アメ車マガジン一覧( ピットインアクツ )

LIST

2025/06/20

奥さんに内緒でプチカスタムマフラーエンド交換【PATRIOTを購入した話 ④】

SUV

ジープ

コラム

2025/05/30

【ファイアーバードトランザム】後悔はしたくないから本当に乗りたいクルマを“2台”買う

クーペ

ポンティアック

2024/12/12

手に入れたラムバンは世にも珍しい四駆

バン

ダッジ

2024/11/06

半年違いでアストロ生活がスタートした親子

バン

シボレー

2024/10/17

オリジナルマフラーエンドを続々製作しお好みの姿と音を提案!【ピットインアクツ】

ボディワーク

ショップ

2024/09/19

頼りになるショップと早く出会ったのが大きい【ピットインアクツ】

バン

シボレー

2024/05/17

父から譲り受けたアストロが兄弟の絆を深めていく

バン

シボレー

2023/08/25

東京・埼玉・神奈川・千葉のアメリカンカーショップ厳選おすすめリスト【シボレーファン注目!】

ショップ

2023/04/10

多くのアメ車を所有するもずっと頭から離れなかった憧れのアストロ

バン

シボレー

2022/04/27

【2000年型シボレー・アストロ】オリジナル感を残しつつ「違いのあるノーマル風」カスタムに注目!

バン

シボレー

2021/10/01

愛車より高いロードバイクを運ぶのは、18年以上所有するアストロだ。

バン

シボレー

2021/09/22

仕事でも使えて家族もゆったり乗れるクルマとして選んだのがアストロ

バン

シボレー

2021/05/03

アメ車しか興味がないから、アメ車以外所有したことがない

SUV

シボレー

2021/04/14

色んなクルマに乗るけどアストロだけは常に一緒

バン

SUV

シボレー

キャデラック

2021/01/06

一度諦めたアストロライフ、満を持してカスタムに没頭する

バン

シボレー

ラッピング&ペイント

2020/12/16

ポリスカーらしさを残す最後の個体がクラウンビクトリア

セダン

フォード

2019/11/13

護送車をテーマにメイクしたピットインアクツのシボレーアストロ

バン

シボレー

2019/10/02

最強のガラスコーティングでフロントガラスを防御!【デュランゴの挑戦 Vol.76】

メンテナンス

コラム

2019/09/03

ピットインアクツは、オーナーの要望に答えてワンオフパーツを次々と製作する!

バン

シボレー

2019/01/07

旦那様からサプライズ、誕生日プレゼントでリンカーンナビゲーターゲット!

SUV

アメマガガールズ

リンカーン

2018/10/31

絶対に浮気なんてしませんよ! 嫌いになる理由がないですから!20年間アストロに乗り続けています!

バン

シボレー

最新記事


2025/12/30

【NITTO】リッジ・グラップラーが描くカスタムジープの現在地

タイヤ

NITTO RIDGE GRAPPLER
【ニットー リッジ・グラップラー】

2025/12/25

【レネキャン】レネゲード10周年!変わらぬ絆、広がる輪

イベントレポート

Rene Camp in Lake Saiko

2025/12/25

チューニングパーツメーカー「HKS」がコルベット用サスペンションを開発

足回り

HKS HIPERMAX TOURING
HKS HIPERMAX S

2025/12/23

【キャデラック エスカレード EXT】地味すぎず奇抜すぎない、絶妙なバランスを意識!

ピックアップトラック

キャデラック

ショップ

株式会社プルーヴ
愛知県一宮市

ランキング


2025/12/30

【NITTO】リッジ・グラップラーが描くカスタムジープの現在地

タイヤ

NITTO RIDGE GRAPPLER
【ニットー リッジ・グラップラー】

2024/03/22

1997年の新車購入から四半世紀を経てフルリメイクを敢行!【1997 シボレー サバーバン】

SUV

シボレー

OBSを語る上で新車からずっと乗り続けているオーナーは非常に興味深い。それがスラムドサバーバン界の重鎮且つ、ショーカーで普段使いまでこなす強者となればなおさらだ。そこで濱田さんに登場頂いた次第だ。

2022/04/08

US日産の巨大ユーティリティバンのNV3500

バン

逆輸入車

2019 Nissan NV Passenger

2024/09/18

フルサイズの頂点にして唯一無二の存在感を誇るハマーH1の魅力!

SUV

ハマー

ハマーと言えばH2を連想するほどにH2がアメ車のカスタムシーンを賑わせてきたが、H2や弟分のH3とは一線を画す本気の軍用車ライクなモデルが紹介するH1。乗用モデルに媚びない硬派に徹した威風堂々のスタイルはまさに唯一無二の存在感!