ピックアップ

PICK UP

2026/05/12

【オールインポート】二人のアメ車愛を支えるショップの存在

セダン

クーペ

ダッジ

2026/05/10

【SUPER AMERICAN FESTIVAL 2025】お台場が陽気で明るい、アメリカン一色に染まる!

イベントレポート

2026/05/08

ジープ初となる四輪駆動ハイブリッドモデル「アベンジャー 4xe Hybrid」爆誕

ハイブリッド

SUV

ジープ

新車インプレッション

2026/05/05

【ダイレクトイグニッション】アメリカン雑貨屋ではなく「こだわりのカーショップ」

ショップ




ボディタイプ

BODY TYPE


2026/09/14

【FANG ARMOR】アーティスト視点で生み出すラインを繋げる造形美の美学

クーペ

ダッジ

ボディワーク

東京オートサロン2026でエスカレードESVの最優秀賞と並んで、優秀賞を受賞したチャレンジャー・ジェイルブレイク。そのカスタムペイントもさることながら、ワイドボディシルエットの造形美が凄まじい!

2026/09/07

【1968 シボレー シェベル ワゴン】半世紀以上前のアメ車をサラッと日常使いするのが粋

ステーションワゴン

シボレー

アメ車を知れば知るほどに、旧車に興味を持つ傾向にあると以前も話したことがあるが、まさにそのセオリー通りの展開。4年前に本誌で取材したYOSUKEさんの新しい相棒を公開。

2026/09/03

【ジープ パトリオット】独自の色とツートン化で、現代風にアップグレード

SUV

ジープ

「色が変わるだけで、まったく別のクルマのように見える!」そんなマジックのようなカスタムを得意とするのが、トップスピード。乗用車ライクなパトリオットが、俄然オフロードカーらしく見えてくる!

2026/08/31

【EDGE CUSTOMS CHALLENGER S】年月の経過を感じさせない 魔力を感じさせるフォルム

クーペ

ダッジ

ボディワーク

流行を追い求めるカスタムの場合、月日が経つとどうしても古さを感じることがある。だが、このチャレンジャーSはどうか?2019年に10台限定で販売されたが、オリジナリティ溢れるスタイルには、一切の曇りも見られない。

メーカー

MAKER


2025/07/24

自分自身でクルマを操るワクワク感それがアメ車にはある!【カーボックス】

クーペ

SUV

ダッジ

フォード

ジープ

2025/07/22

アウトドア仕様ではなくシンプルカスタムを提案【ジープ ラングラー アンリミテッド スポーツ】

SUV

ジープ

2025/07/21

趣味であるジェットを本気でやるためにシボレーK1500を選択

SUV

シボレー

2025/07/16

【1956y シェビー ベルエア コンバーチブル】2代目モデルのコンバーチブル仕様

オープン

ビンテージ

シボレー

2025/07/15

【カマロSSコンバーチブル】見た目だけのカスタムでなく運動性能も追求したカスタム

クーペ

オープン

シボレー

2025/07/10

GIMMIC流のスパイスでマスタングの攻撃性を助長

クーペ

フォード

カスタム&メンテナンス

CUSTOM&MAINTENANCE


2024/11/22

アストロのオーディオを見直したところやはり大きなモニターは見やすいということでタホにも導入を決意!

SUV

シボレー

メンテナンス

コラム

2024/11/08

【ジェットシティ】マスタング・エコブースト用オリジナルマフラー

フォード

チューニング

2024/10/23

たたんでおいたサイドミラーを開いたらレンズが突然外れて粉々に…

バン

シボレー

メンテナンス

コラム

2024/10/22

エクスプローラースポーツトラックが履くのは、BACK LABEL ZEAST BST1

ホイール

2024/10/17

オリジナルマフラーエンドを続々製作しお好みの姿と音を提案!【ピットインアクツ】

ボディワーク

ショップ

イベント

EVENT


2025/11/14

ジープファンミーティング2025の会場を彩った出展ブースたち

ジープ

アメマガミーティング

イベントレポート

2025/11/14

【ジープファンミーティング2025】ジープオーナーがふじてんスノーリゾートに大集合!ユーザーを一気見せ!④

アメマガミーティング

イベントレポート

2025/11/14

【ジープファンミーティング2025】ジープオーナーがふじてんスノーリゾートに大集合!ユーザーを一気見せ!③

アメマガミーティング

イベントレポート

2025/11/14

【ジープファンミーティング2025】ジープオーナーがふじてんスノーリゾートに大集合!ユーザーを一気見せ!②

アメマガミーティング

イベントレポート

ライフスタイル

LIFE STYLE


2023/06/20

毎日が楽しくなる、好きなことをタップリ詰め込んだ遊び心満載のマイホーム

HOUSE

2023/05/19

夫婦の思いが詰まった理想の住宅は趣味を一番に優先

HOUSE

2023/05/16

アメリカ西海岸のカリフォルニアで流行中のE-BIKE “COSWHEEL” が日本に上陸!

ホビー・雑貨

2023/05/09

代々受け継がれていくことを見据えた秘密基地に迫る。

ガレージ

2023/04/05

1/18 スケールのアメリカン4×4 が熱い!!

ホビー・雑貨

OTHER


2024/10/31

【幸田サーキットyrp桐山】コースを走るだけでなく、そこでキャンプも可能!

アウトドア

ショップ

2024/10/23

たたんでおいたサイドミラーを開いたらレンズが突然外れて粉々に…

バン

シボレー

メンテナンス

コラム

2024/10/17

オリジナルマフラーエンドを続々製作しお好みの姿と音を提案!【ピットインアクツ】

ボディワーク

ショップ

2024/10/12

キリっと引き締まった新顔がチャームポイントの新型モデル【ジープラングラー】

SUV

ジープ

新車インプレッション

2024/10/08

小さくて個性的なクルマは無い? そうだ、パトリオットがあるじゃないか!【PATRIOTを購入した話 ①】

SUV

ジープ

コラム

2024/10/02

車両販売だけでなくメンテナンスもウエルカム【カーショップトラッシュ】

ショップ

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2026/09/14

【FANG ARMOR】アーティスト視点で生み出すラインを繋げる造形美の美学

クーペ

ダッジ

ボディワーク

東京オートサロン2026でエスカレードESVの最優秀賞と並んで、優秀賞を受賞したチャレンジャー・ジェイルブレイク。そのカスタムペイントもさることながら、ワイドボディシルエットの造形美が凄まじい!

2026/09/10

理想を求め妥協はしたくない、細かい部分も現場で確認

HOUSE

細かい部分まで自由に設計ができるジェネラルアメリカンホーム。しかし、その細かさが逆に面倒になることも…。だが鈴木さん夫婦は本当の理想の住宅を求めて妥協せず、何度も建築現場を訪れ収納の位置やサイズまで微調整していった。

2026/09/07

【1968 シボレー シェベル ワゴン】半世紀以上前のアメ車をサラッと日常使いするのが粋

ステーションワゴン

シボレー

アメ車を知れば知るほどに、旧車に興味を持つ傾向にあると以前も話したことがあるが、まさにそのセオリー通りの展開。4年前に本誌で取材したYOSUKEさんの新しい相棒を公開。

2026/09/03

【ジープ パトリオット】独自の色とツートン化で、現代風にアップグレード

SUV

ジープ

「色が変わるだけで、まったく別のクルマのように見える!」そんなマジックのようなカスタムを得意とするのが、トップスピード。乗用車ライクなパトリオットが、俄然オフロードカーらしく見えてくる!

ランキング


2026/08/24

【2017 ダッジ チャレンジャー】アメ車マガジンの記事がキッカケで結ばれた2人のアメ車人生

クーペ

ピックアップトラック

シボレー

ダッジ

免許を取得する前からガソリンスタンドでアルバイトをしてお金を貯めて、18歳で免許取得と同時にチャレンジャーを愛車に持つという、ぶっ飛んだストーリーを取材してから9年…彼女の``現在地``に迫る!

2026/08/31

【EDGE CUSTOMS CHALLENGER S】年月の経過を感じさせない 魔力を感じさせるフォルム

クーペ

ダッジ

ボディワーク

流行を追い求めるカスタムの場合、月日が経つとどうしても古さを感じることがある。だが、このチャレンジャーSはどうか?2019年に10台限定で販売されたが、オリジナリティ溢れるスタイルには、一切の曇りも見られない。

2026/09/07

【1968 シボレー シェベル ワゴン】半世紀以上前のアメ車をサラッと日常使いするのが粋

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シボレー

アメ車を知れば知るほどに、旧車に興味を持つ傾向にあると以前も話したことがあるが、まさにそのセオリー通りの展開。4年前に本誌で取材したYOSUKEさんの新しい相棒を公開。

2026/08/13

【1953 シボレー ベルエア スポーツクーペ】本国でフルレストア済のベルエアを日本でカスタム

クーペ

ビンテージ

シボレー

かつて赤いベルエアコンバーで本誌の別冊にも掲載された大阪のブルーリバー。どちらかといえばフルサイズバンやOBS、スクエアボディのイメージが強いが、旧車の取り扱いも増えており、大規模な車両保管倉庫はお宝級の旧車天国!