アメ車マガジン一覧( 1960-1970 )

LIST

2019/03/29

初代と第二世代初期モデルのカマロ。年式こそたった1年の違いではあるがその差は歴然。

クーペ

ビンテージ

シボレー

2019/03/27

漆黒のごとく深い艶を放つシェベル。そのコンセプトはマイアミから生まれたNEW STYLE。

クーペ

ビンテージ

シボレー

2019/03/25

アメ車としては比較的コンパクトなボディのダスター。最強モデルと言うべき340エンジンを搭載。

クーペ

ビンテージ

プリマス

2019/03/21

フレームオフレストアにより、美しく生まれ変わったインパラ・クーペ

クーペ

ビンテージ

シボレー

2019/03/19

ボディサイズの割に乗車定員は3名と、ある意味贅沢なクルマと言えるエルカミーノ。

ピックアップトラック

ビンテージ

シボレー

2019/03/15

ミドルサイズの大衆車「シボレー・シェベル」。普段乗りもできる! 伝説のマッスルカー

クーペ

ビンテージ

シボレー

2019/03/14

ドラッグ専用マシンのCOPOを完全に再現したシボレーカマロ

クーペ

ビンテージ

シボレー

2019/03/13

映画『60セカンズ』の劇中車としてお馴染みの“マスタングエレノア”

クーペ

ビンテージ

フォード

2019/03/12

デビューしたのは、なんと1926年。MOPAR 最高級のプレミアムカーがインペリアルだ。

クーペ

ビンテージ

クライスラー

2019/03/08

映画「グリーン・ホーネット」の劇中で実際に使用されたインペリアルクラウン

ビンテージ

クライスラー

2019/03/07

GMC C-20は、フルサイズトラックのルーツともいえるピックアップなのだ。

ピックアップトラック

ビンテージ

GMC

2019/03/06

歴代モデルにおいてC2コルベットは、美しさ、ポテンシャル、ステイタスなどあらゆる面で頂点的存在!

クーペ

ビンテージ

シボレー

2019/03/05

ストレートなボディシルエットのセカンドジェネレーションカマロ

クーペ

ビンテージ

シボレー

2019/03/04

大統領専用車に採用されたリンカーン・コンチネンタルの4代目モデル

セダン

ビンテージ

リンカーン

2019/02/27

丸目四灯モデルとして生産された最終型の1962年式ボンネビル。

クーペ

ビンテージ

ポンティアック

2019/02/26

ビュイック・リビエラは、コンベンショナルなFRモデル

クーペ

ビンテージ

ビュイック

2019/02/23

コルベットがスーパースポーツへと歩む転換期となったのは、このC2から。

クーペ

ビンテージ

シボレー

2019/02/22

かつては大統領の専用車として採用されたこともあるコンチネンタル。

セダン

ビンテージ

リンカーン

2019/02/14

オープンにしても美しい、マスタングコンバーチブルのシルエット

オープン

ビンテージ

フォード

2019/02/13

空前のヒット作であるマスタング、最終型の1966年型は熟成の極み。

クーペ

ビンテージ

フォード

2019/02/12

ダッジのフルサイズクーペであるポラーラ。もはやその存在自体が希有なモデル。

クーペ

ビンテージ

ダッジ

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ダッジ

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2008年に第4世代にモデルチェンジしたダッジ・ラムトラックは、リア・リーフスプリングを廃止するなど劇的に乗り心地が改善されたモデル。2010年にラムはダッジから独立したブランド「Ram Trucks(ラム・トラックス)」に移り、今回の2009年型は、実質的にダッジブランド最後のラムといえる。そのモデルを6インチアップするなどフルカスタムしたのが今回のモデルだ。