ピックアップ

PICK UP

2026/03/03

US TOYOTA縛りに加えて、左ハンドル限定のミーティング!

イベントレポート

2026/02/27

オールドスクールとニュースクールの長所を融合させたのが、KRZのインパラだ。

クーペ

ビンテージ

シボレー

2026/02/24

【WEDS ADVENTURE MUD VANCE X TYPE S】無骨な6本スポークを配置した『タイプS』

ホイール

2026/02/24

【ジープレネゲードミーティング】レネゲードオーナーが北陸に集合!

イベントレポート




ボディタイプ

BODY TYPE


2026/09/28

【1964 シボレー インパラ SS】イベントでインパラを見て一瞬にして心を奪われた

オープン

シボレー

愛車を大切にしている人は数多い。毎日洗車を欠かさない人、エンジンフードを開けてチェックを欠かさない人など様々だが、紹介するケイさんもその内の一人。ビルトインガレージを建てて室内から愛車を眺めるのを日課としている。

2026/09/24

【'07 GMC ユーコンデナリ XL】細かい部分を意識して、派手過ぎないカスタムへ

SUV

GMC

ラッピング&ペイント

世界から熱い視線を受けるハマーデザインで様々な業務をこなし、ショップで欠かせないスタッフである谷内さん。愛車は廃車寸前から救出した07年型GMC・ユーコンデナリXL。休日や営業時間外にコツコツレストアし、約6年掛けて仕上げカスタムを施した。

2026/09/21

ダッジブランド最後のラムは、ダッジ好きには希少なモデル!?【'09 ダッジ ラム ビッグホーン】

ピックアップトラック

ダッジ

足回り

2008年に第4世代にモデルチェンジしたダッジ・ラムトラックは、リア・リーフスプリングを廃止するなど劇的に乗り心地が改善されたモデル。2010年にラムはダッジから独立したブランド「Ram Trucks(ラム・トラックス)」に移り、今回の2009年型は、実質的にダッジブランド最後のラムといえる。そのモデルを6インチアップするなどフルカスタムしたのが今回のモデルだ。

2026/09/17

C8コルベットにスーパーチャージャーをブチ込んで700hp以上を出力

クーペ

シボレー

チューニング

ハイパフォーマンスモデルであればストックのままでは飽き足らずさらなる高みを目指したくなるもの。C8コルベットにスーパーチャージャーをブチ込んで700hp以上を出力し、数値アップを楽しむ。

メーカー

MAKER


2025/02/28

【RITTER】独創的な形状のLEDや本格的な機能部品も展開

SUV

ジープ

2025/02/22

デューリーに魅せられたコレクターのコレクション

ピックアップトラック

シボレー

GMC

2025/02/14

インパラ=ローライダーの常識を覆すモンスター!【シボレーインパラ】

クーペ

ビンテージ

シボレー

2025/02/10

自分の走りも考慮してカスタムを提案してくれる【オールインポート】

クーペ

ダッジ

2025/02/08

【エムズモート】実用性をキープしつつもオフロード性能を徹底追求

SUV

ジープ

2025/02/03

【ダッジチャレンジャー】父から子、そして子から父へアメ車の影響が伝播し続ける

クーペ

ダッジ

カスタム&メンテナンス

CUSTOM&MAINTENANCE


2024/01/24

電子の働きを利用してアメ車をサビから守る【ラストストッパー】

メンテナンス

2024/01/10

ディープコンケイブで魅せる、本格派オフローダーのボトムス!【FARM D10】

ホイール

2023/12/22

戦闘力は爆上がりマットネイビーにオールペンした300C

セダン

クライスラー

ラッピング&ペイント

2023/11/27

マグナムにチャレンジャーフェイスを移植、誰もが待ち望んだ脱クーペの進化!

ステーションワゴン

ダッジ

ボディワーク

2023/11/22

カジュアルな装いから、本格派オフロードまでを網羅【モーターファーム】

ホイール

イベント

EVENT


2025/04/04

【ウィールズミーティング 2024】東北のカスタムカー熱を感じさせる年に一度の宴

イベントレポート

2025/03/28

GMT400ラバーズが集う宴も2024年で10周年!【第10回全国C/K15祭り in 富士】

イベントレポート

2025/03/22

ワールドスタンダードなホットロッドカスタムショーは32回目を迎える!

イベントレポート

2025/03/14

【2024 NewSchool CUSTOM SHOW】自由で無限の可能性を感じる、新しさを予感させるイベント

イベントレポート

ライフスタイル

LIFE STYLE


2021/12/14

これからのアウトドアトレンドはオフロードキャンプになる!

イベントレポート

アウトドア

2021/11/03

家に帰るのが楽しくなる思い描いた理想のデザインこれが本当の注文住宅

HOUSE

2021/11/01

フォレストリバー ワイルドウッドT178DBは、天候に左右されない移動式の別荘として大活躍

キャンピング

OTHER

アウトドア

2021/10/29

アメリカンホームの憧れと親孝行が詰まった二世帯住宅

HOUSE

2021/10/22

「旅車祭」大洗の波音を聞きながら見て、泊まって、遊んで、食べる!大満足のイベント!

イベントレポート

アウトドア

OTHER


2024/01/16

アメ車マガジン2024年3月号 絶賛発売中!

雑誌

2024/01/03

ずっと憧れ続けていた、エアストリームを大人買い

FOOD

ショップ

2024/01/02

キャンピングトレーラー泊で非日常のアウトドアを満喫!

アウトドア

ショップ

2023/12/20

-フリースタイルで行こう- #31 アメリカのプラモデルには夢がいっぱい

コラム

2023/12/15

アメ車マガジン2024年2月号 絶賛発売中!

雑誌

2023/12/12

BUBUのつくば店はGM以外のフォードやダッジもOKだ!!【BUBU MITSUOKA つくばショールーム】

ショップ

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2026/09/28

【WEC 富士 6時間 2026】キャデラック・コルベット・マスタング、そしてグッドイヤーが挑んだ6時間の戦い

イベントレポート

WEC富士6時間耐久レース レポート

2026/09/28

【1964 シボレー インパラ SS】イベントでインパラを見て一瞬にして心を奪われた

オープン

シボレー

愛車を大切にしている人は数多い。毎日洗車を欠かさない人、エンジンフードを開けてチェックを欠かさない人など様々だが、紹介するケイさんもその内の一人。ビルトインガレージを建てて室内から愛車を眺めるのを日課としている。

2026/09/24

【'07 GMC ユーコンデナリ XL】細かい部分を意識して、派手過ぎないカスタムへ

SUV

GMC

ラッピング&ペイント

世界から熱い視線を受けるハマーデザインで様々な業務をこなし、ショップで欠かせないスタッフである谷内さん。愛車は廃車寸前から救出した07年型GMC・ユーコンデナリXL。休日や営業時間外にコツコツレストアし、約6年掛けて仕上げカスタムを施した。

2026/09/21

ダッジブランド最後のラムは、ダッジ好きには希少なモデル!?【'09 ダッジ ラム ビッグホーン】

ピックアップトラック

ダッジ

足回り

2008年に第4世代にモデルチェンジしたダッジ・ラムトラックは、リア・リーフスプリングを廃止するなど劇的に乗り心地が改善されたモデル。2010年にラムはダッジから独立したブランド「Ram Trucks(ラム・トラックス)」に移り、今回の2009年型は、実質的にダッジブランド最後のラムといえる。そのモデルを6インチアップするなどフルカスタムしたのが今回のモデルだ。

ランキング


2026/08/31

【EDGE CUSTOMS CHALLENGER S】年月の経過を感じさせない 魔力を感じさせるフォルム

クーペ

ダッジ

ボディワーク

流行を追い求めるカスタムの場合、月日が経つとどうしても古さを感じることがある。だが、このチャレンジャーSはどうか?2019年に10台限定で販売されたが、オリジナリティ溢れるスタイルには、一切の曇りも見られない。

2026/08/24

【2017 ダッジ チャレンジャー】アメ車マガジンの記事がキッカケで結ばれた2人のアメ車人生

クーペ

ピックアップトラック

シボレー

ダッジ

免許を取得する前からガソリンスタンドでアルバイトをしてお金を貯めて、18歳で免許取得と同時にチャレンジャーを愛車に持つという、ぶっ飛んだストーリーを取材してから9年…彼女の``現在地``に迫る!

2026/09/07

【1968 シボレー シェベル ワゴン】半世紀以上前のアメ車をサラッと日常使いするのが粋

ステーションワゴン

シボレー

アメ車を知れば知るほどに、旧車に興味を持つ傾向にあると以前も話したことがあるが、まさにそのセオリー通りの展開。4年前に本誌で取材したYOSUKEさんの新しい相棒を公開。

2026/09/03

【ジープ パトリオット】独自の色とツートン化で、現代風にアップグレード

SUV

ジープ

「色が変わるだけで、まったく別のクルマのように見える!」そんなマジックのようなカスタムを得意とするのが、トップスピード。乗用車ライクなパトリオットが、俄然オフロードカーらしく見えてくる!