの定番色であるワインレッドを纏う

クーペ

ビュイック

カスタムはしてみたいけど、ショーカーのような派手さは求めていないし、何より毎日乗れなくなってしまう。普通に乗れるけど、ノーマルとは一味違う。そんなオーナーの理想を、グレイスキャブが具現化する。

2019/04/15

フォードとリンカーンの間に位置するマーキュリーブランド。

クーペ

ビンテージ

フルサイズボディでありながら2ドアという贅沢。クラシカルでオシャレなルックスと往年のアメリカ車ならではの深い味わいを求めて、ビンテージカーに注目する人が増えてきている。憧れだったあのクルマも、現代の技術を駆使すれば、気軽に、毎日乗れるクルマとしての信頼性を持っている。世代によって異なる個性を解説しながら、カジュアルに乗れるビンテージカーを紹介していこう。

AMERICAN DAILY VINTAGE CAR