アメ車マガジン一覧( ワイドボディ )

LIST

2026/05/12

【オールインポート】二人のアメ車愛を支えるショップの存在

セダン

クーペ

ダッジ

2025/04/16

【チャレンジャーSRTヘルキャット】ユーザーの理想を叶える!その想いが宿るFシリーズ

クーペ

ダッジ

2025/04/02

C7に続きC8コルベットにも超絶ワイドボディ見参!

クーペ

シボレー

ボディワーク

2025/02/10

自分の走りも考慮してカスタムを提案してくれる【オールインポート】

クーペ

ダッジ

2024/09/03

これぞフルカスタムの極み、究極を追求したC7コルベットが完成

クーペ

シボレー

2024/06/12

究極のスタイルを実現できるそれがマルチピースの魅力!【ワークエモーションZR10 2P】

クーペ

シボレー

ホイール

2024/05/30

目立つスポーティなクルマでカマロを選ぶが、今ではアメ車の魅力を満喫中

クーペ

シボレー

2024/05/13

創造を巡らしチャレンジャーを新境地へと誘う【コーストモータリング】

クーペ

ダッジ

2024/02/13

ワイスピにハマった息子がキッカケでチャレンジャーライフがスタート!

クーペ

アメマガガールズ

ダッジ

2024/02/05

ファミリーカーとしてデュランゴヘルキャット

クーペ

SUV

ダッジ

2024/01/29

シェイカー乗るなら392! 赤いボディに赤い内装も譲れない!

クーペ

アメマガガールズ

ダッジ

2023/12/04

色のコダワリは無いが、何故か黄色のチャレンジャーを3台乗り継ぐ

クーペ

ダッジ

2023/11/23

大排気量マッスルカー、今乗らないでいつ乗るの?

クーペ

ダッジ

2023/11/14

遂にこの時が来た…チャレンジャー&チャージャー2024年で生産終了!

セダン

クーペ

ダッジ

2023/06/15

ネオマッスル系に仕上がっていたマスタングを手に入れ、自分好みの仕様へ仕立てていく

クーペ

アメマガガールズ

フォード

2023/05/11

「女の子がマスタングに乗っていたらカッコイイよね〜」と言われたことがキッカケで、マスタングを購入!

クーペ

アメマガガールズ

フォード

2023/04/04

アメ車をカスタムするのとはまた違った個性でライバルと差を付けるのもありだ。

セダン

クーペ

ダッジ

クライスラー

2023/03/30

大排気量のマッスルカーよりも、唯一無二の存在というべきカスタムカーの方が好きだった

オープン

フォード

2023/02/15

アレスインターナショナルでは様々な車種を取扱うが、今注目しているのが5thカマロだ

クーペ

シボレー

2023/02/14

エアサスでもゼロヨンは可能、でもヘネシーの速さは異次元!

セダン

クーペ

ダッジ

フォード

2022/08/26

大人の嗜みでちょうど良い塩梅に仕立たBUBU阪神のチャレンジャー

クーペ

ダッジ

最新記事


2026/05/22

【1967 ビュイック リビエラ】ローロッドの定番色であるワインレッドを纏う

クーペ

ビュイック

カスタムはしてみたいけど、ショーカーのような派手さは求めていないし、何より毎日乗れなくなってしまう。普通に乗れるけど、ノーマルとは一味違う。そんなオーナーの理想を、グレイスキャブが具現化する。

2026/05/19

【トップランカー/RTK】トップランカーによる最新のプロジェクトが「RTK」

ショップ

Top Rankaz/RTK【トップランカー/アールティーケー】

2026/05/19

【ジェップセン】「あったらいいな」を形にするのが得意なショップ

ショップ

TUS JAPAN/JEPPESEN【TUS JAPAN/ジェップセン】

2026/05/17

【アストロ&サファリ全国大会】アストロ&サファリオーナーたちは、いつも元気に、そして陽気に楽しむ♪

イベントレポート

ランキング


2025/09/04

【シェルビーコブラ427】飾って眺めるよりも走って楽しむスタンス

オープン

アメマガガールズ

OTHER

40代、50代を中心に憧れの名車として名高いコブラ。アーバンガレージで販売されるスーパフォーマンス社製のコブラを即決で購入し、それと同時に始めたユーチューブでは赤裸々にそのカーライフを更新。一躍有名人となった「蛇女」の魅力に迫る!

2025/05/30

【ファイアーバードトランザム】後悔はしたくないから本当に乗りたいクルマを“2台”買う

クーペ

ポンティアック

幼少期の頃に父と一緒に見たナイトライダーに魅了され、初めて購入したクルマはナイト2000仕様。しかし忠実な仕様ではなかったため売却し、それから数十年が経過。本当に自分が乗りたいクルマは何か。巡り巡って2台のトランザムを手にすることになったOさんである。

2026/05/22

【1967 ビュイック リビエラ】ローロッドの定番色であるワインレッドを纏う

クーペ

ビュイック

カスタムはしてみたいけど、ショーカーのような派手さは求めていないし、何より毎日乗れなくなってしまう。普通に乗れるけど、ノーマルとは一味違う。そんなオーナーの理想を、グレイスキャブが具現化する。

2019/04/15

フォードとリンカーンの間に位置するマーキュリーブランド。

クーペ

ビンテージ

フルサイズボディでありながら2ドアという贅沢。クラシカルでオシャレなルックスと往年のアメリカ車ならではの深い味わいを求めて、ビンテージカーに注目する人が増えてきている。憧れだったあのクルマも、現代の技術を駆使すれば、気軽に、毎日乗れるクルマとしての信頼性を持っている。世代によって異なる個性を解説しながら、カジュアルに乗れるビンテージカーを紹介していこう。

AMERICAN DAILY VINTAGE CAR